
- 6歳


こんにちは。
我が子は自閉スペクトラム症ですが、会話が伝わらないなぁと思うことやズレはよく感じます。
相手が伝えたいことを汲み取ることがそもそも得意ではないので、会話の中の「自分が気になること」にフォーカスして返答してくるので、ズレるんですよね。
なのでその時は、こういうことを聞いてるからそのことについて教えてともう一度言い直すと会話が成立します。
本人の努力だけではなかなか難しいので、周りも上手く対応してあげたり、忘れ物などに関しては、あらかじめ対策していくことが大切かもしれませんね。

こんにちは。
自閉症の子供を育てています。認識のズレや捉え方の違いというのは、ADHDにもASDにも特性の一つとしてあると思います。
スイッチの消し忘れなどは、視覚的にも訴えられるものがあることで激減すると思います。動線の先に、「スイッチを消す」「蓋を閉める」などと絵や文字を書いたものを貼っておくことで対処しているご家庭が多いかもしれませんね😊また我が子が通う療育先では、「あれもこれも注意していると親子共に疲弊してしまいます。今月はこれの強化月間などと絞ることも大事で、絞った限りは他のことはあまり口うるさく言わないようにする。そうやって一つ一つ身につけていきましょう。」とよく言われています。
それに、会話のズレも私もよく感じます😅大したことない会話の中でも相手の真意を考えたり、こちらの意図も伝わるように説明しなきゃと結構疲れますよね💦ただし、我が子が1年生だった頃よりは確実に4年生の今の方が会話は楽になりました。答え方が分からないだけかもしれないので、「今の質問にはこうかこうで答えるといいよ。」などとその度に教えてあげるといいかもしれません。そうした積み重ねや、学校で揉まれる中で、成長する部分も大きいかと思います。
拝読している限りでは、はちゃめちゃママさんの中で「?」となる部分があるだけのようにも感じますが、もし集団生活にも大きな影響が出ているようであれば療育でも対応してくれる所があると思います。もしもですが、学校からも何とかして欲しいと言われているようであれば、ご相談してみて下さいね。

おはようございます
まさしくうちも同じ感じで共感しかありません、おっしゃる通りたぶん特性です
ただ発達障害はある程度凸凹が直るとはいえやはり独特な脳の持ち主であり改善できることとできないことがあるであろうというところは前提に持った方がいいように感じます
上の子は質問者さんと同じ感じの子で、人の足を踏んでいてもまったく気にしません
何ならレゴを踏んでいたら痛いと思うのに感覚鈍麻があるようで痛がりもしませんから、そもそもぶつかった感覚がなかったりもするかもしれません
そうなった場合は子供に触れながらどこに触ったかわかるかと言ってことをクイズのようにやってみたり、膝触ってみてとか聞いてみて本当に膝の位置が理解できているかというのを見てみるのもありかもと思います(うちは足の指触ってって言ったらなぜか膝を触ってました)
ちょうど子供が行っている放デイ先が運動中心で整体院もあるのでマッサージのようなことをしてくれて、それでマッサージされながらここがどこかというのを体感で覚えてきた感じなので、意外とわからない子はわからないというのが体験として伝えられたらと思って書きました
また会話のずれについてですが、お子さんは返答はしてくれるのは救いだと思います
うちはもともと語彙力などが低く、今も整合性のない会話になりやすい子なので私が突っ込むと途端に黙っちゃいます
例えば休日に今日はここに行きたいんだけど、ここに行くために途中でここによりますといったことを話しているときに全く違う話をし始めたら後で聞いてもいいかね?と言ってみたりして本題に戻す
また終わったら結局さっきの話は何だった?と後で質問してあげると自分の発言がだめなわけじゃなくて今じゃなかったというのが子供に伝わってきたようで、話さなくなる頻度は減りました
また目で見えるように項目を書いて机に置いたり、宿題なら出しておくなどといった視覚的な工夫もあるといいかも
うちの子は学校で廊下でたたかれたという訴えがあったことで学校中の誰だ?という騒ぎを教員全員巻き込んで起こしたことがあり発言に責任を持つようになりましたね
それでも明らかにファンタジーな発言をしていることがあったりもしますからまぁ人に迷惑が掛からん程度には好きにさせようと思っているところです
何かヒントになれば幸いです

