
- 6歳
自閉スペクトラム症の診断を受けてる娘(現在小3)が同じ頃全く同じでした。切り替えが苦手で癇癪を起こし、ダメと言うと余計にやり……このままだと手を上げてしまいそう!と思って児童相談所に連絡しました。そこで発達相談を案内されて、市の相談センターで話を聞いてもらいました。
私としては診断がつくとは思わず、癇癪に対する対応を聞きたかっただけだったんですが、診断がついたことで様々な支援が受けられて少し楽になった部分があります。
発達障害あるかも?ってよりこれから先親としてどうしていけばいいか?ってことを聞きに相談機関に行ってみてもいいかもしれません。
こんにちは。
私の娘も5歳です。
自閉スペクトラム症と診断が出ていますが、癇癪、切り替えの苦手さがお子さんと同じような状況で親が疲弊するお気持ちが本当によく分かります。
言ってはいけないと思いつつ、「もうやだ…」と1日に何度も子供の前で発してしまいます。
お子さんが発達に障害があるかどうかは専門機関での判断になりますが、現状ご家族が困っていること、そしてお子様本人も困ったりうまくいかない場面があることなど、相談してどんなところが苦手でどのようなサポートが必要なのかのアドバイスをもらう事は今後の手助けになるかと思います。
そんなに敷居は高くないので、本当に「相談」の気持ちで行かれても大丈夫だと思いますよ。
5歳頃は、わがままや癇癪が多くなる時期で、程度の差はあれ誰もが通る道だと分かっていても、子どもが頻繁に癇癪を起こすと親もぐったりしてしまいますよね。あまり激しいと「うちの子は大丈夫なのだろうか?」とご心配になることもあるかと思います。
癇癪への具体的な対応の仕方については、こちらの公認心理師・やまおさんのコラム『自傷や癇癪の対応って?どう止めたり抑えるの?』に詳しく書かれていますので、参考にされるのもいいかもしれません。
また、私の個人的な感想で申し訳ないのですが、発達障害かそうでないかの判断の一つは、生活に支障が出るか出ないかだと思っています。困りごとや問題行動のせいでお子さんが生活しづらかったり、親が対応に困り果ててしまうなどという場合です。
お子さんの場合、年齢による一過性のもので、少しずつ感情のコントロールができるようになれば解決するのではと思われますが、あまりご心配が続くようでしたら、お住まいの自治体の子育て相談や発達支援センターなどの機関に相談されてみてもいいかもしれませんね。
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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5歳の娘の癇癪がひどく、毎日起きてから寝るまでほとんど機嫌が悪いため、夫婦ともに疲弊しております。
・嫌なことがあると、大きな金切り声でさわぐ
・〇〇がしたいとなると、できるまで納得しない
・危ないことはやめるように、丁寧に説明しても『どうしてもやりたくなっちゃうから我慢ができない』と言われ、親もどうしたらいいかわからない
・なにかしていると、ごはんや出かける用意をしないといけなくても、中断したり、気持ちを切り替えることができない
成長過程のことなのかと見守っていたが、5歳を過ぎても改善していかないので、発達障害なのか悩んでいます。