
- 40歳


こんにちは。
日本は「察する」という空気感が顕著ですし、独特ですよね。私たち自身が気付いていない文化の違いも多々ある中で、のんさんのお子様は毎日よく頑張っていらっしゃいますね。学校側の対応に関しては、私も正直ひどいなと感じますが、特性なのか日本の文化に慣れていないからなのか、見分けがつかないところもあるかもしれません。
自治体によっては特性や凸凹に関して記入ができるサポートノートを配布していることもありますので、のんさんの地域でもそのようなものがあるか学校や保健センターに問い合わせてみてもいいかもしれません。もしなければ、簡単に特性に関してまとめたものや配慮が必要なことに関して、サポートシートとしてまとめて先生にお渡ししたりしています。
グレーゾーンとのことで、もし児童精神科などのかかりつけ医がいらっしゃれば、配慮に関してお医者さんからの一筆があると非常に有効です。
スクールソーシャルワーカーさんは外部の専門機関とつないでくれます。学校経由でコンタクトを取ると共に、スクールカウンセラーにも同時進行で相談をしてもいいかもしれませんね。場合によっては、学校での様子を保護者の代わりに見に行ってくれることもありますし、特性がある子への対応に関して先生に注意を促してくれることもあります。のんさんも環境が変わる中で色々大変だと思いますが、お一人で抱え込まれず様々なプロをたくさん頼って下さいね。

のんさん、こんにちは。
私も息子のことでスクールソーシャルワーカーさんにつないで頂けないかと学校へ相談したことがあります。
息子の場合は支援級に在籍しているのですが、まず特別支援コーディネーターの先生にお伝えし、後日養護の先生が面談で状況の聞き取りをして、学校経由で申請して下さるという流れでした。私の住まいの地域ではスクールソーシャルワーカーさんの数が少なくご多忙とのことで、必ずしも繋がれる訳ではないそうで、しばらくしてからお返事で「今繋がっている相談先を頼ってみてください」との結果になりました。
現在は相談員さんや発達障害者支援センター、特別教育支援センター、療育先など頼っています。
のんさんは心が折れながらも向き合おうと頑張っておられるご様子が伝わってきて、私もまた頑張ろうと思いました。どうかよい方向に向かいますようにと願っております。

こんにちは
国が違うとかなり言葉への印象や習慣が違うんでしょうね
うちは親が県外出身で風習が違い卒業式はこちらの地域は黒の服一択なのに対し、母の地域は明るい色が一般的です
そのため母が卒業式に何も考えずに参加すると顰蹙を買います
国内ですらこういった暗黙の了解的な部分はまったく一致しないところがあるので海外だと全く違うのだろうなというのは子供の海外のお友達の習慣を見ていても思います
うちの学校は、市の中心部で通訳さんが学校に雇われていたり、田舎だからか国ごとに住むところが重なりやすく言葉がわからない親御さんでも近所のほかの親御さんがカバーしてくれていたりするところもあるからというのもあります
ただもっと必要なのは、何がルールとしてお子さんは認定していて学校とどれくらい違いがあることがわかっているのか、反対に学校が押し付けるルールの中に不必要なものや、例えば過敏症のあるお子さんの場合は耐えられないことがあるのかどうかといったすり合わせをすること
また学校が実際にどこが間違っていると思っているのか、例えば本人やお母さんから見たらそれに付いてどう思うのかというところは突き詰めてみないとわからないと思います
冷たいことをいう先生方のようなので、骨が折れるとは思うんですけども💦
ソーシャルワーカーさんもそうだし、スクールカウンセラーとか保健室の先生などを挟むのも手かと思います
ちなみに実際にあったトラブルですが、うちはある国の子がよく集まるアパートがあり、そちらは駐車場に面したベランダから友達のおうちに入っていくというのがスタンダードの子でした
そのため我が家に遊びに来たときにはき出し窓を全力でたたき、なんで開いていないんだろう?と不思議がったことがあります
壊れそうな勢いでたたくのでインターホンを押してほしいという旨を言っても通じず、スクールカウンセラー酸に相談、学校の通訳さんを通して説明してもらったところ理解してくれたということがありました
本人からしたら日本でも自分のすんでいるアパートはベランダから出入りしていたわけで日本の風習がわかっているようでわかっていないことも意外とあるのかもしれません
うちは反対の立場からの回答になってしまいましたが一応学校に相談してこうなったという参考までに

