
- 5歳


自分は子供時代1人でいることが多かったです
ニュースとかが好きで親が流行のゲームとか制限してきていたので同級生と話すことが全くなくて、図書館で司書さんと話すことが一日の楽しみでした
後は黙々と本の世界にのめりこんだり学校の勉強の先取りをしたり、周りから見るがり勉って言われる感じだったんですが個人的にはとっても時間を有意義に使っていると思っていました
ここまでずれた子供はあんまりいないと思いますが、もしかするとお子さんは興味があることがほかのこと違うのかもしれませんね
そもそも子供が一人になる時間って意外とないと思います
家に帰れば親がいるし、学校にいればクラスメートいるし、一人になれるのってトイレくらいじゃないですか?
そう思うと一人になるっていうのはかなり自分でどうにか時間を作らないと子供はできないのが実際で、隙あらば一人になろうとするというのならその子にとっては一人の時間、自分の時間を邪魔されたくないしできるだけ長くとりたいというだけなのかなと
自分時間が満たされればほかの人とかかわる楽しみも多いけどちょっとストレスもかかる時間も楽しめる時が来ると思います
自分時間を楽しめる場所を作ってあげると意外と気に入って慣れくるとみてみて!ってお母さんやほかの子にも話しかけてくるかも
明らかにいじめで1人きりというわけでないのなら今は様子見でいいのかなって思いますよ
ただ気になるなら困っていることあったら言ってねって待っている姿勢を伝えてくれるとお子さんとしては嬉しいかもしれないなぁと当時の自分を思い出して考えました
お子さんが大切だから心配なのであって不安に感じるのは普通かなって思います
だからやっぱり変だなって思ったらお子さんに何かあった?って聞いてみてもいいと思うし、お子さんはお子さんなりに対処法を今後覚えていくと思います
心配なら心配しているよって言ってもいいし、あなたが大切だからこう感じたけどあなたはどうかなって良いことも悪いことも伝えてみて今後お子さんがお子さん同士はもちろんお母さんとも気兼ねなくかかわれるといいですね

あちゃさまさん、こんばんは。
親としては子供のお友達関係のことなど気になりますよね。私の息子は同年代が苦手で、なかなかコミュニケーションを取るのも難しいので、寂しい思いをしていないかな…と心配していた時期があります。
息子の場合はひとりっこなこともあり、ひとりで自由に過ごすのが気楽なところもあるようです。なので今は無理せず、本人のペースで見守っています。
小学校に入ってからは、好きなものや興味のあるものがきっかけで繋がりが出来たり、一緒に居て楽しいと思えるような気の合うお友達に出会えたりもしました。
成長とともに少しずつ行動範囲も広がって、習い事などでも色々な出会いがあるのかなと思います。

こんにちは。
我が子も一人が好きなタイプで、学校でも一人で本を読んだりろうかをぶらぶらしたりしています。特に仲のよい子もいませんが、クラスメートにははぶられることもなくなんとなく馴染んでいるかな?という感じです。
10年間ずっとそんな感じだったのですが、昨年習い事で出会った子と仲良くなり、毎週楽しみに通うようになりました。本当に気の合う子どもがいれば、自然と仲良くなれるかもしれません。
ただ、一人で過ごせることも個性なので、見守ってあげてよいと思いますよ。

こんにちは。
この前我が家の子供の療育先の先生もおっしゃっていました。
「お子さんが学校の休み時間に1人でいることを心配される保護者の方がいます。でも、お子さんはあえて1人でいたいのかもしれません。保護者の心配とお子さんの困りごとは必ずしも一致しないんですよね。それに1人が好きなことは悪いことではないですよ!」とのことでした。
あちゃさまさんのお子様は、今は1人の方が楽な時があるのかもしれませんね。むしろ、皆で遊ぶべき時はちゃんと遊べるのがすごいことです!!自分の気持ちも大事にできて、かつ周囲の状況も見渡せるとても素敵なお子様だと感じました😄

お子さんの気持ち、わかるような気がします!
大勢だと疲れますよね。すっといなくなるのは、お子さんなりの距離の取り方で、すごくいいなと思いました。
お子さんは、大人数で遊べないわけでもないですし、気の合う子と出会えれば、仲良しになって、一緒に遊ぶのかもしれませんね。
一人で遊ぶのも、それはそれで、いいと思います。

自身のケアマネをつけようと 思うのですが、こういう方が いいこういう事業所がいいと かありますか?
2026/1/23 21:05
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知的障害B2判定の息子がいます。友達、親と遊んでる時、やめてゆうてるのにやめない…悩みです。どうすれば理解できるか…ご教授下さい。
2026/1/21 18:54
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こんにちわ。
まず大前提として、
「やめない」=わざと意地悪している・反抗している
ではなく、ほとんどのお子さんの場合は「やめ方がわからない」「切り替えがすごく苦手」「相手の気持ちがイメージしにくい」 という脳の特性が強く出ているだけ、ということがほとんどです。
体感ですが、「やめて」ではなく「〜しようね」で肯定的に伝えるのが一番効果出やすいです。
「手はお膝にね」「優しく触ろうね」「順番だよ〜、次は〇〇くんの番だね」「一緒にブロック並べようか?」のような感じです。否定形だと「何をすればいいか」が伝わりにくく、脳がフリーズしやすいです。
お友達と遊ぶときには「〇〇はわざとじゃないんだよ」「やめてって言ったら離れるように練習中なんだ」と伝えておくと理解してくれやすくなります。
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仲の良い友達がいなく、大体一人で遊んでます。
大人数で遊べないという訳ではなく、機会を見て1人になりたければずっと居なくなるようです。