
- 5歳


登園拒否が友達とのトラブルでさらに悪化しているとのことで、あじママさんも心配されていると思います😢
こんな楽しいことあるから行こうよとポジティブな言葉掛けをするより、行きたくない理由を聞いて、「そうなんだね、そりゃーそんなに嫌な思いしたから行きたくないよね」と子どもさんの気持ちに寄り添ってあげたり共感してあげ続けた方が、子どもさんも行ってみようかとい気持ちに繋がりやすいと聞いたことがあります😊
でもそんなに簡単にいかないことも多いですよね😢
ことりさんも言われていますが、担任の先生に相談してみるといいかなと思います!
まだまだ大人の援助があって、友だちとの関わり(集団という意味で)が広がりますし、子ども同士だけだと、トラブルもまだまだ多く、自分だけで解決は難しかったりしますよね😢担任の先生に相談した上で、子どもさんのために何ができるかどうしたら楽しく保育園へ通えるかを一緒に考えるのが良いと思います。
子どもさんには 「悲しかったね。」「〜が嫌だったんだね」と気持ちに寄り添いつつ「じゃあ、どうすれば友だちと楽しくあそべるか、一緒に考えよう」 と、次につながるような声かけもいいかなと思います😌
ただ、嫌がっている時やは耳に入りにくいで、寝る前など落ち着いた環境の中で、丁寧に伝えることが大切かと思います😌
あじママさんもリフレッシュもされて無理されないでくださいね😊

こんばんは。
登園拒否を3年続けてるけれど、3年通っているお子さん。本当に偉いと思います。相当がんばっていますよね。
登園ということは保育園か幼稚園ですよね。
そうであれば、本人の力だけで解決するのは年齢的にとても難しいです。
お子さんには頑張れではなく、いつでもパパやママが味方でいること、助けること、先生もいつでも助けてくれることなどを伝えてあげるといいと思います。
そして1番話をしなくてはいけないのは園の先生です。
先生たちは3年間、登園拒否を続けていること、友達とのかかわりが悪化していることについてどのようにお話され、対応されているのでしょうか?
私は元幼稚園教諭、現役保育士でもあるのでこの点が1番気になります。
解決できるのは園の先生たち次第なところが大きいと思うので、先生と保護者が連携して同じ対応をしていく必要があると思います。
すぐに改善するのは難しいかもしれませんが、様子を共有していくなかで新たなきっかけなども見つかるかもしれません。
お子さんもあじママさんも楽しく園生活を送れるように応援しております。

悩んでる事があり、保育園に行く前はぐずぐずですが、自転車に乗ってる時も静かで、保育園着いて自転車降りようとしたら、歩かないと言って、後ろでのけぞります🥺🥺風邪引いてしんどいので、病み上がりやしと抱っこを要求され、抱っこで保育園の入り口まで行きますが、朝は仕事の時間に追われてゆっくり待つ時間もないので、登園後ぐったりです😑遅めのイヤイヤ期と思って対応してます
2026/1/23 12:32
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こんにちわ。
病み上がりでしんどい中での朝の登園、本当に大変ですよね。
わたしも似たようなことがあり、登園後に先生に全部まかせていました(笑)「最近朝こんな感じなんです…」と軽く伝えておくと、先生の方が「おはよう!待ってたよ〜!」と迎え入れてくれたり、すぐに好きな遊びにつなげてくれるよう調整してくれることがあります。
病み上がりも伝えておくと、午前中はゆったり見てもらえるかもしれません。
あとは入り口まで抱っこ → 園の門の前で降ろす → 「ここからはママと手つなぎで先生のところまで行こう!」のように、少しずつ「自分で歩く距離」を伸ばしていく練習をしました。
良かったら参考にしてください。
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5歳の年中の男の子なのですが、先生やだ、おこられるからやだ、できないからやだと保育園を嫌がるようになり、今湿疹がでるほどストレスがかかっていて、泣いちゃったときもあくびをするようになってると先生から聞いています。 発達がグレーゾーンで今療育にもかよっているのですが、どうしたら改善するのかわからなくて。 とりあえずわたしが仕事してお休みの時は休ませたり、お昼までにしたりとしていますがこのままだと心が壊れてしまいそうなので何かいい方法はないかなと思って投稿してみました。 加配などしてもらったほうがいいとか転園したほうがいいとかアドバイスあればお願いいたします。
2026/1/14 21:46
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お子さんの状況、とてもつらいですね。5歳で「先生が怖い」「怒られるから嫌」「できないから嫌」と明確に拒否反応が出ているのはかなり強い精神的ストレスがかかっているサインだと思います。
発達グレーゾーンでも、園生活で明確な「困りごと」(集団参加困難、先生への強い恐怖、パニック傾向など)がある場合、多くの自治体で加配が認められるケースが増えています。診断がなくても、医師の意見書や療育先の報告書があれば申請可能です。
市区町村の担当課に電話して「発達グレーゾーンの5歳児で、保育園で強いストレスから湿疹とあくびが出ており、加配の相談をしたい」と伝えてみてください。申請書類や必要な書類(療育機関の意見書など)を教えてくれます。
加配がつくと、先生が1対1で寄り添ってくれる時間ができ、子どものペースに合わせた声かけや活動調整が可能になり、かなり状況が変わることが多いです。
また「怒られるから嫌」という言葉が出ている以上、先生の声のトーン・叱り方・指示の出し方がお子さんにとって強すぎる可能性があります(グレーゾーンの子には普通の声でも大声に感じる子がいます)。
具体的に「こういう言葉をかけるとパニックになる」「泣いた後にあくびが頻発する」など、先生に観察されているサインを全部伝えて、個別の対応をお願いする。
もし「うちでは対応できない」と言われたり、変化が見られない場合は転園を本気で検討してよいと思います
ひとりで抱え込まず、まずは自治体に電話して加配の道を探ることから始めてみてくださいね
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登園拒否が3年経っても改善されるどころかお友達とのトラブルによりさらに悪化しています。なんと声をかけていったらいいでしょうか。