
- 1歳
検査が出るまで不安な気持ちとてもわかります!
発達も一人一人その子なりのペースがありますよね!
あっくんままさんの子どもさん子どもさんと状況は違うのですが、私の1歳児の娘のママ友は、子どもの小児科での3ヶ月検診の時に足のことで紹介状をだされて、発達外来に行き、「ハイハイもこの先ずっと歩くのもできないかもしれない」と言われてショックを受けていました!でも定期的にリハビリも受けている中で、2歳過ぎの現在はリハビリ先で作った靴を履いて歩けるようにもなってます😊
MRIや採血などの結果で問題がなかったら、ひとまず安心して様子を見守ったらいいと思いますし、もし問題があったとしても今はリハビリや治療などできることもたくさんありますからね😊
心配もあるかもしれませんが、本当に子どもってどう成長するかわからないですし、今はあっくんままさんの好きなことやリフレッシュできることもされて、少しでも心が軽くなることを願っています!😌
こんにちは。
自閉症の子供がいます。体の発達面も言語などの精神面でも全てにおいて、赤ちゃんの時から発達遅れが顕著でした。我が子の場合、1歳半ではまだ伝い歩きで数歩がようやくでしたよ。その後1歳9ヶ月頃からようやく1歩2歩と歩くようになりました。そして、3歳半で自閉症との診断を受けています。
あっくんままさんのお子様は、MRIの結果が何ともないといいですね。例え、自閉症との診断が将来あったとしても、発達障害はその子なりのスピードではちゃんと成長しますので、そこは安心して下さいね。
私の子供は割と好奇心旺盛なタイプなのに、体の発達が遅いために動けず…。そのため歩行器を与えてみたところ大喜びでした。自分の思う場所に移動できるってこんなに嬉しいことなんだなってその時のことが忘れられません。歩行器に慣れると歩くのが遅くなるとも言いますし、今の時代に使ってるのうちだけだろうとも思いましたが、あんなに喜んでくれるなら買ったかいがありました!(ただ、下の子は必要としませんでしたので、勿体ないと言えば勿体ないですよね…。)
今は見通しも立たず、不安でしかありませんよね。何もなければこんなに嬉しいことはないですし、仮にあればその子が必要とするサポートを専門家と一緒に考えていけばいいと思います。お一人で抱えず、周りの方も頼って下さいね。
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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2歳になってもまだ歩かないよって方いましたか?
もうすぐ一歳半検診ですが、まだつかまり立ちの状態(すわったところから立ち上がる)。
すでに病院に行き、今度MRIを撮る予定です。
採血もしましたがまだ結果が出ていないです。
成長がゆっくりなのか、自閉症とかの可能性があるのか、はたまた筋萎縮などがあるのか、わからない状態で不安でたまりません。
少し皆さんのお声が聞けたらうれしいです。
スケールで指先の発達ははやいといわれました。