
- 8歳
えつさんおはようございます☀
学校で問題行動が多いとのことで、学校からの指摘など親としても精神的にしんどいですよね!
診断を受けられるように問い合わせられているとのことで、今後病院や専門機関の先生からアドバイスをもらえたり、必要に応じて色々繋げてもらえると思うので放課後デイなどのサービスを受けられたりすると思いますし、子どもさんにとってはもちろん、えつさんの負担やしんどさなどと少しでも軽くなっていくといいなと思いました😌
発達障害の疑いから診断まで期間って、いろいろと考えることもありますし親としての精神面が1番しんどい時期でもありますよね😢
えつさんもどうか1人で抱え込まず、ストレス発散などもされてえつさん自身のケアもされてくださいね!!
こんにちは。
懇談会の時期ですよね。私の子は知的障害と自閉症があり、支援級でお世話になっています。特性で仕方ない部分はあるものの、懇談会は辛い時期です😅
誰でも凸凹はありますが、学校からお話があったのでしょうか。エツさんのお子様自身も辛かったり、困り感がありますでしょうか?毎回言ってもできないなどがあり、発達障害も疑われるようであれば、やはり病院を受診してあげるとお子様の為によいかなと思います。その際には学校からのお話もまとめてお医者さんに伝えると、よりスムーズに話が進みますよ。
診断がおりるか分かりませんし、お困りの内容も分かりませんが、場合によっては放課後等デイサービスでの療育も検討されてもいいかもしれませんね。空きがあれば、診断がおりていなくても受けられることが多いですよ!
問題行動を「本人の努力不足」と片付けない為にも、学校と話し合ったり病院を受診して一歩頑張って進んでみて下さいね。特性が分かることで、対応がうまくいくようになることを祈っています。
支援級、通級、普通級の選択。 いつもお世話になっています。 6歳年長の息子が「神経発達症」(発達障害のこと)と診断されました。 全検査IQは97、wisc-IVではあまり凸凹は見られませんでした。 日常の困り事は ・初めての場所は気が済むまで探索しないと落ち着かない(棚の中や机の下、開けられる所全て) ・上手くいかないとき、興味ない事をしなければいけないときに泣いて全てを放棄(暴れはしないが床に転げて動かない)10〜20分のクールダウンが必要 ・おしゃべりだが話がよく飛ぶ。「あれ」を多用(例:あれがアレで〜) ・授業中に椅子をガタガタ、手をゴソゴソ、お友達をツンツン(立ち歩きはない) ・耳からだけの情報は入りにくい ・教室のガヤガヤは平気だけどイベント会場やゲームセンターは怖い 他害や激しい他動はありません。友達とトラブルもありません。 就学相談はこれからです。 親としては通級指導かなと思っていますが、ベテラン保育士の身内は普通学級を勧めます。 上記特性から支援級、通級、普通級どれを希望したら良いか、アドバイスよろしくお願いします。
2025/8/28 21:59
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こんにちは。
学校で働いています。
お話からすると、通級指導が現時点でバランスが良い選択肢と考えられます。普通級での集団生活や学習を経験しつつ、感情コントロールや注意の維持、感覚処理の課題に個別対応できると思います。
普通級も、担任や学校の理解が十分で、合理的配慮(クールダウン用のスペース、視覚的な指示など)が整えば選択肢になるかなと思います。
ただ、地域によって必ずしも希望通りにならない可能性はあります。
もし可能なら、普通級、通級、支援級のある学校を見学してみるのもおすすめです。息子さんと一緒に行き、環境への反応(探索行動や怖がり方)を確認できる場合があります。
息子さんの社会性や学習能力は大きな強みです。困り事はありますが、適切な支援で学校生活を楽しめる可能性は十分あります。
親御さんの通級をの希望は、息子さんのニーズに合った良い選択だと思います。就学相談で専門家の意見を聞きつつ、息子さんに合う環境を探してみてください。
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支援学校高等部を不登校中です。ほかの支援学校に転校したいといいます。 同じような経験された方おられますか?
2025/8/28 13:15
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支援学校ではありませんが、学校で働いています。
支援学校の転校は、通常の公立学校同様、教育委員会や在籍校・転校先の学校との協議が必要です。必要書類(在学証明書、成績証明書、転学照会書など)を準備し、まずは学校や教育委員会に相談してください。
支援学校の場合、障害種別(知的、肢体不自由、視覚・聴覚など)や受け入れ枠の空き状況により、転校可否や時期が制限されることがあります。
希望されるなら、できるだけ早めに相談を開始し、転校可能な時期(学期末や年度始め)を確認しましょう。
また、不登校中の転校はタイミングが重要です。本人に気力や前向きな気持ちがあるタイミングを選ぶと、うまくいきやすいです。
支援学校高等部から通信制高校(障害者支援に特化したコースがある学校もあります)への転校も選択肢の一つです。登校頻度が少なく不登校の生徒にとって負担が少ないです。
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発達障害の疑いあり。学校で問題行動が多い