療育手帳はADHDぐれーだととれないのでしょうか? 子供でも申請の際写真欲しいですか?
2026/1/31 19:56
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おはようございます
グレーというのがなにがしかの検査の結果なら療育手帳は取れない可能性が高いですが、チャレンジすることはいつでも何度でもできます(ただしテスト内容覚えないように期間は開けないとだめ)
療育判定をしている機関に電話してみて、今までの通院歴があれば話してもらって、なければこういった感じで子育てで困っていてというのを伝えると検査対象となれば電話でそのまま予約できますし、違うかもと思われれば通院などを勧められる感じになるかと
経験談になりますが、下の子は療育手帳がすんなり降りてますが生活にかなり困ってる上の子は2回受けてどちらも判定外になりました
上の子は確かに生活に困ってはいるが知的障害ではないとのことです
この場合精神福祉手帳というものをとることになりますが、進学の際に必要になることが多いらしくて、うちは多分中学の途中でとる感じかなと思っているところです
こちらも療育手帳とは違いますが手帳ではあるので色々福祉サービスや外出時の割引などもありますからとると得ではありますし、困っていることを周りに伝えるときに(例えば学校とか)手帳があるという一言はかなり有用だと思います
こちらは療育判定を行っているところでなく主治医が色々と書いて申請となるので、判定を受けたらすぐに手帳とかではなくて通院して長い時間をかけて主治医と相談していく感じになります
将来的には精神福祉手帳の方が、大人になったときの受けられるサービスは多くて、療育手帳を持ってる子は大半発達障害もかぶってるので精神福祉手帳もダブル持ちすることになると思うよと心理士さんからは言われました
今のところ下の子が療育手帳を持っていて、初めて療育判定を受けるときは判定が降りた後に申請する際写真が必要です
更新の場合も必要です(うちの市は2年ごと)
出来るだけ前向いて映ってる写真をiPhoneでステッカーにして白い紙を別で撮影してステッカー機能を使って白地にはって療育手帳もマイナンバーカードもやり過ごしてます(笑)
精神福祉手帳は持っていないので写真が必要かわかりません
自治体によってもいろいろ違うでしょうし療育判定を行っている児童相談窓口に電話してみるのがいいのかなと思いますよ
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自身のケアマネをつけようと 思うのですが、こういう方が いいこういう事業所がいいと かありますか?
2026/1/23 21:05
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こんにちは!
6才のはちゃめちゃ男子のママです。
主人にも子供にもADHDの特性があり、
よく忘れ物をする、トイレの電気のスイッチ消し忘れ、ゴミ箱の蓋の閉め忘れ、よく物を無くす、物の置いた場所を思い出せず探せない、など親子で困った特性がそっくりです。
そして、二人に共有して私が困っているのは認識のズレから来る、話が良く通じないところです。
例えば、子供はよく私に(先生や友達にも)ぶつかるのですが、「ぶつかったよね?」って言っても「僕はぶつかって無い」って言ったり。嘘をついてる感じではなく本当に本人はぶつかって無いと認識しているようです。
絶対にぶつかっているのですが物の捉え方や認識が人と違うようです。
もちろん主人もそうで、普通に会社勤めをしていますが、私が聞きたい内容や答えてほしい内容とは違う捉え方をしているようで、「いや、私が聞きたいことはそうじゃなくて」ってことが多くて、会話するのが苦と感じてしまう事が多いです。
主人はもういい大人なので良いとして、その特性を引き継ぐ我が子には話が通じないなと思われるような大人になってほしく無いので、今からどういうトレーニングをすべきか悩む日々です。通常の療育ではここは良くならないような気もしております。
やはり人との認識のズレ感、捉え方の違いというのは、注意欠陥・多動症の特性なのでしょうか。