
- 3歳


偏食気味になっているのですね。栄養面や体調など考えると心配になりますよね💦
私の姉は小さい頃、野菜嫌い、お肉嫌い、お魚嫌いのものすごい偏食で、ほぼ白いもの(ご飯、しらす、豆腐、うどん)で育ったそうです。母親はあまりの食べなさに諦めたと言っていました。現在、35歳ですが健康に大病もせずなんでも食べる私より優秀に育ちました。それで体格もいいです。だから、子どもや自分自身がイライラするくらいなら食べないことを気にしないようにしてます。年齢を重ねるにつれて食べられるものも増えていったりすることが多いと思います😌
発達特性があると脳の特性によって嫌な記憶が鮮明に残りやすい傾向があるため、1番は無理せず、楽しく食事するのも大切かなと思います!
無理に克服させようとせずに、どうすれば苦手な感覚を避けることができるのか、味覚(どんな味)・触覚(どんな舌触り、口当たり)・嗅覚(どんなにおい)・視覚(どんな見た目)などどの感覚がどのように苦手なのかをその食べ物が苦手な理由を確認し、すり下ろしたり、細かく刻んだりして、好きな食べものに混ぜるなどの工夫をすることで、苦手な感覚を感じづらくさせてみたり、一口食べられたらそこで今日は終わりくらいの気持ちで少しずつ始めていくのでいいと思います😌
色々工夫をしてもどうしてもずっと食べられないことが続く時は、必要であれば一時的にサプリメントで必要な栄養素を補給するなどの代替案を検討されている方もいます!!
焦る気持ちはあると思いますが、偏食でもどうにかなりますので、食事が親子共にのストレスにならないように楽しく食事の時間を過ごせるといいですね!

こんにちは。
うちも自閉症の子がいます。我が家の子供自身には大きな偏食はありませんでしたが、療育園に通っていましたので、周りは白米オンリーなど食べられない子が多かったです。まずは食事の時間を苦痛にしないことを最優先にしてあげて下さい😄その上で、2ミリくらいに小さく小さくしたものを一つ食べられれば万々歳!どうしても無理ならタッチする所から、次に唇に触れるだけとスモールステップで皆さん頑張っていましたよ。
うちの子の場合は、苦手な野菜であってもお味見なら食べられることがありました。食べなきゃいけないというプレッシャーがないこと、お味見というちょっとした特別感、料理したてのホクホクなどで克服できたようです。
何年もかけているうちに、ふと食べることのできる食材が増えていたりしますので、定期的に挑戦はしつつ、でも毎日は頑張りすぎない程度で様子を見られたらいいかなと思います。

息子(10歳)も食べられるもののほうが少ないくらいの偏食です。(離乳食の頃はなんでも食べてくれたのですが…)
小食なこともあり年齢のわりにかなり小柄ですが、成長曲線から大きく外れてはいないので医師からは特に何も言われていません。
ASDで感覚過敏なため、いつもは食べられるものでも日によって「味が違う」と食べられなくなってしまうので、食べられるときに食べられるものを…と思っています。
園に慣れてからは、給食だとなぜか食べられるものが少しずつ増えました。先生がたが無理強いすることなく、根気よく付き合って下さったことやお友達の影響のおかげかなと思っています。

