
- 6歳


こんばんは。
私の子供も同じく5歳の軽度知的障害です。そして同じく年中の頃、靴の左右が分からず困っていました。(服の前後は今もよく間違えていますが😅)毎日左右を間違えて履き続けていると、左右間違えた時の違和感にも気付けなくなっちゃいますよね。ちなみに、我が子には絵合わせの中敷きも試しましたが、そこには目が行かず…💦
そこで、靴に関しては保育園の先生から、「上靴の上の部分にイラストを描いてみては?」と言われています。シンプルにハートでもお気に入りのキャラクターでもいいのですが、左右にまたがって絵合わせになるように絵を描くことで、さすがに子供も無視できなくなったようです。このお陰で毎日上靴の左右を間違えることはなくなり、しかも正しく靴を履けている感覚も身につけていったようです。外靴は、その頃本人が光る靴を欲しがっており、同時に左右履き間違え対策としても購入しました。光る部分が外側に来ないと見えないので、子供自らちゃんと履くようになりましたよ。ゆママさんのお子様も、もしチャンスがあれば試してみてもいいかもしれませんね。そのうちに靴の感覚を身につけて、もし間違えた時にも「ママ、これ合ってる?」と気付けるかなと思います。

おはようございます
子供が似たようなことをよくしていたので懐かしいなと思って読んでいました
上の子供はほかの方も書いていますが、周りが気になるようになって自分で気を付けるようになりました
大体小学2年生の頭には間違えなくなり、間違えたときもこれは違うと思えば自分でなおすようになりました
反対に現在知的障害もちの年長の下の子供はまだほかの人に興味がないので質問者さんと同じように下敷きを変えても靴は反対といったことも多いです
もちろん声をかけないわけじゃないのですが、反対だから周りに言われるというのは興味がなさそうです
でも上の子供はできるようになったので存外おおらかにとらえていてたまに下の子供がこれ違うわと直してくれた時は気が付いた時は褒めているくらいですね
私自身も実は保育園の時上履きを反対に履く癖があり担任の先生と毎朝もめていました
私はX脚&偏平足だったのもあって足の形が変だったんです
結果的に足の形が年長児の時に調ったのか、年長の時に正しくはいたらこの方が動きやすいわと認知して正しく履けるようになりました
ただし今回の話は考えて履くというのが難しいとのこと、骨格の問題ではないのかも
すでにやってるとは思いますがはいた後に足をそろえると反対だと異様につま先の間が空きますよね
履くときは指摘せずにはき終わったときに気を付けをさせて今日はあってるねあっていないね、会っている日に関しては褒めながらこの方が動きやすいと思うよ、と声をかけ続けて刷り込んでいくくらいでいいのかなと思いました
服については首物とのタグ、体の横に来るタグなどを見せてこのタグがこっちに来ると前ねと探し方は毎日伝えられるときに伝えることで少しずつどんなものでも前後ろや裏表があるよねというのを刷り込んでいくのがいいのかなと
ただしこの向きがいいの(キャラクターが前に来てほしいなど)というのがあればそれはそれで認めてあげればいいと思います
うちの子供はトーマスの総柄の服を着ていますが、首回りがどうしても前後ろが反対の方が良いらしく自分で変更していますからそういったものは見逃しています
総柄だとあんまりばれないし( ´∀` )
まだまだ今は服を着るというのはこういった仕組みがあるよ、というのを覚えていく段階なのだと長い目でかまえてあげればいいのかなとおもいます
お互いファイトですね✨

こんにちは。
靴だと厳しいかなと思いますが、服だと前後がない(どちらでも着られる)ものや、裏表を気にしなくてもよい服があります。根本的解決にはなりませんが、そういうものを利用してもいいかなと思います。

