
- 6歳
私も上の子も診断のついてない発達グレーゾーンなのですが、下の妹は何も教えなくても色々できたりします!同じ兄妹でも発達が全く違うのてこればかりは元々生まれ持った性格や個性なども大きいのかなと思います!なので私もそうだったのですが、あれがダメだったとああすればと自分自身を責めないでくださいね!!子どもにとってママが笑顔でいることが子どもにとって1番です😊
診断については担任の先生やスクールカウンセラー通院先の先生などに相談してみるのもいいと思います😌
私は田舎に住んでいるので、色々選択も限られてしまうのですが、子供達が楽しくストレスなく過ごせる環境を作ってあげられるようにその時その時進んでいっています!
あゆきさんも無理せず、ストレス発散もされてください!お互い頑張りましょうね😌
こんにちは。
我が家もあゆきさんのお子様と同じ年頃の子供がいます。上の子は小学校支援級に通い放課後は放デイでの療育、下の子は児発を受けています。
診断を受けるか迷われているということは、発達に関するかかりつけ医はまだいらっしゃらないということでしょうか?療育先に日頃の相談はできますが、お子様のこれからを考えた時に発達相談できる医師がいらっしゃった方がいいかもしれませんね。診断が実際におりるかどうかは分かりませんが、特性なども詳しく見てもらい、この先のサポートにつながれたらいいかと個人的には思いました😄
育て方が悪いのかと不安になってしまうお気持ちも分かります。でも、IQや特性などは保護者の関わり方とは関係ないですよ😄私の三人目の子は2歳なのですが、特に発達に大きな不安がありません。だから、同じ家庭内で育っているはずなのに、正直一人ですくすくできるようになっています😅「上の子たちはどれだけ手をかけてもまだできないのにな〜」と思ってしまう程です。ただ、発達検査などで特性がはっきりすれば環境調整などもしやすくなると思うので、少しでも生きづらさを減らしてあげられるといいですよね。
あゆきさんもお忙しい毎日かと思います。たまには、ご自身の心とお体のためにも息抜きされて下さいね。
こんにちは。
お子さんの特性についてかなり詳しいようなので、発達相談やwiscなどの検査をされたことがあるのかと思います。
診断を受けるには児童精神科など医師の診断が必要なので、病院にかからなければいけないと思います。もしいままでかかられたことがなければ、発達にくわしい病院を探してみてください。
我が子も知能検査を二回受けていますが、IQはその時々でも変わりますし、関わり方の問題ではないと思います。
診断を受けると、学校などでも配慮も受けやすいですし、定期的に相談もしやすいですよ。
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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小学3年生の男の子と年長の女の子がいます。3年生の男の子は簡単に言うとIQが低く、短期記憶が弱いため特別支援学級に通っています。また、年長の女の子も話をちゃんと聞いていないため次に何をするのか分からなくなる。しかし、他の子が次の行動にうつっても焦らずマイペース。集団行動が上手く出来ないため、春から発達支援の教室に通うことになりました。
2人とも正式な診断はされていないのですが、診断をしてもらって2人に合ったサポートが出来るようにした方がよいのか、その為にはどうしたら良いのか分からずにいます。
2人ともIQが低いと言われましたが、それは両親と子どもとの関わりが少なすぎるせいなのでしょうか。2人のためにこれから私はどうしてあげたらよいの悩んでいます。何でも良いのでアドバイスいただければ幸いです。