
- 7歳
こんにちは!
うちの長男も高次機能ASDとADHDで同じです。うちは小学校4年で判明したので、それまでの困った行動が特に先生には「指示に従えない悪い子」のように映ってしまい、(親もそう思っちゃっていたのですが💦)子どもに辛い思いをさせてしまったので、
先生や周りの保護者の方に話しておくのは、理解を得られて良いと思います☺
うちも診断後に先生に伝え、何かトラブルがあった場合はクラスの友達に診断名や詳しいことはオブラートに包んで説明してもらうようにお願いしました。
本日ご入学ですね!おめでとうございます!
先生方と連絡を取ったり、働きながらは大変だと思いますが、頑張りましょう☺
支援級、通級、普通級の選択。 いつもお世話になっています。 6歳年長の息子が「神経発達症」(発達障害のこと)と診断されました。 全検査IQは97、wisc-IVではあまり凸凹は見られませんでした。 日常の困り事は ・初めての場所は気が済むまで探索しないと落ち着かない(棚の中や机の下、開けられる所全て) ・上手くいかないとき、興味ない事をしなければいけないときに泣いて全てを放棄(暴れはしないが床に転げて動かない)10〜20分のクールダウンが必要 ・おしゃべりだが話がよく飛ぶ。「あれ」を多用(例:あれがアレで〜) ・授業中に椅子をガタガタ、手をゴソゴソ、お友達をツンツン(立ち歩きはない) ・耳からだけの情報は入りにくい ・教室のガヤガヤは平気だけどイベント会場やゲームセンターは怖い 他害や激しい他動はありません。友達とトラブルもありません。 就学相談はこれからです。 親としては通級指導かなと思っていますが、ベテラン保育士の身内は普通学級を勧めます。 上記特性から支援級、通級、普通級どれを希望したら良いか、アドバイスよろしくお願いします。
2025/8/28 21:59
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こんばんは。
我が子は自閉スペクトラム症の小1女子です。
5歳の時に診断がおりましたが、さかよさんのりお子さんとIQも同じですし、特性もとても似ているなと感じました。
私も就学時とても迷いましたが、支援級と通う事にしました。
決めた1番の理由は「まずは学校を楽しい場所、安心して過ごせる場所」と思えることが1番大事だと思ったからです。
そのためには娘には支援級の方が良かったと思っています。
お子さんの
・上手くいかないとき、興味ない事をしなければいけないときに泣いて全てを放棄
・授業中に椅子をガタガタ、手をゴソゴソ、お友達をツンツン
この辺りが日常の授業やクラスで過ごす上で周りからの理解を得られるか、トラブルのきっかけにならないか、友達に指摘される事で自己肯定感の低下につながらないか、そして1番大事なのが本人がつらくないかという点だと思いますが、それらが大丈夫かどうかをこれからの就学相談などでお話しできるといいかもしれません。
他の方へのお返事で「将来を狭めた」とありますが、私は逆に「広げた」と思います!
普通級でも通級でも支援級でも、お子さんに1番ベストな場所を選べる選択肢を増やせたのですから☺️
お子さまが楽しくスタートできる場所が見つかりますように。
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支援学校高等部を不登校中です。ほかの支援学校に転校したいといいます。 同じような経験された方おられますか?
2025/8/28 13:15
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支援学校ではありませんが、学校で働いています。
支援学校の転校は、通常の公立学校同様、教育委員会や在籍校・転校先の学校との協議が必要です。必要書類(在学証明書、成績証明書、転学照会書など)を準備し、まずは学校や教育委員会に相談してください。
支援学校の場合、障害種別(知的、肢体不自由、視覚・聴覚など)や受け入れ枠の空き状況により、転校可否や時期が制限されることがあります。
希望されるなら、できるだけ早めに相談を開始し、転校可能な時期(学期末や年度始め)を確認しましょう。
また、不登校中の転校はタイミングが重要です。本人に気力や前向きな気持ちがあるタイミングを選ぶと、うまくいきやすいです。
支援学校高等部から通信制高校(障害者支援に特化したコースがある学校もあります)への転校も選択肢の一つです。登校頻度が少なく不登校の生徒にとって負担が少ないです。
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あさって入学式の小学一年生の息子。
高次機能ASDとADHDです。喋りが特に得意で人懐こいので、一見ではかなりわかりにくいです。
ですが、お友達などと関わるとすぐに気持ちが乱れ、5分もしないうちに手が出るか、ひどい言葉を言ってしまいます。
保育園ではお友達や父兄、先生も長く通う中でみんな理解して関わってくれましたが、これからまた小学校で、1から関係を作ると思うと正直逃げたいくらい辛い🥵
仕事もしていてこんな状況なのでママ友もいないのですが、少しでもトラブル減らしたいので最初の保護者会で発達障害のことを伝えようと思っています。
同じような状況の方いらっしゃったら、頑張りましょう!