
- 13歳


おはようございます
お子さん週1の通級と普通級で頑張ってらっしゃるんですね
うちは支援級に入ったまま4年生になったので(教科により普通級にまれにいく感じです)
勉強についていけない中で学校を楽しむ方法を見つけているからこそ12歳でも通い続けているのだと思うのでとっても工夫ができるお子さんなのだと思います
(お母さんも工夫や切り替え方法をお子さんに合わせて上手にされているんだろうなと思います)
上手に学校にかかわれているようなので、きっとこういった配慮がしてほしいというのは決まっているのかなと読んでいて思います
どの教科のどれが苦手っていうのが書いていないので参考になるかわからないですけど
・学校がかなりの確率できそうなこと
・お子さんの持ち物など自宅で用意することで工夫できること(うちはイヤーマフ持ち歩いてます、書きやすいノートやペンを使わせてもらうとかタブレットをノート替わりにするとか撮影許可をもらうなど)
・今まで学校になくてかなり新しいやり方で難しそうなこと(授業板書をプリントにしてもらうとか事前準備がいるものや、ほかの学年に参加するなど)
この3パターンに分けてみて、一番下の方については学校内で協議が必要だと思いますが上の二つについては存外通りやすいと思います
一旦振り分けてみて、上の二つをまず通させてもらうような感じで考えると学校側もそういった感じなのねとわかってもらいやすいかもしれません
ただどうしても一番下のものになるよという場合でも、きちんと協議さえできれば大丈夫だと思います
他のものは通りそうでこれだけは時間はかかるけどちょっと話してみるねってお子さんにいっておくとお母さんが動いてくれているのは伝わるんじゃないかなとも思いました
また学校でそういった配慮っていうのがどういったことを今までやったことがあるのかというのを聞いて参考にしてみるのも手だと思います
12歳なら後半年で卒業ですもんね
楽しく学校が終わりたいというのもあるし中学校への対策を考えるという点でもいろいろと相談されるといいと思いますよ
楽しく卒業できますように

こんばんは。
私の子供は、支援級在籍の4年生です。ですが、基本的には算国以外は普通級で授業を受けることが多いです。と言っても、班で話し合ったり、またそれをまとめるというのが私の子供にはとても難しく、時間内に終えることができません。そこで、新聞作りなどがある時はその都度自宅に持ち帰りたいとお願いしたことはありました。(結局は支援級の担任の先生が空き時間に一緒にやって下さることになり、お言葉に甘えてしまっておりますが)
他には、学年が上がるにつれて運動会の種目の内容が個人競技からチーム戦に変わってきますよね。協調性運動障害のある我が子には難しいことも多く、同じチームの子に申し訳が立ちません。そのため、当日使うものと同じ道具をお借りして週末家で練習をしたり、特別ルールを設けてもらったりしています。
また、我が子のことではありませんが、板書が追いつかないお子さんの場合にはプリントをもらうことで板書の負担を減らしたり、タブレット入力を認めてもらう事例もありますよ。
いずれにしろ、担任の先生とよく話し合われるのが一番です。学校の先生もSLDのことに関して必ずしも詳しくないかもしれませんので、あおいママさんの方から「このような対応は可能か」とアイディアを出してもらえると、先生もイメージが湧きやすいかもしれませんね。

こんにちは。
学校で働いています。
お子さんが「ほぼほぼついていけてない」とのことなので、まずは学習面での負担軽減(問題数の削減、ICT活用、テストなどで時間延長)と、成功体験を増やす配慮小さな課題の設定、プロセスを褒める)をなど優先すると良いかもしれません。
SLDのお子さんは、特定の領域での困難が強い一方、得意分野を伸ばすことで自信がつくケースが多いです。通級指導の先生と連携し、得意なこと(たとえば口頭での表現、図形の理解など)を活かせる授業の工夫も提案してみてください。
また、学校側が合理的配慮に慣れていない場合、保護者側から具体例を提示すると話が進みやすいです。文部科学省のガイドライン(「合理的配慮の提供について」)を参考に、「SLDの子どもに認められている配慮」を伝えるのも有効かと思います。

あおいママさんおはようございます☀️
SLDでも、一人ひとり得意な部分や困難な部分は違うので、子どもさんが困っている部分を先生にも相談しながら、可能な範囲で配慮してもらうといいかなと思います!
例えば黒板やホワイトボードの内容を後で撮影できるようにしてもらう、前の見えやすい席や逆に後ろの席にしてほしいなど学習しやすい座席配置にしてもらう、読み書きに時間がかかる場合はテストで口頭での回答やPCでの回答を許可してもらう…などもありすよね。
SLDの子どもに適した学習塾、オンライン塾や家庭教師などもあるので、そちらで子どもさんのペースに合わせて困難な部分をカバーしていくのも一つの選択肢かなと思いました😌
担任の先生に相談しながら、子どもさんが少しでも快適に過ごせるといいですね!

