
- 9歳


息子(10歳)も物の管理が苦手で、よく「あれどこいったー?」となくしものを探しています。
お片づけが苦手で、お部屋や机の上がすぐごっちゃりしてしまうため探すのも一苦労です…息子の場合はASDの特性によるところもあるそうで、かかりつけの児童精神科医からは服薬で改善されるとのことでしたが、息子がお薬断固拒否!のため飲まずに過ごしています。
透明のボックスにカテゴリー別にわけてラベリングし、できるだけ本人が管理しやすいようサポートしています。

忘れ物や無くし物をすることは誰にでもあることですよね。うっかりだったり、たまにだったり。一時的なものであれば、さほど問題ないのですが、毎日のように忘れ物をするなど頻繁に起きる場合は、原因を考えて対策してあげる必要があると思います。
例えば、朝早く起きるのが苦手でバタバタしていて忘れ物をしてしまうケースや整理整頓が苦手で、ものを無くしてしまうケースでは、前の晩に翌日の準備をしたり、整理整頓の仕方を教えるなどの対策があると思います。
なお、生活に支障が出るほど忘れ物や無くし物が多い場合、ADHD(注意欠如多動症)も考えられるかもしれません。
ただし、忘れ物が多いことはADHDの特徴の一つにすぎず、忘れ物が多いから即ADHDだとは言えません。
ADHDの診断をおこなえるのは児童精神科などの医師のみですので、ほかにも気になることがあるなどご心配の場合は、まずはかかりつけ医や自治体の発達支援センターなどに相談してみるといいと思います。

療育手帳はADHDぐれーだととれないのでしょうか? 子供でも申請の際写真欲しいですか?
2026/1/31 19:56
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おはようございます
グレーというのがなにがしかの検査の結果なら療育手帳は取れない可能性が高いですが、チャレンジすることはいつでも何度でもできます(ただしテスト内容覚えないように期間は開けないとだめ)
療育判定をしている機関に電話してみて、今までの通院歴があれば話してもらって、なければこういった感じで子育てで困っていてというのを伝えると検査対象となれば電話でそのまま予約できますし、違うかもと思われれば通院などを勧められる感じになるかと
経験談になりますが、下の子は療育手帳がすんなり降りてますが生活にかなり困ってる上の子は2回受けてどちらも判定外になりました
上の子は確かに生活に困ってはいるが知的障害ではないとのことです
この場合精神福祉手帳というものをとることになりますが、進学の際に必要になることが多いらしくて、うちは多分中学の途中でとる感じかなと思っているところです
こちらも療育手帳とは違いますが手帳ではあるので色々福祉サービスや外出時の割引などもありますからとると得ではありますし、困っていることを周りに伝えるときに(例えば学校とか)手帳があるという一言はかなり有用だと思います
こちらは療育判定を行っているところでなく主治医が色々と書いて申請となるので、判定を受けたらすぐに手帳とかではなくて通院して長い時間をかけて主治医と相談していく感じになります
将来的には精神福祉手帳の方が、大人になったときの受けられるサービスは多くて、療育手帳を持ってる子は大半発達障害もかぶってるので精神福祉手帳もダブル持ちすることになると思うよと心理士さんからは言われました
今のところ下の子が療育手帳を持っていて、初めて療育判定を受けるときは判定が降りた後に申請する際写真が必要です
更新の場合も必要です(うちの市は2年ごと)
出来るだけ前向いて映ってる写真をiPhoneでステッカーにして白い紙を別で撮影してステッカー機能を使って白地にはって療育手帳もマイナンバーカードもやり過ごしてます(笑)
精神福祉手帳は持っていないので写真が必要かわかりません
自治体によってもいろいろ違うでしょうし療育判定を行っている児童相談窓口に電話してみるのがいいのかなと思いますよ
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自身のケアマネをつけようと 思うのですが、こういう方が いいこういう事業所がいいと かありますか?
2026/1/23 21:05
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物忘れ、物を無くす等が酷い