
- 26歳


なかなかこれをしたからといって、一回でずっと座っていられるかと言ったら難しいかもしれません。
ここは習慣として身につけていく事が大切かと思います。
子ども自身が食に興味があるかどうかも大きいかなと思います。
工夫としては、まず子どもが気が散ってしまうようなものが目に入らないようにして食事に集中できる環境を作る事が大切です。
それから食事の時間が長くなればそれだけ集中力も落ちてきますので、無理のない量、子どもが集中してる間に食べ切れる量で食事をすることも大切かと思います。
子どもの年齢にもよりますが、食事の時間が長くなることはあまりおすすめしません。だらだらとなってしまいがちなので…💦
毎日のことなので、楽しい食事時間がいいですよね☺️

我が家は一歳の娘は食事の間は食事が終わるまで何分でも椅子に座っているのですが、4歳の息子は以前はずっと座って食べるのが苦手でした🥲でも今は食事中は座れるようになってます。
我が家では、テーブルと椅子の高さが合っているか、足は足置きにしっかりついているかなど、安定して座ることができているかを確認すしたり、おもちゃなど子どもの気が散るものを目の届かない場所やみえないところに片付けたり隠す、一緒に食べながら「おいしいねー」「これも食べてみようか」などの声をかけたりお話ししながら楽しく食事できるようにしています!
とはいえ、年齢プラス1分集中して座れれば十分と聞いたこともあるので、無理せず楽しく食事できるといいですね😌

療育手帳はADHDぐれーだととれないのでしょうか? 子供でも申請の際写真欲しいですか?
2026/1/31 19:56
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おはようございます
グレーというのがなにがしかの検査の結果なら療育手帳は取れない可能性が高いですが、チャレンジすることはいつでも何度でもできます(ただしテスト内容覚えないように期間は開けないとだめ)
療育判定をしている機関に電話してみて、今までの通院歴があれば話してもらって、なければこういった感じで子育てで困っていてというのを伝えると検査対象となれば電話でそのまま予約できますし、違うかもと思われれば通院などを勧められる感じになるかと
経験談になりますが、下の子は療育手帳がすんなり降りてますが生活にかなり困ってる上の子は2回受けてどちらも判定外になりました
上の子は確かに生活に困ってはいるが知的障害ではないとのことです
この場合精神福祉手帳というものをとることになりますが、進学の際に必要になることが多いらしくて、うちは多分中学の途中でとる感じかなと思っているところです
こちらも療育手帳とは違いますが手帳ではあるので色々福祉サービスや外出時の割引などもありますからとると得ではありますし、困っていることを周りに伝えるときに(例えば学校とか)手帳があるという一言はかなり有用だと思います
こちらは療育判定を行っているところでなく主治医が色々と書いて申請となるので、判定を受けたらすぐに手帳とかではなくて通院して長い時間をかけて主治医と相談していく感じになります
将来的には精神福祉手帳の方が、大人になったときの受けられるサービスは多くて、療育手帳を持ってる子は大半発達障害もかぶってるので精神福祉手帳もダブル持ちすることになると思うよと心理士さんからは言われました
今のところ下の子が療育手帳を持っていて、初めて療育判定を受けるときは判定が降りた後に申請する際写真が必要です
更新の場合も必要です(うちの市は2年ごと)
出来るだけ前向いて映ってる写真をiPhoneでステッカーにして白い紙を別で撮影してステッカー機能を使って白地にはって療育手帳もマイナンバーカードもやり過ごしてます(笑)
精神福祉手帳は持っていないので写真が必要かわかりません
自治体によってもいろいろ違うでしょうし療育判定を行っている児童相談窓口に電話してみるのがいいのかなと思いますよ
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自身のケアマネをつけようと 思うのですが、こういう方が いいこういう事業所がいいと かありますか?
2026/1/23 21:05
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小さい子で食事をする時は、食べ終わるまでずっと座らせる方法は、ありますか?