
- 2歳
ゆず0228さん、こんばんは😊
私の息子は4才の時に診断を受け、療育をスタートしました。それまで育て方や甘やかしのせいだと自分を責め、どうしたら良いかわからず育児がとても辛いものだったので、ショックながらも先生の「お母さん、今までよく頑張ってこられましたね」とのお言葉にほっとして涙が出たのを覚えています。けれどもまだ信じられない気持ちもあり、とても複雑でした。
息子の場合は療育に通い始めて目に見えて変化があったというよりは、ずっと続けてきたことで環境の変化があっても途切れのない支援を受けていることで、本人の安心に繋がっているように思います。
私は発達障害について何も知らなかったのですが、療育先で講座に参加したり、他の保護者のかたとお話する機会ができ「皆さん頑張っておられるんだ」と励みになり、自分自身が変わったなと思っています。
なかなかすぐには気持ちの整理がつかなかったりするかもしれませんが、おひとりで抱え込まれず、療育先などへもご相談されながら、ご無理なさらずお過ごしになってくださいね🍀
こんにちは。
療育を受けられるとのこと、すぐには受け止められない部分もありますよね。
わたしの子どもは小1で診断がつき療育をはじめたのでかなり遅かったのですが、(わたしの子育てが悪いんじゃなくてよかった)とかなりほっとしました。いま10才になりましたが、本人のペースで学校にも通っていますし、習い事もしていますし、友達もいます。私自身小学校で働いておりますが、療育に通っているこもたくさんいます。放課後は療育(放デイ)のお迎えが駐車場にずらりとならびびっくりするくらいです。
診断を受けたわけではないようなので、これから発達がある程度追い付く可能性もありますし、療育や成長でぐんぐん伸びる子どももいますよ。
つらい気持ちは、療育先の支援員や心理士などに相談にのってもらっていました。あせらず、本人のペースを見守ってあげてください。
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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2歳の娘がいるママです。
市町村の発達支援課に行き、相談をしたところ、療育を勧められました。
なんとなくそうかなとは思っていたものの、改めて言われると結構ショックなものだなと思いました。
娘が大好きなのはずなのに娘を見る目が今までとは違い純粋に可愛いと思えなくなって悲しいです。
同じような経験をされた方々、どう受け止めましたか?
療育に行ってお子様はどう変化しましたか?