こんにちは。
SLDとのことですが、どのような部分に困難をお持ちですか?
合理的配慮が必要であればお願いすることは可能ではありますが、内容や程度によっては普通級(通級)では対応しきれないかもしれませんので、お約束をして時間を十分に取った上でどんな配慮をして欲しいかをお伝えした方がいいと思います。
配慮の内容はお子さんの困りごとによりますが、宿題の量や内容の調整、授業内容や速度の調整が一般的かなと思いますが、これらは担任の先生のみでは難しいように思います。
一方的なお願いではなくお子さんにとって最善の方法を見つけられますように。

5歳の年中の男の子なのですが、先生やだ、おこられるからやだ、できないからやだと保育園を嫌がるようになり、今湿疹がでるほどストレスがかかっていて、泣いちゃったときもあくびをするようになってると先生から聞いています。 発達がグレーゾーンで今療育にもかよっているのですが、どうしたら改善するのかわからなくて。 とりあえずわたしが仕事してお休みの時は休ませたり、お昼までにしたりとしていますがこのままだと心が壊れてしまいそうなので何かいい方法はないかなと思って投稿してみました。 加配などしてもらったほうがいいとか転園したほうがいいとかアドバイスあればお願いいたします。
2026/1/14 21:46
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お子さんの状況、とてもつらいですね。5歳で「先生が怖い」「怒られるから嫌」「できないから嫌」と明確に拒否反応が出ているのはかなり強い精神的ストレスがかかっているサインだと思います。
発達グレーゾーンでも、園生活で明確な「困りごと」(集団参加困難、先生への強い恐怖、パニック傾向など)がある場合、多くの自治体で加配が認められるケースが増えています。診断がなくても、医師の意見書や療育先の報告書があれば申請可能です。
市区町村の担当課に電話して「発達グレーゾーンの5歳児で、保育園で強いストレスから湿疹とあくびが出ており、加配の相談をしたい」と伝えてみてください。申請書類や必要な書類(療育機関の意見書など)を教えてくれます。
加配がつくと、先生が1対1で寄り添ってくれる時間ができ、子どものペースに合わせた声かけや活動調整が可能になり、かなり状況が変わることが多いです。
また「怒られるから嫌」という言葉が出ている以上、先生の声のトーン・叱り方・指示の出し方がお子さんにとって強すぎる可能性があります(グレーゾーンの子には普通の声でも大声に感じる子がいます)。
具体的に「こういう言葉をかけるとパニックになる」「泣いた後にあくびが頻発する」など、先生に観察されているサインを全部伝えて、個別の対応をお願いする。
もし「うちでは対応できない」と言われたり、変化が見られない場合は転園を本気で検討してよいと思います
ひとりで抱え込まず、まずは自治体に電話して加配の道を探ることから始めてみてくださいね
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現在小学2年生の男の子です。 冬休み明けから、学校に行かなくなってしまいました。 病院での診断はしてもらってないのですが、1年の時の学校生活の結果、知的クラスで個人のペースで学習できる環境が良いのでは?と言う担任の先生の提案で今は、知的クラスと通常級をいったり来たりしています。 学校に行けない理由は、話してくれないので分かりません。 理由があるなら聞きたいと思って問いかけるのですが、話し合う事に物凄い拒否感があり話し合う事が出来ません。 時短ですが、仕事に行く時間があるので、毎朝イライラ口調で対応してしまったり、親がこうして欲しいと思う行動を強制していてストレスが溜まっていってしまったのか、、、。 学校を休んでいるこの数日間、子どもは学校での出来事(主に給食の時間などのお友達の話)を楽しそうに話しています。 なので学校生活そのものが嫌ではないのか?と考えるとなぜ? 私の子供への対応を見直さないといけないと思っているのに、自分の性格は中々変えられない苦しさに、私自信が情緒不安定の状態です。 不登校になりつつあるこの状態で、親はまず何をしてあげるべきでしょうか? また、不登校になってしまった時の仕事の両立はどう対応されていたのでしょうか。 市の相談できる機関には休み明けからしていきたいとは思っています。 まずは誰かに話す事で、自分の気持ちを落ち着かせる事が、子供への対応をしていく上で必要なのかなと思っています。 長々とすみません。 読みずらい文てすよね。
2026/1/10 02:49
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まつさん、こんにちは。
投稿を読ませていただいて、本当に今、心がしんどい状況なんだなと感じました。
長文で書いてくださってありがとうございます。読みづらいなんて全然ありませんよ。
不登校の初期段階で一番大切なのは、子どもを追い詰めないことと親御さん自身が潰れないことの2つです。
今はまだ数日〜1週間程度の段階ですよね。
ますは、休むことを全力で許してあげてください。 無理に学校に行かせようとせず、「今は休んでいいんだよ」と伝える。子どもが学校の話を楽しそうにするのは、実は良いサインです。学校自体に強い拒否感がない可能性が高いので、焦らなくても大丈夫です。
また理由を無理に聞き出そうとしないでください。「なぜ?」と問い詰めると余計に心を閉ざしてしまう子が多いです。
「話したくなったらでいいよ」「ママはいつでも味方だよ」と、安心できる雰囲気を作ることが先決です。
またまつさんがおっしゃる通り、「誰かに話す」のが本当に効果的です。
一人で抱えると、どうしても子どもへの対応が厳しくなってしまい、悪循環になりやすいです。
不登校初期は特に、親が仕事を辞めたり休職したりするケースも多いですが、無理にすぐ辞めなくても大丈夫なパターンもあります。今すぐ決めなくていいので、落ち着いて考えてみてください。
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SLDで普通級に在籍しながら週一で通級に通ってます。
やはりみんなと同じにが難しく、勉強もほぼほぼついていけてません。なのでもう少し合理的配慮をお願いしようと思うのですが、皆さんはどのような配慮をお願いしましたか?