
- 4歳
偏食気味になっているのですね。栄養面や体調など考える心配になりますよね💦
私の姉は小さい頃、野菜嫌い、お肉嫌い、お魚嫌いのものすごい偏食で、ほぼ白いもの(ご飯、しらす、豆腐、うどん)で育ったそうです。母親はあまりの食べなさに諦めたと言っていました。現在、35歳ですが健康に大病もせずなんでも食べる私より優秀に育ちました😂それで体格もいいです。だから、私自身がイライラするくらいなら子どもが食べないことを気にしないようにしてます。それでも姉も年齢を重ねるにつれて食べられるものばかりです😆
それでも健康面が気になったり、何か健康面で問題がでたなどでしたら先生にも相談して一時的にサプリメントで必要な栄養素を補給するなどの検討されている方もいます!!
焦る気持ちはあると思いますが、お子さまのペースでみあいさんも無理しないで大丈夫ですからね😊
トイトレも長期戦になると焦りますし上手く進まないことも多く大変ですよね。
うちの息子もなかなかトイレできなかったのですが、最終手段は暑い時期に家の中のみノーパンで過ごさせた期間があります。我が家はフローリングで、床におしっこしてしまったら子供と一緒に拭くを繰り返しました。そこから2.3週間でトイレでするようになりました。
うんちも色々工夫や対策しましたがなかなか進まず、最終手段で気張りそうになったり気張った瞬間、トイレへダッシュで連れて行って便器に座らせることを続けてみました。引っ込んじゃうことも多いのですが(便秘気味の時は便器に座らさず見逃してました)、たまにトイレに出せた時があって、その時はとにかくめちゃくちゃ褒め、何回かできるうちに本人もトイレでうんちをすることに抵抗がなくなったり自信につながったようでそのきっかけで毎回トイレでできるようになりました。この方法も合う合わないそれぞれだと思うので一例ですが。
みあいさんの子どもさんに合う方法が見つかるといいですね😊
今はいつになったらと途方に暮れるような気持ちだと思いますが、お子様のタイミングで急にできるようになることもありますしリフレッシュしながらみあいさんも無理せず😌
こんにちは。
偏食が強いと心配ですね。幼児期は白米しか食べられないという子も中にはいらっしゃいます。栄養面の偏りはあるかないかで言えばあるのでしょうが、大きくなるにつれ緩和することも多いですよ。
偏食やトイトレ、気持ちの切り替えを考えると一度病院に発達相談に行ってみてもいいかもしれませんね。みあいさんのお子様は集団生活の様子はいかがでしょうか?そちらも合わせて、一度ご相談されるといいかなと思います。集団生活の中で困りごとを抱えていなければ特に診断は出ない可能性が高いですが、今後の偏食に対する指導など相談先があることは親として助かると思いますよ!
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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こども園年少になる、1月に4歳になったばかりの息子について。偏食で、白いご飯しかほとんど食べません。栄養が偏らないか心配です。4歳になり、集団生活に入っていますが、おむつが外れません。いろんな方法がを試していますがうまくいきません。気分が盛り下がるとそこから抜け出すのに時間がかかるのも気になります。発達に特性があるからなのか、そういう時期なのか親として判断がつかず悩んでいます。