
- 4歳


さーやさん、こんにちは。
こだわりが強かったり癇癪がすごいと、対応するこちらも気持ちが疲れてしまいますよね。
私の息子もこだわりが強く、納得することで安心感を得ているところもあるのかなと思っていて、周りに迷惑のかかることでなければ本人の気の済むようにと見守っています。今は小学生なのですが、北風と太陽のような感じでこだわりに対して満足が行くと、自然と固執が薄まっていくこともあるように感じています。
こだわりに共感しながらも、そのせいで生活を制限されてしまうようなことはとても息が詰まるので、こちらも合わせ過ぎず無理のない範囲で対応していければと思っています。
思い通りにならないと癇癪を起こしたり、なかなか感情のコントロールも難しいですよね。息子の場合は夕方など1日の疲れが出てくる頃に気持ちが崩れることが多く、ヒートアップしてしまっている時はもうなすすべもなく…嵐が収まるのを待つような気持ちで、余計な刺激を与えず鎮まるのをひたすら待つようにしています。育ちのなかで、なんでもかんでもは思い通りにならないという経験を積みながら、少しずつ落ち着いていくのかなと思います。
子育て支援センターや保健センターなどでお話を聞いてもらったり、あまり気負われずに頼ってみられるのもひとつかなと思います。ご無理なさらず、息抜きもされながら、さーやさんご自身のケアも大切になさってくださいね🍀

自身のケアマネをつけようと 思うのですが、こういう方が いいこういう事業所がいいと かありますか?
2026/1/23 21:05
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知的障害B2判定の息子がいます。友達、親と遊んでる時、やめてゆうてるのにやめない…悩みです。どうすれば理解できるか…ご教授下さい。
2026/1/21 18:54
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こんにちわ。
まず大前提として、
「やめない」=わざと意地悪している・反抗している
ではなく、ほとんどのお子さんの場合は「やめ方がわからない」「切り替えがすごく苦手」「相手の気持ちがイメージしにくい」 という脳の特性が強く出ているだけ、ということがほとんどです。
体感ですが、「やめて」ではなく「〜しようね」で肯定的に伝えるのが一番効果出やすいです。
「手はお膝にね」「優しく触ろうね」「順番だよ〜、次は〇〇くんの番だね」「一緒にブロック並べようか?」のような感じです。否定形だと「何をすればいいか」が伝わりにくく、脳がフリーズしやすいです。
お友達と遊ぶときには「〇〇はわざとじゃないんだよ」「やめてって言ったら離れるように練習中なんだ」と伝えておくと理解してくれやすくなります。
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こだわりが強く、癇癪がすごいです。