こんにちは。担任の先生の対応にモヤモヤ、そして副校長さんの言葉で心が折れるなんて、本当にしんどいですよね。
わたしの子どもが学校でトラブルが起きたとき、すぐに動いたのがスクールソーシャルワーカー(SSW)への相談です。
流れを簡単にまとめると
学校にSSWがいるか確認→ 担任か養護の先生に「スクールソーシャルワーカーに相談したいんですけど…」と聞きます。(多くの学校に配置されてるけど、複数校担当で常駐じゃない場合が多いです。
相談の申し込みをします→教育委員会や教育支援センターが窓口の場合もあるので確認。
「担任の対応で困ってる」「クラスでのトラブルが偏った見方で扱われてて、いじめにならないか心配」ってそのまま伝えて大丈夫です。
SSWは中立的な立場で、先生の対応も含めて環境を調整してくれます。秘密厳守だし、親の味方になってくれやすいです。
場合によって児童相談所や発達相談センターにつなげてくれたりもしますよ。
他にもは、教育支援センターや発達障害者支援センターに直接相談したり、医師と相談して合理的配慮サーポートブック作って学校に渡す(特性とお願いをまとめたもの)のもいいと思います。
のんさんも息子くんは悪くないし、のんさんが守ってあげてるだけで十分すごいです。
まずは誰かに相談してみてください。

悩んでる事があり、保育園に行く前はぐずぐずですが、自転車に乗ってる時も静かで、保育園着いて自転車降りようとしたら、歩かないと言って、後ろでのけぞります🥺🥺風邪引いてしんどいので、病み上がりやしと抱っこを要求され、抱っこで保育園の入り口まで行きますが、朝は仕事の時間に追われてゆっくり待つ時間もないので、登園後ぐったりです😑遅めのイヤイヤ期と思って対応してます
2026/1/23 12:32
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5歳の年中の男の子なのですが、先生やだ、おこられるからやだ、できないからやだと保育園を嫌がるようになり、今湿疹がでるほどストレスがかかっていて、泣いちゃったときもあくびをするようになってると先生から聞いています。 発達がグレーゾーンで今療育にもかよっているのですが、どうしたら改善するのかわからなくて。 とりあえずわたしが仕事してお休みの時は休ませたり、お昼までにしたりとしていますがこのままだと心が壊れてしまいそうなので何かいい方法はないかなと思って投稿してみました。 加配などしてもらったほうがいいとか転園したほうがいいとかアドバイスあればお願いいたします。
2026/1/14 21:46
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お子さんの状況、とてもつらいですね。5歳で「先生が怖い」「怒られるから嫌」「できないから嫌」と明確に拒否反応が出ているのはかなり強い精神的ストレスがかかっているサインだと思います。
発達グレーゾーンでも、園生活で明確な「困りごと」(集団参加困難、先生への強い恐怖、パニック傾向など)がある場合、多くの自治体で加配が認められるケースが増えています。診断がなくても、医師の意見書や療育先の報告書があれば申請可能です。
市区町村の担当課に電話して「発達グレーゾーンの5歳児で、保育園で強いストレスから湿疹とあくびが出ており、加配の相談をしたい」と伝えてみてください。申請書類や必要な書類(療育機関の意見書など)を教えてくれます。
加配がつくと、先生が1対1で寄り添ってくれる時間ができ、子どものペースに合わせた声かけや活動調整が可能になり、かなり状況が変わることが多いです。
また「怒られるから嫌」という言葉が出ている以上、先生の声のトーン・叱り方・指示の出し方がお子さんにとって強すぎる可能性があります(グレーゾーンの子には普通の声でも大声に感じる子がいます)。
具体的に「こういう言葉をかけるとパニックになる」「泣いた後にあくびが頻発する」など、先生に観察されているサインを全部伝えて、個別の対応をお願いする。
もし「うちでは対応できない」と言われたり、変化が見られない場合は転園を本気で検討してよいと思います
ひとりで抱え込まず、まずは自治体に電話して加配の道を探ることから始めてみてくださいね
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担任の先生の対応について相談です
4月に転校してきて半年になります。
息子はグレーゾーンで、帰国子女でもあるため、学校のルールが分からなかったり、言葉のニュアンスをつかみにくいところがあります。
そのため、普段から友達や先生から注意を受けることが多いようです。
担任の先生に困っていることを伺ったところ、「友達とのトラブルが多く、相手の気持ちが分からない」とのことでした。
ただ、先生から「子どもたちも“分かってきて”、私のところに言いに来てくれます」と言われ、最初から息子が悪いと決めつけているような印象を受けました。
先生の態度や注意の仕方が、むしろクラスの中でいじめの種を蒔いてしまっているようにも感じています。
副校長先生に一言伝えたところ、開口一番「お子さんの態度や言動が悪くなった」と言われ、心が折れました。
同じような経験がある方、またソーシャルワーカーに相談したことがある方がいらっしゃれば、どんな流れだったか教えていただけないでしょうか。