
- 7歳


りんさん、こんばんは。
小学生になると環境もガラリと変わりますし、慣れるまでストレスもかかり大変ですよね…GW明けともなると大人でも五月病の兆しが現れたりする頃かと思います。
行き渋りのあるなか、タッチしてバイバイ出来る日もあるとのこと、りんさんがお仕事もされながら根気強く息子さんに寄り添っておられるご様子がとても伝わってきました。
私の息子も1年生になりたての頃はなかなか学校に行けず、教室の入り口まで毎日一緒に登校していました。
息子の場合は、泣いて抵抗したあと下痢をしたり蕁麻疹が出るなどストレスから体調を崩してしまい結局お迎えになるので、無理そうな日はご挨拶だけして一緒に帰っていました。
ハードルを下げて、好きな教科のところだけ少しずつ登校するなどしているうち、共通の好きなものがある子と仲良くなったことをきっかけにだんだんと学校へ行くことが楽しくなってきていました。夏休み前頃だったと思います。
分離不安もあるので、私のいつも身に付けているものや本人がお気に入りのグッズをお守り的に持たせていただいてます。
また、保健室や図書室の先生が優しく接してくれたり、中庭のビオトープを観察したりと教室以外の居場所ができ、安心して過ごせるようになってきたことも大きかったように思います。
私も初めてのことでどうしたらいいのかわからなかったのですが、担任の先生やスクールカウンセラーさんに相談しながら見守ってきました。
今は本当に大変な時期かと思いますが、りんさんお一人で抱え込まれず、周りをたくさん頼ってみてくださいね。

1年生でまだ学校にも慣れたばかりのGW明けでなかなか難しい時期ですよね😢
なにかしんどいことがあるのか?不登校になってしまわないか?などりんさんも仕事も大変な中、心配されていることと思います。
もうされているかもしれませんが、担任の先生やスクールカウンセラーさんに相談されてもいいと思います!子どもさんの学校での様子を聞いてみたり、何か困りごとやストレスになっていることはないかなど聞いてみたりしながら、子どもさんが楽しく学校に通えるようになるといいですよね!
私は以前、仕事の関係で講演会なども色々聴きに行ったりしていましたが、みなさん言われていたことがまず子どものために何かしなければと焦ってしまいますが、子どものつらい気持ちを受け止めることや心のエネルギーを溜めてあげることが大切と講師の方が言われていました。子供は特に学校などで「心のエネルギー」の消費が大きかったり、つらいことしんどいこともたくさんあると思います。私も息子に「心配している、大切に思っている」という気持ちを伝えること、つらいという子どもの気持ちを受け止めることなど、つらいことがあっても心のエネルギーが満たされていれば踏ん張れる力になる願って、子どもの心にエネルギーチャージしてあげれるように、余裕がある時は心がけています!(それでも私自身、余裕がない時は無理ですが無理ない程度にです💦)
りんさんも子どもさんのことで心配だと思いますが、お仕事もある中、毎日大変だと思います!無理しすぎず、周りにも頼りながらりんさん自身もリフレッシュしたりして身体を労られてくださいね。

こんばんは。
りんさんはお仕事も抱える中、お子様とも向き合われていて尊敬します。ゴールデンウィークもあったので、張り詰めていた気持ちがまたぷつんとなってしまう時期ですよね💦
私の子供も、時期によって学校に行きたくないという時がありました。そんな時は必ず何かしらの理由が隠れていますので、ゆっくりと聞き取りを行い、学校の先生とも原因について相談をさせてもらっています。その際に、子供本人にも「こうしたら学校行ける?ママが学校までついて行けばできる?」と選択肢を与えて相談しています。私も欠席は極力避けたかったので、その代わりに遅刻早退もあり、保健室登校もOK、母が学校までの送り迎えもありとしていましたよ。また、私の知り合いの不登校だったお子様の話では、必ずママが子供に「クラスで育てている朝顔がしおれているかもしれない。水やりだけしたら家に帰ろう。」「職員室に顔だけ出して挨拶したら帰ろう。」などと、短時間でも学校に寄るようにしていたそうです。そのお陰で、また登校できるようになっています。
お子様が学校に行きたがらないと、「仕事どうしよう…」とりんさんもかなりお困りですよね。スクールカウンセラーや担任の先生と相談しながら、
・学校でお友達や先生と何かあったのか
・学校モードになるまでの気持ちの切り替えに時間がかかるのか
・りんさんと離れられないのか
・授業についていけない、指示が分かりにくいなどの困り感があるのか
・クラスの雰囲気になじめない
・教室がざわざわとしていて辛い
など行きたくない原因や対策をお子様と一緒に考えてあげて下さいね。いい方向に進むことを心から願っています。

こんにちは。
幼稚園や保育園ではいかがだったのでしょうか。スムーズに登園できていたなら、いきなりの変化に不安になりますよね。
わたし自身学校で働いていますが、GW明けのこの時期までは新入生は慣れるのに必死です。お子さんもかなり不安やストレスをかかえていると思います。
お母様と離れること自体がもう不安なのか、学校に何かしら不安やストレスがあるのかを考えたいです。登校したら学校では楽しく過ごせている様子でしょうか。
担任の先生は様子を見ていると思いますので、現状を相談して、必要ならスクールカウンセラーや養護の先生などともつながったらよいかなと思います。

