
- 5歳
こんにちは! お子さん嬉しかったり楽しかったりするとはしゃいじゃうんですね!
私からみると可愛いなと思っちゃいますが、親としては「迷惑かけてるんじゃないか」とか「危険なんじゃないか」と気がきでは無いですよね💦
うちのこもそうだったんだのですが、興奮すると指示や決まりが頭からスッポ抜けちゃうみたいですね。指示されてから時間がたっていたりすると特に・・・なので、直前に約束を確認したり、やりだす"予兆"の段階でもう一度指示を出すといいと思います。
あと、ちゃんとして!とか先生の言う事聞いて!とかより、「今は座るんだよ」「今はおもちゃを片付けるんだよ」とか具体的指示のほうが通りがいいと思います。
先生にもしお願いできたらいいですけど・・・
やっちゃったあと本人が反省しているところが本当にえらいです!そこはほんと怒るどころか褒めてあげたい☺
こんにちは。
明るくて、お友達と関わるのが大好きなんだろうなというのが伝わってきました。素敵なお子様ですね!
うちの子も水泳を習っていますが、小さい子は割と誰しもがコースアウトしたり、はしゃいだり、待ち時間もふわふわしているので致し方ない部分は大きいかなと思います。
むしろ個人的にお約束を伝えると守れるのがえらいですね。周りに影響されてテンション高くなってしまうのも小さい子あるあるかと思います。だから、これまでと同様に事前に約束を伝えるというのを繰り返していくしかないかもしれませんね。水泳の前、園でイベントがありそうな時には、「先生の話を静かに聞く。先生の指示に従う」などを事前に伝えておき、もし可能であれば本人にも「お約束なんだった?こういう時はどうするんだっけ?」に対して答えさせることでより定着するかと思います。もちろんすぐに改善される訳ではありませんが、あらかじめ約束があることで、その約束を破ってしまった場合にどこか本人の中に罪悪感が生まれます。繰り返す内に、「今は◯◯をする時間」などと場面に適した行動を取れるようになると思いますよ。
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
質問を見る
おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
2
生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
質問を見る
こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
2
水泳を習っています。コーチの指示を受け入れたと思ってもサーキットで楽しくなってしまい、コースから離れて泳ぎ出してしまいます。コーチに注意されても楽しさが勝つようで止まりません。
こども園でも、楽しいことやお友達が集まっていつもと違う空気になるとはしゃいで先生に注意されることも少なくないようです。
本人ははしゃぎ過ぎた、やり過ぎたと思っているようで、顔を隠しながら戻ってきたり、声が小さくなります。
家で一対一で話すと理解して約束を守れるのですが、人数が増えるとテンションが上がってしまうように見えます。
通っている園の先生に「お母さんが困っていてご希望なら巡回の先生や保健センターで相談しては?」と言われました。これから成長するに連れ、行動範囲が広がることで危険な出来事に繋がらないか心配です。
これからどのように伝えていけばいいのでしょうか...