
- 7歳
こんにちは。
我が子の気になる面は特性なのか、はたまた個人差の範疇なのかって線引きが難しいですよね。
もし発達相談に関して一歩踏み出したいということであれば、必ず集団生活の様子についてお医者さんから問われます。そのためにも発達相談を予定している旨を担任の先生に伝えて、先生から集団行動の様子や困りごとについて聞き取りをなさって下さい。その上で、まずは病院の発達外来もしくは児童精神科を受診なさって下さい。そして、発達検査も受けられると良いかもしれませんね。
もし特性が見られるということであれば、放課後等デイサービスや支援級を検討されるのも一つかなと思います。ちなみに、もし診断がおりる程でないグレーゾーンだとしても、放課後等デイサービスでの療育や支援級への移行はできる可能性が高いですよ。おそらく今は普通級でお過ごしかと思いますので、いきなり支援学校への転校はしなくてもいいように個人的に感じます。放課後等デイサービスに関しては、市役所の子育て相談窓口に問い合わせてみて下さい。かなとママさんのお子様が、より過ごしやすい環境が整うといいですね。そして、それぞれ専門家がいらっしゃいますので、かなとママさんもお一人で抱え込まれず、周りをどんどん頼って下さいね。
かなとママさんこんにちは😃
我が子の発達のことって親としては葛藤もありますし、かなとママさんも今まで葛藤もしながら子育てがんばってこられたんだと思います😌
もうされているかもしれませんが、まずは学校の担任先生にも子どもさんの発達のこと相談してみたり、学校での子どもさんの様子を教えてもらったり、かなとママさんが特別支援学校に変えて、療育などに通ったほうが良いのかなど不安に感じているなど相談してアドバイスもらうのもいいかもしれませんね😌
市町村の発達相談窓口でも、療育のことなど相談できますし、発達障害の診断を考えておられるなら主に児童精神科や小児神経科 で受けることができます。
特別支援学校となると手厚い支援やきめ細かな教育を受けられることはできますが、今まで相談しなかったにしろ、子どもさんが検診などでは引っかかる事がなかったようなら、通級や特別支援学級の選択肢もあるのかなと思いました!
かなとママさんもリフレッシュしたり休息もとったりしながらストレス発散もして無理せず子育てされてくださいね😊
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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小さい頃から発達について気になることがあったのですが、見て見ぬふりをしてしまいどこにも相談してきませんでした。今からでも特別支援学校に変えて、療育などに通ったほうが良いのでしょうか。