5歳の年中の男の子なのですが、先生やだ、おこられるからやだ、できないからやだと保育園を嫌がるようになり、今湿疹がでるほどストレスがかかっていて、泣いちゃったときもあくびをするようになってると先生から聞いています。 発達がグレーゾーンで今療育にもかよっているのですが、どうしたら改善するのかわからなくて。 とりあえずわたしが仕事してお休みの時は休ませたり、お昼までにしたりとしていますがこのままだと心が壊れてしまいそうなので何かいい方法はないかなと思って投稿してみました。 加配などしてもらったほうがいいとか転園したほうがいいとかアドバイスあればお願いいたします。
2026/1/14 21:46
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お子さんの状況、とてもつらいですね。5歳で「先生が怖い」「怒られるから嫌」「できないから嫌」と明確に拒否反応が出ているのはかなり強い精神的ストレスがかかっているサインだと思います。
発達グレーゾーンでも、園生活で明確な「困りごと」(集団参加困難、先生への強い恐怖、パニック傾向など)がある場合、多くの自治体で加配が認められるケースが増えています。診断がなくても、医師の意見書や療育先の報告書があれば申請可能です。
市区町村の担当課に電話して「発達グレーゾーンの5歳児で、保育園で強いストレスから湿疹とあくびが出ており、加配の相談をしたい」と伝えてみてください。申請書類や必要な書類(療育機関の意見書など)を教えてくれます。
加配がつくと、先生が1対1で寄り添ってくれる時間ができ、子どものペースに合わせた声かけや活動調整が可能になり、かなり状況が変わることが多いです。
また「怒られるから嫌」という言葉が出ている以上、先生の声のトーン・叱り方・指示の出し方がお子さんにとって強すぎる可能性があります(グレーゾーンの子には普通の声でも大声に感じる子がいます)。
具体的に「こういう言葉をかけるとパニックになる」「泣いた後にあくびが頻発する」など、先生に観察されているサインを全部伝えて、個別の対応をお願いする。
もし「うちでは対応できない」と言われたり、変化が見られない場合は転園を本気で検討してよいと思います
ひとりで抱え込まず、まずは自治体に電話して加配の道を探ることから始めてみてくださいね
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現在小学2年生の男の子です。 冬休み明けから、学校に行かなくなってしまいました。 病院での診断はしてもらってないのですが、1年の時の学校生活の結果、知的クラスで個人のペースで学習できる環境が良いのでは?と言う担任の先生の提案で今は、知的クラスと通常級をいったり来たりしています。 学校に行けない理由は、話してくれないので分かりません。 理由があるなら聞きたいと思って問いかけるのですが、話し合う事に物凄い拒否感があり話し合う事が出来ません。 時短ですが、仕事に行く時間があるので、毎朝イライラ口調で対応してしまったり、親がこうして欲しいと思う行動を強制していてストレスが溜まっていってしまったのか、、、。 学校を休んでいるこの数日間、子どもは学校での出来事(主に給食の時間などのお友達の話)を楽しそうに話しています。 なので学校生活そのものが嫌ではないのか?と考えるとなぜ? 私の子供への対応を見直さないといけないと思っているのに、自分の性格は中々変えられない苦しさに、私自信が情緒不安定の状態です。 不登校になりつつあるこの状態で、親はまず何をしてあげるべきでしょうか? また、不登校になってしまった時の仕事の両立はどう対応されていたのでしょうか。 市の相談できる機関には休み明けからしていきたいとは思っています。 まずは誰かに話す事で、自分の気持ちを落ち着かせる事が、子供への対応をしていく上で必要なのかなと思っています。 長々とすみません。 読みずらい文てすよね。
2026/1/10 02:49
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まつさん、こんにちは。
投稿を読ませていただいて、本当に今、心がしんどい状況なんだなと感じました。
長文で書いてくださってありがとうございます。読みづらいなんて全然ありませんよ。
不登校の初期段階で一番大切なのは、子どもを追い詰めないことと親御さん自身が潰れないことの2つです。
今はまだ数日〜1週間程度の段階ですよね。
ますは、休むことを全力で許してあげてください。 無理に学校に行かせようとせず、「今は休んでいいんだよ」と伝える。子どもが学校の話を楽しそうにするのは、実は良いサインです。学校自体に強い拒否感がない可能性が高いので、焦らなくても大丈夫です。
また理由を無理に聞き出そうとしないでください。「なぜ?」と問い詰めると余計に心を閉ざしてしまう子が多いです。
「話したくなったらでいいよ」「ママはいつでも味方だよ」と、安心できる雰囲気を作ることが先決です。
またまつさんがおっしゃる通り、「誰かに話す」のが本当に効果的です。
一人で抱えると、どうしても子どもへの対応が厳しくなってしまい、悪循環になりやすいです。
不登校初期は特に、親が仕事を辞めたり休職したりするケースも多いですが、無理にすぐ辞めなくても大丈夫なパターンもあります。今すぐ決めなくていいので、落ち着いて考えてみてください。
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1年生になった息子が、学校をなかなか行けません。毎日一緒に登校してます。行ける日もあるけど、教室までの入口まで一緒に行きます。そこで、先生にお願いします。という形でちょっと強引に引き渡す事もあれば、タッチをしてバイバイ出来る時もあります。今週はまだ学校に行けてません。仕事もあるし、どうしたらいいかわかりません。