
- 3歳
私も自閉スペクトラム症の息子(小学4年生)がおります。こだわりが強く、気持ちの切り替えの苦手さもあり、園に癇癪の対応について相談したことがあります。
危険がないか確かめたら、カーッとなっている間は干渉せず、ひたすら落ちつくのを待つ…とのことでした。
また、クールダウンスペースをおすすめしていただき、リビングの一角に子供用のテントを張ってみました。園では段ボールで作ったおうちを教室のすみっこのピアノと壁のすき間に作ってくださって、息子もよく心を整えるために使わせて頂いてました。
癇癪が長引くとこちらも疲れますし、つらい気持ちになりますよね…
いまだにカーッとなることもありますが、育ちのなかで色々な経験を重ね、何でもかんでもは思い通りにならないことや、気持ちの折り合いのつけ方を息子なりにだんだんと身に付けてきたように思います。
そうさんこんにちは😌
子どもの癇癪の対応悩みますよね😢
落ち着くまで時間もかかるとのことで、そうさんも癇癪への対応、大変だと思います!
癇癪の時は、子どもの安全を確保して、親としては大変ですがとにかく否定せずに共感して、子どもが落ち着くのを待つというのを続けていくのが1番かなと思います!
そうさんも余裕がない時は、6秒間こころの中でカウントダウンしめみたり、可能であれば少しその場を離れたりなどしながら、子どもと同じ土俵に立って子どもに感情的になったり本気にならないようにして、私自身は違うこと考えたりしてます!癇癪の時に子どもが、叩いたり、物を投げたりなどしてはいけないことや危ないことをした時は、感情的にならないように、毅然とした態度でいけないことを簡潔に伝えるといった感じで対応してました。
親の忍耐や根気が入りますし、癇癪がいつまで続くのかと不安になると思いますが、子どもさんもこれから成長していったり、人生経験を積んでいく中で癇癪も徐々に減っていくと思います☺️
癇癪が起こしてしまった場合は嵐が過ぎ去るのを待つと言った感じで、パニックに親が巻き込まれてしまったら、共倒れなので、共感してあげて、時が経つのを待って何もしないことが1番の解決法だと今になって思いますが、大人でもどうしようもなくなったときの気分転換として、各自の方法があると思います。子どもさんの気持ちの切り替え方法や気分転換の方法なとが見つかっていくといいですね😌
やることいっぱいだったりこちらの余裕もなくなるので、家事や育児も上手に抜けるとこは抜いてリフレッシュしたりストレス発散もして、癇癪などひどい状態が続くようでしたら保育園の先生にも相談したりしながら1人で抱え込まず、そうさんも無理せず子育てされてくださいね😌
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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自閉症スペクトラム障害をもつ5歳の男の子です。最近、気に入らないと保育園でもかんしゃくを起こして泣いて騒いで大声出して落ち着くまでに15分以上かかります。かんしゃくを起こした時の対処法とかありますか?