ASD診断済みの5歳の子供がいます。 気持ちの切り替えが苦手、情緒が乱れやすい、落ち着きがないなど気になります。 食事で鉄分を摂取するのが良いと聞き、意識して市販の鉄分入りチーズ、乳製品、クッキー、ジュース等色々与えています。 とにかく鉄分の文字を見たら試してみよう!と積極的に与えていて、たまたま全て子供が受け入れ、食べてくれているのですが、ふと与えすぎなのでは…?と思い鉄分が含まれている量を調べた所、1日に多くて14.3mgも与えていました(・・;) 全て吸収しないにしても与えすぎですよね…? 皆さんはどうしていますか!? 教えて頂けたら幸いです。
2026/2/3 23:45
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結論として、与えすぎということはないと思います。
うちの息子は落ち着きがなく、集団生活でも困り事があったため療育センターを受診しています。
相談の上、血液検査をしたのですが、フェリチンの値が基準を大きく下回っていたこと、落ち着きがない子は鉄を摂取すると効果があるとのことで半年程鉄剤を寝る前に飲んでいました。
かなりフェリチンの値が低かったのですが、市販されているフェリチン鉄のパウダーを摂取していたにも関わらず、血液検査の結果が基準値より低かったことに当時驚きました。
後で調べて知ったのですが、鉄の吸収をさまたげるカルシウムや食物繊維と一緒に摂取をしてしまうと、鉄は吸収されにくくなってしまうようです。
また、神経伝達物質はアミノ酸を原料としているため、鉄とアミノ酸をセットで摂取すると脳にはより良いことも知りました。
なので、単純にサプリなどの鉄の摂取量だけでは測れないものだと思います。
ちなみに、血液検査をして鉄剤を処方されていましたが、それが作用して症状が良くなったとは思いませんでした。
多少は落ち着いたかな?くらいなものです…。
参考になれば幸いです。
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離乳食をあまり食べない相談です。 現在7ヶ月3週目。 動いたりするのは早くて、寝返り3ヶ月、はいはい・お座り5ヶ月でできるようになりました。 好奇心旺盛で体力があり、興味のあるものにどんどん向かっていったり、触ったり舐めたりを早い段階から行なっています。 新生児期から睡眠時間が少なく感じるほど起きて、ずり這いをはじめてからようやく、少し寝てくれるようになるくらい、体力が余ってます。 離乳食を5ヶ月から開始しましたが、中々食べません。おこめぼーなど自分で掴むものなどは1〜2本口に入れますが、全然量が足りません。 あげているものは、絹ごし豆腐やかぼちゃ、芋類、ほうれん草などなるべく手作りです。 味付けも少しし始めました。 市販のベビーフードも試しましたが、こちらもあまり食べません。 ベビーチェアに足がつくようにしております。また、スプーンも溝が深いものだと口で取りきれていないので、ヘラのような薄いものを使っています。 コップのみは上手で啜るような動きはできています。(親が持ってサポートしています) 何か良い案はありますか?
2026/2/3 10:03
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おはようございます
体重増加をほかの方も書いていますがそちらが安定いているのならあんまり頑張らなくてもいいのかなぁと思った次第です
うちは子供二人とも離乳がかなり早く進んだタイプですが、母乳は私がほぼ出なかったので、お母さんにくっつかないと飲めないって経験がないのもあるのかなぁと読んでいて思いました
母乳のお子さんの場合食事できるうえにお母さんに抱っこしてもらえるダブルのメリットがある状況を辞めたいと思うのは結構きっかけが必要ですよね
ちなみにうちはミルクは濃いめに出したりしてとか工夫はしても半年でほぼ離乳しました
ミルクは味が薄くて嫌だったみたいです
上の子は半年で夫の茶碗に顔や手を突っ込んで食べるようになり、下の子はスティックパンが好きになりすぎて毎日一袋食べるようになり(虫歯になるのでお勧めしない)といった偏食からのスタートではありましたが、1歳の保育園に入るころには一般食に切り替わっていました
特に上の子は離乳が夏だった上、赤ちゃん用ポカリとかも全く飲まなくって脱水症状が心配だったんですが、食事からとれていたのかすくすく育ち、保健師さんにも相談はしていましたが、成長しているならOKといわれましたから成長しているならとりあえずOK、母乳が中心であっても同じことなのかと思います
親が食べてるものが違うっていうのは結構嫌がるお子さんききますしね
5か月だからなかなか難しいですけどももう少し噛めて来ると一緒に食べるとかはありなのかなぁと💦
だからやっぱりうちは離乳しちゃったからというのが原因で離乳食早かったですけどそうでないのならもう少し後からでも大丈夫なんじゃないかなって思います
うちはかめるのが前提なのでもう少し後になりますけど餃子の皮に色々入れて細めにスティック状にして食べさせてました
手づかみできるから食べやすいし親の餃子の中身と違っても皮で包まれてばれないから意外と楽しんでましたね
サツマイモとかお菓子系からごはん系まで出来たので楽でした
何はともあれ心配は尽きないですけど根を詰めるより今のお子さんの写真撮っておいた方がのちに楽しめるかも
お子さんのことはお母さんもですけどお子さん本人が一番わかると思います
表に出せないだけ
だから無理に頑張らなくてもお子さんに合わせてあげればいいのかなと思いますよ
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先日2歳になる娘は「自閉症」と診断されました。診断された後から偏食が始まり今まで好きだった納豆ご飯 お味噌汁 ふりかけご飯も食べてくれなくなりました。
偏食ちゃんはどうやったら改善されますか?