
- 5歳


こんにちは。
じっと座るのって簡単そうなことなのに、子どもにとって難しいことですよね。
刺激が欲しいから動くのだとおもいますが、つい最近みた記事では洗濯ネットなどにスーパーボールをたくさん入れてそれを椅子の座面に座布団がわりに敷くそうです。
それがお尻の下で刺激となって座っていられる子がぐっと増えた!との記事でした。
試したことはありませが、確かに刺激が楽しくて座っていられるのかも!と思いました☺️

ゆうはるあきさん、こんばんは。
座ってじっとお話を聞くってなかなか難しいですよね。私の息子も自閉症なのですが、感覚の過敏さや体の使い方の不器用さがあります。
先日、療育先からおすすめして頂いたのはバランスクッションです。座るのが必要な時に使うことで、徐々に姿勢を保てるようになるそうです。
グッズを取り入れることでストレスを軽減したり、小さな「出来た」の積み重ねで自己肯定感を高められるようにとのことでした😊
私もあまり気負わずに色々と試してみるなかで、息子に合うものが見つかったら良いなと思っています。
寒くなってきましたので、ご無理なさらず、お体に気をつけてお過ごしくださいね🍀

おはようございます
うちは発達障碍児が二人いますが、二人ともじっとしているのがだめで上の子は座れたとしても手先に何かないとだめ(手先はじっとできない)子です
最悪貧乏ゆすりや指のささくれをむいたりして時間をつぶそうとするから一応何か持たせます💦
下の子は食事の際動き回っていて一口入れたらトランポリンで飛びながら咀嚼しています(虫歯で歯がないためかみ砕くのに時間がかかるからずっと座って待てない)
ただうちは二人とも体力ありで療育は体幹を鍛えるところに行っている分姿勢を正すように言うとしっかりまっすぐできます
一方で発達障害の特徴の中に体幹がしっかりしにくいお子さんがいると聞いたことがあります
実際支援級で上の子がかかわっている二つ上のお子さんは姿勢を正そうといわれても猫背、何ならつま先歩きだったり、猫のようにトットという擬音語が似合うような軽い足取りで歩く先輩がいます
本人は自分の体の特性に合わせて動けているので特に困った様子もなくそのため改善することも少ない感じがあります
ただそういった子の方がうちのように動き回らないとダメな子ではないので、長時間座るということ自体は椅子の形などを検討すればちゃんとできている印象です
(中には特殊な形状のスポンジを椅子に入れておくことでお子さんがしっかり座った形になるようにできるものがある)
お子さんがまず上記のどちらかまたはどっちも引っかかるのかというのを見極めることからスタートかなと思います
ただどちらにも共通するのはお子さんのため体力つくりが一番大事かなというところです
正直大人になってここまで体力が落ちているとはと走り回る仕事の割りに体力の低下を痛感していますがたくさん外で遊ばせることでうちのような動き回るタイプは体力を使い果たしてくれると意外と満足して家の中ではおとなしくしてくれることもあるし体幹が弱い子は自然と鍛えられると思いますからいいと思います
あんまりルールをしつこく言ったところで、出来ないからやらないわけでお子さんからしたら響かない嫌な言葉になってしまうかもしれませんしあんまり言い聞かせは頑張らなくていいのかなと
今はインフルはやり始めて体力温存も大事ですけども、元気そうなときにちょっとだけ園から帰る時に公園によるとかって感じでもいいのかもしれません
質問者さんも無理なさらないでくださいね

こんにちは。
「椅子にじっと座って話を聞けない」というのは、本当に多くの子どもが通る道です。
でも「まだ療育が始まっていない」という今だからこそ、おうちでできることもたくさんあります。
まずは「座る=楽しい」に書き換えることです。今は「座る=先生の話を聞かなきゃ=しんどい」になってしまっているので、おうちでは逆に「座ったら大好きなことが起きる」に変えてあげます。
好きなおもちゃをテーブルに置いて「座ったら一緒に遊ぼう!」 と声をかけたり、動画は「座ってからスタートね」で統一 したり、おやつも「座って食べようね」で椅子に誘導したりします。
最初は10秒でも座れたら「すごい!座れたね!」と大げさに褒めるといいと思います。
「座る」こと自体が感覚的にしんどいお子さんは、バランスボールや動くフットレストなどもよいと思います。よければ試してみてくださいね。

重度知的障害の6歳息子のママです。 3歳前に歯医者に通うことを辞めてしまい、再開しなければならないのですが、皆さんはどんなところに通われていますでしょうか。 歯医者を辞めた理由は、行くたびに泣きすぎて吐いてしまい、しばらくお休みをしようと思ったからです。 このようなお子さんを育ててらっしゃる方の経験談などもお聞きしたいです。
2026/1/4 21:30
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こんにちは。
子どもか療育に通っているのですが、ほかの同じようなお子さんを持つ保護者さんの経験から、普通の小児歯科ではなく、「障害者歯科」や「障がい者対応の歯科」を選ぶ方が多いようです。理由は協力が難しいお子さんへの対応経験が豊富(行動調整法、視覚支援、トレーニングなど)、また
泣いたり動いたりしても慌てず、ゆっくり慣らしてくれたり、必要に応じて鎮静法(笑気ガスなど)や、まれに全身麻酔対応のところもあるようです。
日本障害者歯科学会のサイトで「認定医・専門医」を検索したり、
都道府県の歯科医師会サイトで「障がい者歯科協力医」「障害者歯科診療施設」を探すと出てくるので、参考になさってみてください。
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5歳になったばかりの娘なのですがひらがなに興味が薄い気がします。カタカナで下の名前はかけますがまだまだ認識が弱いです。いつごろから書けたら、読んだりできますか?
2025/12/23 14:44
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こんにちは。
5歳になったばかりでお名前が書けるなんてむしろすごいと思ってしまいました😊大人の場合には、ひらがなマスターしてからカタカナ練習となんとなく概念がありますが、子供の場合にはまだひらがなやカタカナの違いはありません。ましてや、5歳になったばかりでは文字に興味を持っていないことすらも多いですよ。その中で文字に興味が出てきている、書かれた名前を読める、そして書けるというのは十分すごいですよ✨
年長になると、女の子の間ではお手紙交換が多くなったりするので、年長で簡単なものは書けることが多いです。それに、園の中の遊びにもカルタが多くなりますよ。とは言え、文字に関しては興味次第という所も多いです。興味を持つとスッと入るようになるので、お手紙交換、オンラインゲームでのやり取り(周りではこのパターンで文字を読み書きできるようになったパターンも多いです。今時ですね…。)、カルタやすごろくなどの遊びを通して興味を持つようになるといいですね。
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もうすぐ5歳の自閉症の長男の事なんですが、まだ、療育は始まっていないのですが、日々幼稚園での生活で、椅子や床にじっと座って話を聞けない様子が見れるのですが、私に出来ることはないか気になりまして、何かアドバイスがあれば教えて下さい。