
- 4歳


病気によるストレスや身体の不調が、どもりを引き起こす一因になることはあり得ます。特に、幼児期は言葉の発達が急速に進む時期で、どもり(吃音)が一時的に出やすい年齢でもあります。この時期のどもりは「発達性吃音」と呼ばれることが多く、多くのお子さんで自然に改善する場合もあります。
吃音がある子どもは、話すことに対して「失敗するかも」という不安を抱えることがあります。あなたが指摘しすぎてしまった時期に挨拶が言えなくなったのは、お子さんが「ちゃんと話さなきゃ」とプレッシャーを感じた可能性があります。でも、夫に対してはスムーズに話せたり、特定の挨拶が言えるようになってきたのは、お子さんが安心感を持てている場面が増えてきたからかもしれません。
吃音が始まって1ヶ月ほどで、すでに少し落ち着いてきているようなので、すぐに専門家に相談する緊急性は低そうです。ただ、心配が強い場合や、様子を見たいけどどう観察すればいいか知りたい場合は、小児科や言語聴覚士に相談してみると安心できるかもしれません。保健センターや発達相談窓口(自治体による)でも無料でアドバイスを受けられる場合があります。

おはようございます。
ヘルパンギーナ辛いですよね。我が家も去年子供達が立て続けにかかりました。熱自体は下がっても、そこから喉の痛みや口内炎で口は動かせず、食べると痛さで叫ぶようになり治るまでに随分かかって大変でした💦
素人なので詳細は分かりませんが、まだ痛みや違和感が多少あるのかもしれません。ただ、精神的なものも大きいのかもしれませんね。すでにさおりさんはご存知かとは思いますが、一般的に吃音を抱えるお子さんに対して指摘するのは良くありません。とりあえず話し方に関しては放置して、「病気が治ってきたね!」とご本人にも一過性のものだと印象付けられるといいのかなと思います。
ただ、さおりさんのご心配なお気持ちも分かりますし、この先園で他のお子さんに指摘されて嫌な気持ちになってしまうことも考えられます。かかりつけの小児科を受診されて、「そのうち治るよ」というお医者さんの一声があればお子様も安心するかもしれません。また、どうしても治らなければ言語聴覚士による言語訓練もありますので、この先も対処法は何かしらあります。今始まったものですので、あまり焦らず見守ってあげて下さい。

3歳娘まだ喋れません。単語のみです。単語も多い方ではありません。一応2語文は少しでています。2歳くらいから発達が遅いなと感じていました。色々調べ市の発達相談をし、発達検査もしました。結果はまだですが、ほぼ出来なかったです。これはまずいと思い私自ら療育志願しました。多少手続きが面倒でしたが無事療育に通うことができてます。 療育に通えばいつか定型の子に追いついてと欲しいと思っていますが希望はもてますでしょうか? 娘は言葉は少ないですが、歌は好きでよく歌っています。喃語で主張もしてきますし、トイトレも2歳10ヶ月で完了していて、「ママ、ちっち」と教えてくれます。癇癪もなく、偏食もありません。言葉が出ないのは性格であって発達障害があるとは思えません。2週間後に発達検査の結果が出るのでドキドキしてます。
2026/2/5 10:50
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現在、2歳9ヶ月です。 言葉が遅くて単語&2語文です。(たまに3語文あり) 自分の要求は伝えてくれるのですが、質問はしてくれません。どんな声かけ・働きかけをすると効果的でしょうか?
2025/11/17 07:07
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こんにちは。
発達の段階として、要求が言えることはとても大切なのでおいおい疑問に思うことが出てきたり、「なんでなんで?」の時期が来るのではないかなと想像します。
会話のレパートリーを増やす方法としては、見本となるのが簡単かと思うので、ひまわひさんがお子さんにして欲しいと思う質問をひまわりさん自身がお子さんにすることで、やりとりが増やせるかと思います。
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9月で4歳になる息子のどもりについて相談させていただきたいと思います。
8月頭らへんにヘルパンギーナと目の炎症を同時におこしそのあたりで急にどもりがみられるようになりました。
最初の一文字を連発するような形でどもっています。
私が何も調べずにただどもりを正そうと声掛けをしてしまい、一時期どもりがひどくなってしまいました。
どもりがある子に対しての接し方を調べて実践して数日経ちましたが徐々に1番酷いときからは落ち着いてきたようにも思えます。最初は一文字目をしっかり声をだしてどもっており周りにいる子供たちが少しびっくりするような感じだったのですが今は息で一文字目を何回か連発して言いたい言葉をしっかり声を出して発音するような感じになってきました。全てどもるわけではなくどもらずにお話できている時もあります。またどもるのがこわいときはうんといって指さしで指示してくることもたまにありますがこちら側がお話できるまで待ってあげるとどもらずにお話できる時もあります。
また、挨拶等の短い言葉を何度も言い直しさせてしまっていて一時期言えなくなってしまっていたのが夫になら今までと変わりなく言えるようになってきたり私に対しては何度も注意してしまった挨拶に関しては今も本人なりの言い回しで言いますがそんなに指摘していなかった挨拶に関しては言ってくれるようになりました。