
- 12歳
こんばんは。
うちは知的障害と自閉症を抱える子供がいます。疲れたり、物事がうまくいかないと癇癪起こしますよね。それに振り回される親もげっそりです…。
放課後等デイサービスの先生によると、発達障害を抱えている子供には体幹も弱い子が多いそうです。定型の人には何ともないこと(姿勢を支える、歩行など)でも、力を使わなくてはならないとのことでした。その上で、一日勉強したり、あらゆる活動に参加をしているのです。定型の方よりよっぽどパワーを使っているので疲れてしまうのも仕方がない…とお話しされていました。このような話を聞くと、子供の癇癪にも多少寛容になれるかなと思いますよね。
ちなみに体を支えたり踏ん張る力がつくと、それは精神面の踏ん張る力にもつながるそうです。そのため、我が家の子供は放デイで体幹を鍛える運動をしているようです。
いつもなら癇癪起こすような場面でも少しこらえていれば、お互い褒めてあげたいものですね。子供のいない所では親も息抜きしながら頑張りましょうね。
ひのこさんこんばんは⭐️子どもさんが疲れると癇癪を起こすとのことなのですね。
疲れに対しては、なるべく規則正しい生活をしたり、睡眠がたくさん取れるように工夫するのも推奨されていますが、現実は日々多忙でなかなか難しいですし、子どもさんも学校生活などで疲れもでたりもあると思いますし、親としては癇癪の対応悩みますよね😢
癇癪の時は、安全を確保して落ち着くのを待つ、子どもと同じ土俵に立って子どもに感情的になったり本気にならないようにして、私自身は違うこと考えたりしてます。親としては大変ですがとにかく否定せずに共感したり、落ち着くのを待つというのを続けていくしかないのかなと思います。
癇癪の時なども物に当たったりなど危ないことなどしてはいけないことをした時は、感情的にならないように、毅然とした態度でいけないことを簡潔に伝えるといった感じで対応するのもいいと思います!
親の忍耐や根気が入りますが、子どもさんもこれから成長していったり、人生経験を積んでいく中で癇癪も徐々に減っていくと思います!
癇癪が起こしてしまった場合は嵐が過ぎ去るのを待つと言った感じで、パニックに親が巻き込まれてしまったら、共倒れなので、共感してあげて、時が経つのを待って何もしないことが1番の解決法だと今になって思いますが、大人でもどうしようもなくなったときの気分転換として、各自の方法があると思います。子どもさんの気分転換の方法が見つかっていくといいですね。
やることいっぱいだったりこちらの余裕もなくなるので、家事や育児も上手に抜けるとこは抜いてリフレッシュしたりストレス発散もして、癇癪などひどい状態が続くようでしたら担任の先生にも相談したりしながら1人で抱え込まず、無理せず子育てされてくださいね😌😌
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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IQ69の息子、疲れると癇癪を起こす。どぉしたらいいのかわからない。