
- 15歳


うちの子も似たようなことがありました!
思い込みが強いのか、本人の中ではものすごいイメージが出来上がっているらしく、それに見合わない行動をすると不満そうにします。
例えば、母の日のプレゼントをサプライズで渡されたのですが、私のリアクションがうすい!もっと驚いてくれてもいいのにと怒られました…。
本人の脳内では、母親が涙を流したり、嬉しさのあまり卒倒したりするくらいのイメージが出来上がっているのでしょうか。
でも、いつもいつも子どもの妄想に付き合っていられないので、そのうち気付くかなとほったらかしにしていたところ、年齢が上がるにつれ勝手な思い込みもなくなったようです。
お友達はじめ他人とのやり取りでも、そうそういつも自分の思い通りにはいかないですしね。まぁ良い練習だったのかなと勝手に解釈してます。
また、できる時とできない時の差が激しいというのもうちの子もたくさんありますが、これについては理由がよくわからないので、まだ「できるようになっていない段階」なのだと思うようにしてます。
あと頭がボーッとしている時とか別のことを考えていたりすると、普段できることでも、うっかりミスすることがありますよね。私は会議で話すことを考えながら家を出たところ、鍵をかけ忘れていたことがあります(汗)。
なので、子どももそんな状態だったのかなあと思う時もありますね。
いろいろとつまらない話を書いてしまい、すみません!
お嬢さんはきちんとお買い物できる時もあって、まったくできない訳ではないので、何度も経験するうちにスムーズにできるようになると思います。
失敗も貴重な体験ですしね。しばらくは見守ってみるのもいいのかなと思います。

療育手帳はADHDぐれーだととれないのでしょうか? 子供でも申請の際写真欲しいですか?
2026/1/31 19:56
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おはようございます
グレーというのがなにがしかの検査の結果なら療育手帳は取れない可能性が高いですが、チャレンジすることはいつでも何度でもできます(ただしテスト内容覚えないように期間は開けないとだめ)
療育判定をしている機関に電話してみて、今までの通院歴があれば話してもらって、なければこういった感じで子育てで困っていてというのを伝えると検査対象となれば電話でそのまま予約できますし、違うかもと思われれば通院などを勧められる感じになるかと
経験談になりますが、下の子は療育手帳がすんなり降りてますが生活にかなり困ってる上の子は2回受けてどちらも判定外になりました
上の子は確かに生活に困ってはいるが知的障害ではないとのことです
この場合精神福祉手帳というものをとることになりますが、進学の際に必要になることが多いらしくて、うちは多分中学の途中でとる感じかなと思っているところです
こちらも療育手帳とは違いますが手帳ではあるので色々福祉サービスや外出時の割引などもありますからとると得ではありますし、困っていることを周りに伝えるときに(例えば学校とか)手帳があるという一言はかなり有用だと思います
こちらは療育判定を行っているところでなく主治医が色々と書いて申請となるので、判定を受けたらすぐに手帳とかではなくて通院して長い時間をかけて主治医と相談していく感じになります
将来的には精神福祉手帳の方が、大人になったときの受けられるサービスは多くて、療育手帳を持ってる子は大半発達障害もかぶってるので精神福祉手帳もダブル持ちすることになると思うよと心理士さんからは言われました
今のところ下の子が療育手帳を持っていて、初めて療育判定を受けるときは判定が降りた後に申請する際写真が必要です
更新の場合も必要です(うちの市は2年ごと)
出来るだけ前向いて映ってる写真をiPhoneでステッカーにして白い紙を別で撮影してステッカー機能を使って白地にはって療育手帳もマイナンバーカードもやり過ごしてます(笑)
精神福祉手帳は持っていないので写真が必要かわかりません
自治体によってもいろいろ違うでしょうし療育判定を行っている児童相談窓口に電話してみるのがいいのかなと思いますよ
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自身のケアマネをつけようと 思うのですが、こういう方が いいこういう事業所がいいと かありますか?
2026/1/23 21:05
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中3女子のフシギなところ。
その1)休日を、文字どおり身体を休ませる日だと思ってないのかフルで遊べる日だと信じてやまない。今日のようにたとえ雪が降り続けていようが自身も鼻をグズグズさせていようが、とにかくどこかに出かけていたいようです。この連休中はハハも体調ダウンしているので必要最低限の用事だけで済ませて帰宅したらそれだけで不満たらたらな表情された。なぜ?
その2)買い物のしかたが雑すぎる。例えば、先に500円渡した上でノート1冊とボールペン1本が欲しいと言われた場合その500円でじゅうぶん買える(何ならお釣りもあるはず)のに最終的にレジに行くと渡した予算を超えた金額が表示されるのです。
ムスメはムスメなりに予算を超えたら自分のお小遣いから工面する気になってるのでしょうが、まずは予算内での買い物を覚えてほしい。だからと言って毎回そうではなくて学校での修学旅行では、しっかりとお土産を買うこともできています。修学旅行での買い物のときと同じように買うものリストを渡して買い物を頼んでも、なにかが違うことが多い。 できるときとできるのにやらないときの差があまりにも激しいのですが、これってどうなんでしょう。
同じような経験された方いらっしゃいますか?