
- 11歳
診断がついていないとのことでしたので、
トレーニングで関わりをみていただくと診断がつくかもしれません。または成長により緩和されることもあるため、あえて診断名をつけないこともありますので、診断がつかない理由を伺ってみるのも良いと思います。
●東大病院 こころの発達診療部
紹介状が必要ですが、こどもの特性に対しペアレントトレーニングを受けたい等で紹介状をいただけるかもしれません。
●まめの木クリニック
ペアレントトレーニング 葛飾区での検索結果です。
初めまして
愛知県在住で、参考にならない回答になりますが、
まず診断をしてくれる病院といいますと小児心理がある病院(小児精神)を探すということでしかないと思います
診断をしてくれるかどうかは医師ではなくて検査結果だから何とも言えないのが正直なところ
本人は困っていないとなるとなおさら厳しいのかと
唯一言えるとしたら、中学生になると発達検査の内容がちょっとずつ難しくなって引っかかりやすくなるとうちの子供に関しては言われています
中学の時点で療育手帳をもらえるようになるかもしれません
また、市や区によっていろんな対応が変わるのを聞いたことがあります
例えば私の市は療育手帳を持っていなくても週3回程度放デイを使えますし、支援級に入ることができます
でも隣の市は放デイ自体が少なく週1回程度しか使えないし支援級もあまり充実していないようです
お子さんが性格の問題ではなく自分の意志でなくいろんなことができない(やめられない怒るのをやめられない)ことで困っているのであれば10歳だと学校の先生や
保健師さんに相談してみたりしてもいいかもしれません
うちも診断がついていませんが明らかにひらがなが3年生になってもマスターできず書類を将来自分で読めそうにないことから中学には診断がついてほしいとは思っています
本人が生きていくのに必要な支援が受けられるといいですね
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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東京都葛飾区在住です。10才の男の子です。診断されていなくても、支援が受けられるということで、放課後ディと通級を利用してます。ウイスクの検査を2回しましたが、ASD.ADHDの診断はついていません。今回、ウイスクの結果もよく、学校では、問題視されません。家では、特性が多くみられ、忘れ物も多く、多動、怒りっぽく、ゲームもやめられず、困っています。診断がつかないまま大人になることに、不安があります。が、ASD.ADHDの診断をしてくれる病院にたどりつけません。病院を紹介していただきたいです。よろしくお願いします。