
- 2歳
こんにちは。
音楽に合わせて踊ってくれるなんて、かわいくてたまりませんね♡しかも、色が言えるなんてすごすぎます!色の概念が入ってくるのは、3歳くらいからというイメージでしたので。
単語での発語ならあり、言葉の理解もあるのなら、これから発語ももっと増えてきますし2語文にもつながるかと思います。ついつい親はやきもきしちゃいますが、言葉などの発達は個人差が大きいですよね。もしまねっこが上手なら、言葉を教える時には口元を見せながら「く、る、ま」などとゆっくり言ってあげると真似しやすくなるかと思います。
もし子育てで煮詰まってしまうことがあれば、子供支援センターに遊びに行かれた際に常駐されている保健士さんや保育士さんに相談されてもいいかもしれません。他にも相談先としては、市役所の子育て相談窓口や保健センターもあります。私も相談させてもらっていたことがありますので、あおママさんも気付きを得られることがあるかもしれません。気軽に利用してみて下さいね!
あおママさんこんにちは😌私も子どもの言葉の遅れのことでとても悩んだので、心配なお気持ちわかります😢
私の息子もそれくらいの頃、発語も少なくママパパとも言えなかったですが、2歳すぎてから徐々に発語が出てきてその後爆発的に言葉が増え、2語分にも繋がり理解力も増してきました😊
あおママさんの子どもさんは誰かが何か言った事についてはわかってその行動をしてくれるとのことなので、理解力もありますし、あおママさんの子どもさんのペースでこれから言葉が増えたり2語分に繋がっていくのではないかなぁと思いました😊
言語発達については個人差も大きいですので、発達ゆっくりでも成長していく中で、できるようになっていくことやびっくりするほど成長することも多いですよ☺️
私の場合は、お家など日常生活の中で、「おかし たべる?」「おちゃ のむ?」などわかりやすく伝えるようにしてました!
心配なようでしたら、保育園に通われていたら担任の先生に相談してみたり、検診時や保健センターの保健師さんに気軽に相談してみるのもいいと思いますよ☺️
不安もあるかと思いますが、相談できる人や場所に相談したり、リフレッシュしたりしながら、お互い育児頑張りましょうね!
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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2歳2ヶ月になる男の子なんですが、ママ・パパ、色を言ったり誰かが何か言った事についてはわかってその行動をしてくれて、音楽に合わせて踊ったりするが、来てとかやってなど2語文がまだ出ない