
- 9歳


「いきなり着れなくなる」とは、着ていること自体が耐えられなくなる、といった感じでしょうか?
息子は感覚の過敏さがあり、たとえば服の素材や縫い目がその日の体調などによって耐えがたいほど気になって、着られなくなってしまうことがあります。
季節の変わり目なこともありますし、もしかしたらセナママさんのお子さんもさっきまで普通に着られていた服であっても、なんらか肌に触れる感覚に違和感があったりして戸惑われたのかなと思いました。

今までできていたことが急にできなくなると、親としては不安になりますよね。
あくまでもうちの子のケースで参考にならないかもですが、うちの子も着替えがうまくできなくなり、「手伝って」と言ってきた時期がありました。
でも一時的なものだったようで、しばらくすると、また問題なくできるようになりました。
その時は保育園で進級した直後だったので、新しい環境がストレスだったのかもしれません。新しい環境に慣れたら、元に戻ったような気がします。
せナママさんのお子さんの着替え問題も一時的なものかもしれません。お子さんが最近ストレスを感じるようなことはありませんでしたか?もしあったのであれば、ゆっくりとリラックスさせてあげるのもいいかもしれませんね。

自身のケアマネをつけようと 思うのですが、こういう方が いいこういう事業所がいいと かありますか?
2026/1/23 21:05
質問を見る
0

知的障害B2判定の息子がいます。友達、親と遊んでる時、やめてゆうてるのにやめない…悩みです。どうすれば理解できるか…ご教授下さい。
2026/1/21 18:54
質問を見る

こんにちわ。
まず大前提として、
「やめない」=わざと意地悪している・反抗している
ではなく、ほとんどのお子さんの場合は「やめ方がわからない」「切り替えがすごく苦手」「相手の気持ちがイメージしにくい」 という脳の特性が強く出ているだけ、ということがほとんどです。
体感ですが、「やめて」ではなく「〜しようね」で肯定的に伝えるのが一番効果出やすいです。
「手はお膝にね」「優しく触ろうね」「順番だよ〜、次は〇〇くんの番だね」「一緒にブロック並べようか?」のような感じです。否定形だと「何をすればいいか」が伝わりにくく、脳がフリーズしやすいです。
お友達と遊ぶときには「〇〇はわざとじゃないんだよ」「やめてって言ったら離れるように練習中なんだ」と伝えておくと理解してくれやすくなります。
1
さっきまで普通に着れていた服がいきなり着れなくなる事が多発してどうしていいかわからない。