ゆママさん、こんにちは。
目印になる物を付けても、あまり見ずに靴の左右や服の前後が逆になってしまうのですね。
私の息子は支援級の知的クラスに在籍する小学5年生なのですが、最近になってだんだんと気をつけて着るようになってきました。たぶん、周りにどう見られるかを少しずつ意識しだしたようで「これで合ってる?」と確認するようになりました。
息子も靴には絵合わせの中敷き、服は前にプリントがあるものや布用シールを目印に貼るなど見た目にわかりやすくしています。
あまり意識せずに間違えてしまうこともまだまだありますが、少しずつで大丈夫かなと本人のペースで見守っています。育ちのなかで「気をつけよう」という気持ちが芽生えてくることが大きいのかなと思います😊

知的障害B2判定の息子がいます。友達、親と遊んでる時、やめてゆうてるのにやめない…悩みです。どうすれば理解できるか…ご教授下さい。
2026/1/21 18:54
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こんにちわ。
まず大前提として、
「やめない」=わざと意地悪している・反抗している
ではなく、ほとんどのお子さんの場合は「やめ方がわからない」「切り替えがすごく苦手」「相手の気持ちがイメージしにくい」 という脳の特性が強く出ているだけ、ということがほとんどです。
体感ですが、「やめて」ではなく「〜しようね」で肯定的に伝えるのが一番効果出やすいです。
「手はお膝にね」「優しく触ろうね」「順番だよ〜、次は〇〇くんの番だね」「一緒にブロック並べようか?」のような感じです。否定形だと「何をすればいいか」が伝わりにくく、脳がフリーズしやすいです。
お友達と遊ぶときには「〇〇はわざとじゃないんだよ」「やめてって言ったら離れるように練習中なんだ」と伝えておくと理解してくれやすくなります。
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3歳の娘の癇癪について。 1歳半くらいから約2年ほど、癇癪について悩んでおり最近は特に我も強くなって来て父母共にイライラしてしまって、対応の仕方が分かりません。
2026/1/19 14:12
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少し補足っていうか、まとめますね
大雑把な分け方ですが
1、本人の問題
2、トリガー
3、癇癪時の子供へのアプローチ
4、大人のストレス管理
になります
1は、まゆりさんが詳しく書かれたようにお子さん本人の発達度合いや気質です。
見落としがちですが、生活・生理もあります。よく寝て食べて遊んでいるかです(もし難しい子でしたら、ここは気にしないでください)。睡眠不足や空腹時は起きやすいですよね。また体を動かす遊びは、ストレス発散だけでなく身体的成長から感情面の成長につながるそうです。
2は、前回の私が書きましたが
癇癪を起こさないように原因を取り除いたり、環境調整をするのは決して甘やかしではないですよ。とは言え完全に除去は難しいです。
3は、みずのさんが詳しく書かれています
。
1-3は個人差もありますし時間もかかります。
4ですが、みなさん心配されているように、癇癪に対応するのは大変で、親も疲れます(あと何年続くか不明ですし)。
なので少し考え方を変えてみませんか?癇癪そのものへの対処ではなく、なわママさんご夫婦が、心身が安全な状態、冷静さを保てる状態を作るのがゴールでいいと思います。
まゆりさんも書かれているように、逃げる・距離を置くで正解。真正面から向かい合う必要はありません。敢えてなわママさんにとって楽しみなことをするのもありです。
難しいとは思いますが、癇癪は子供の問題でストレスは大人の問題と切り離すと気が楽になると思います(アンガーマネジメントとか参考になります)。
またご夫婦2人で対応せず、1人だけで対応すると、親子全員にいいと思います。
何よりも、本当に大変な時はこんなことできないので、お子様の最低限の安全とご自身の休息を考える、それだけで十分ですよ
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5歳の軽度知的障害の娘を持つシングルマザーです。
靴の左右を逆に履いたり、服の前後を逆に着たりします。
病院で先生に相談して、目印になる物を付けるとか、それがダメなら違う方法を考えた方がいいと言われました。
靴には左右違うシールワッペンをつけましたが、最初は気をつけて考えて履いていたのですが、最近また靴を見ずに逆に履いてしまいます。
こっちはどっち側だったっけ?って声をけますが、(保育所の)先生に言うからねって言われます。
他の方法も思いつかず、どうしたらちゃんと履けるようになるか教えていただきたいです。