
- 6歳


同じくASD、感覚過敏、コミュニケーションが苦手な息子(10歳)がおります。興味のあることはいくらでも集中して取り組みますが、嫌なことは絶対拒否!します。
私は療育センターで教えて頂いたえこみゅという音声付きの絵カードアプリを使うことがあります。
息子は気に入って、自分のタブレットにアプリを入れてオリジナルのカードを自作したりもしてます。
息子がだんまりになったり頑なになってしまった場合は、イエス、ノー、わからないの3択にすることもあります。
わからないのときは深追いせず、そっとしておいてます。

こんにちは!
我が家の様子とちょっと似ているのでちょっと勝手に親しみがわいてしまいました💦
うちのコも気持ちの表出が苦手です。
うちでは子どもの気持ちの代弁という方法をとっています。
例えばお父さんに怒られて机に突っ伏しているときなど、状況に合わせて「怒られて嫌だったね〜怖かったね〜」「でも自分が悪いところもあったなって思ってる?」「それとも何がいけなかったのか分かんない?」「お父さんの言ってること難しかった?」などなど。
どれかの問いかけに首を振ったり頷く等の反応が見られれば、「そっか〜〇〇だったか〜うんうん」と共感したり「アレをするとお父さん嫌な気持ちになったから怒られたんだよ」と解説したり。
思いつく限りの選択肢を並べてみて、どれかに反応してくれれば私もそうか!と嬉しかったりして。
最近(息子中1)では、私が気持ちを代弁しようとすると、「違うよっ△△って気持ちだよっ」って反論したりするまでになりました。
でもこれ、できるのは気持ちに余裕があるときだけですね(汗) 私も急かしたいとき「もう!やるのかやらないのかどっち!怒」ってなっちゃいます!
毎日大変ですが、無理せず行きましょう^^

お母さん、頑張られてますね。
なかなかお話されないお子さんと二択で意思表示する方法を使ってコミュニケーション取られていて、工夫されていると思います。お子さんは二択で聞いてもらえるのは正直楽、快適だと思いますよ。
でも、二択だとお話のバリエーションが少なくて話が盛り上がらなくて…となりますよね。
単純な方法ではありますが、三択や四択に増やすことをおすすめします。「お母さん、あなたが片付けてくれなくてイライラ怒ってしまいそうなのだけれど、あなたはどんな気持ち?」と聞いて3の指をして「こわい」「嬉しい」「かなしい」から選んでもらいましょう。嬉しいは簡単に外せると思うのですが、こわいとかなしいはどちらも負の感情で判別しづらい子には表現の幅を増やすことができます。
時間のかかる話ではありますが、いっぱい問いかけて、いっぱい意思表示をさせてあげてください。何度も自問自答をしてもらい、自分の気持ちを感じ取れないと、後々潰れてしまう理由になることがあります。そして、できれば「ノー」を言えるよう練習をさせてあげてください。最初は手で×でもいいので。黙っていたら世の中丸め込まれます。自分を守るためには「ノー」が必要なので、その練習もどこかに入れてみてください。
SST(ソーシャルスキルトレーニング)の本がお母さんのお役に立てるのではないかと思います。書店で立ち読みして、お子さんに合いそうなものを探すのも良いと思います😊

重度知的障害の6歳息子のママです。 3歳前に歯医者に通うことを辞めてしまい、再開しなければならないのですが、皆さんはどんなところに通われていますでしょうか。 歯医者を辞めた理由は、行くたびに泣きすぎて吐いてしまい、しばらくお休みをしようと思ったからです。 このようなお子さんを育ててらっしゃる方の経験談などもお聞きしたいです。
2026/1/4 21:30
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歯医者さん、本当に大変ですよね💦
我が家は、一般受付の終わりに特別に誰もいない時間帯に受診しています。嫌がりはするものの、虫歯は処置しないといけないので毎回なんとか生かせているというところです。
受診前に、お電話は等で障害のことを伝えて対応してくれるところをまず探した方がいいと思います。一度嫌なイメージがつくとなかなか難しいので。
歯医者さんの中には障害を持った子に向けた、笑気吸入鎮静法なるものを対応しているところもあるそうです。対応できる歯科医院は「障害児歯科」や「スペシャルニーズ歯科」というようなカテゴリで検索してみてください。
泣きすぎて吐いてしまうとのこと、いくら歯の治療といえど親としても辛いものがありますよね…。
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5歳になったばかりの娘なのですがひらがなに興味が薄い気がします。カタカナで下の名前はかけますがまだまだ認識が弱いです。いつごろから書けたら、読んだりできますか?
2025/12/23 14:44
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こんにちは。
5歳になったばかりでお名前が書けるなんてむしろすごいと思ってしまいました😊大人の場合には、ひらがなマスターしてからカタカナ練習となんとなく概念がありますが、子供の場合にはまだひらがなやカタカナの違いはありません。ましてや、5歳になったばかりでは文字に興味を持っていないことすらも多いですよ。その中で文字に興味が出てきている、書かれた名前を読める、そして書けるというのは十分すごいですよ✨
年長になると、女の子の間ではお手紙交換が多くなったりするので、年長で簡単なものは書けることが多いです。それに、園の中の遊びにもカルタが多くなりますよ。とは言え、文字に関しては興味次第という所も多いです。興味を持つとスッと入るようになるので、お手紙交換、オンラインゲームでのやり取り(周りではこのパターンで文字を読み書きできるようになったパターンも多いです。今時ですね…。)、カルタやすごろくなどの遊びを通して興味を持つようになるといいですね。
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ASD、知的障害なし、感覚過敏鈍麻の息子がいます。
息子は自分の興味があることしかしません。感覚の特性で集中できないこともあり、生活動作をさせるのにいつも苦労しています。
コミュニケーションも苦手です。自分の気持ちを自発的に表すのが難しいです。自分の好きなもののことはずっと話しているけれど、それ以外のことは何を考えているか分かりません。
私はそんな息子にいつも二択で物を聞いてしまいます。生活動作を促したい時に「食べる、食べない、どっち?」とか、息子の気持ちが知りたい時に「嬉しい、つらい、どっち?」とか。
最近ふと、私に二択で聞かれまくる毎日を過ごしてる息子は、どう感じてるのかなと考えてしまいました。
二択で聞く時の私の気持ちは、「純粋に聞きたい」、「息子のコミュニケーションを引き出せるきっかけになれば」、「選択肢を選ばせて急かしたい」など様々です。
今の状態は良いのか、他の方法があるのか教えていただきたいです。
私が二択で聞くことに疲れているような気がします。息子との関わり方にバリエーションがほしいです。