
- 7歳
ネネさんは子どもさんの気持ちに寄り添われてとても愛情深いお母さんですね😌
最近は日も短いのですぐ暗くなりますよね💦そんな中、帰宅するのは20時過ぎで、そこから家事をして翌日は仕事されているとのことで、とても大変な状況ですね💦このままではネネさんがダウンしてしまわないか、1人で抱え込まれて無理されていないか心配になりました😢
子どもさんが怒ったり暴れたりお母さんに拒否すると自分の要求が通った経験をしていたら、同じような状況になったとき、必ずまた同じように拒否して自分の行きたいところへ行くというのが、ルーティン化してしまっているのかなと思いました💦
私は時間の余裕がある時は帰りに公園など子どもの行きたいところへ遊びに行ったりしますが、暗くなったり、ある程度の時間になったら、もし子どもが頑固拒否しても暴れても、そこは帰るという決断をこちらも譲らず子どもが拒否しようが暴れようがなんとか安全の確保だけはしながら連れて帰る方向に持っていくかなと思います。
でもネネさんの子どもさんは言葉での説明が難しかったり、身体も大きいとのことなので移動手段も歩きとなるとなかなか難しいですよね。
もし頼れる人が周りにいたら、帰る時に一緒に付き添ってもらって帰ったりできるといいと思いますがなかなか難しいですよね😖
1人で抱え込まず、保育園の先生、市町村の窓口、発達支援センター、児童精神科、療育など通われている様でしたら療育先の先生など色々なところに相談してみてもいいと思います。アドバイスもらえたり、助けてくださると思います!どんどん周りを頼りましょ!
ネネさんも人に話を聞いてもらったり、好きなことをしたりネネさんの時間も大切にされて頼れる人をたよってリフレッシュしながら無理せず育児されてくださいね!
良い方向へ進むことを願っています!!
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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こんばんは。
6歳男の子の母親、ネネと申します。
息子の一番の困り事は、謎のこだわりが強いことです。
いま頭を悩ませているのは、保育園からまっすぐに帰れないこと。
いつも、自宅とは違う方向へ向かおうとするのです。
お家へ帰るよ、と強めに言っても、断固拒否。もう身体も大きいため一人で抱き抱えることもできません。
泣く泣く息子と明後日の方向に歩くのですが、まだほとんど喋れない息子は、どこに行きたいのかさえ教えてくれず。
ファミレスで納得する日もあれば、公園、図書館の日も。
最近は日も短いので、真っ暗な道を二人であてもなく彷徨うのは、本当に辛いです。
いろいろ寄って、帰宅するのは20時過ぎ。
そこから家事をこなして、また翌日は仕事、というのが本当にしんどいです。
一体、どうやって息子に関わってよいのか、いまだに分からないことが多いです。
せめて言葉で説明できればいいのですが、それもまだ当分難しそうです。
もし、同じような方がいらっしゃったら
アドバイスいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。