
- 5歳
おはようございます
専門家に見てもらいたいのはお子さんのことでよろしいでしょうか?
なにがしか困りごとがあって現在すぐにということなら一番楽なのは近くにいる保育士さんを窓口にしていく方法かなと思います
こういった場合、保健師さんかなとか、支援センター、市役所のこういった相談はどうかなといった知識をいろいろと教えてくれると思いますし、普段のお子さんの行動についても保育園ではこう対応していますといったことを教えてくれると思います
保育園は市役所とつながっているので子育て支援課や福祉課など必要なところをいろいろと知っているのかなと経験上感じます
ちなみに、市で巡回している心理士さんがいるようで定期的なためすぐにはならないかもしれないけど専門家が保育園幼稚園に来てくれてみてくれるので相談しておくと巡回の際見てもらえることもあるそうです
他には専門家とのこと、病院に直接行く方法もあります
ただ、精神科は地域にもよりますが初診はかなり待つので早めに電話で予約を取ることをお勧めします
いろんなところに相談するのは手がかかるし大変だけど、相談するために悩み事を口にしているうちにだんだん本当はここが大変とか、この行動のここが気になるといったことなど明確になってくることもありますからぜひいろんなところに相談されてみるといいのかなと思います
こんにちは。
とっかかりやすいのは自治体の教育相談です。
市区町村のウェブサイトで「教育相談」「子育て支援」と検索したり、「〇〇市 教育相談窓口」で検索すると電話番号や予約方法が出てきます。
発達について特に気になる場合は発達支援センターがおすすめです。
市区町村のウェブサイトや保健センターで「発達支援センター」を検索したり「〇〇市 発達支援センター」で検索してください。
予約制の場合が多いので、電話で状況を説明し、面談を申し込みます。
医療的な診断がほしいときは、かかりつけの小児科に「発達外来や小児神経科を紹介してほしい」と相談してみてください。
こんばんは。
私には、発達障害を抱える子供がいます。きちんと検査をして子供の特性や凸凹を知り、それに応じた支援や対応、環境調整を行うことは、子供のさらなる成長や生きやすさにつながります。
そのため、えみさんが専門家の診断をご希望であれば、是非受診されることをおすすめします。発達障害かも…?とお疑いであれば、発達外来や児童精神科を受診なさって下さいね。もしお住まいの地域での病院がわからなければ、保健センターや市役所の子育て相談窓口に問い合わせると教えてもらえます。また、診断がおりなくても療育につなげられるケースもありますので、そのことに関してももしご興味があれば問い合わせてみて下さい。病院にしろ療育にしろ、相談先ができることは母としても大変助かりますよ!
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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専門家に見てもらいたい