- 3歳
この質問への回答
-
はつみ 2024/11/28 16:46
ありますね、あまのじゃくというか、何を言っても「しない」、いらない!」という「~ない!」の時期。
親としては、相手を不快にしないかとヒヤヒヤしてしまいますよね。
お子さんによって原因はそれぞれ異なるようですが、お友だちのお子さんは”疲れ”だったそうです。遊んでいるときは元気いっぱいなのですが、疲れてくると「~ない!」が始まり、少し休むと元に戻るというタイプでした。
それから、やり方や言い方が分からない時に、「~ない」が出る場合もあるようです。「どうやればいいの?」とか「教えて」といった言葉のやり取りが増えると、とりあえず拒否!はなくなるのかもしれませんね。
あと、寝起きだけそうなるという子もいました。目覚めてすぐは脳が働いてないからでしょうか?
いろんなタイプがあるのですが、成長とともに言わなくなるというのも特徴の一つのようです。 -
あおママ 2024/11/27 20:41
私も口を開けば「イヤ!」と言うわが子に振り回されてました😖
「いや」と拒否する心理についてですが、他者との違いがわかってきて、自分はこうしたい、自分の気持ちを押し通したいという欲求が出てくるみたいです!
子どもの自立心が芽生え、自分の意思を主張し始める精神的発達の段階でよくがあったりしますよね😌
親や他者の意見ではなく、自分自身のやりたいようにしたいという意識が強くなっている一方で、脳の前頭前野の発達が不十分なため、自分の意思を主張したり、感情も爆発したりしやすくなるそうです!
私は、子どもと同じ土俵に立って子どもに感情的になったり本気にならないようにして、否定せずに共感しつつ流す!!やることいっぱいだとこちらの余裕もなくなるので、家事上手に抜けるとこは抜いてサボるようにしてました😊 -
ひまわりママ
関連する質問
-
食べ方について 療育の先生にも相談したんですが、なかなかうまくいかないのでこちらでも相談させてください。 手に持って食べるものを真ん中からかじる癖があり、食事中に注意すると怒るし、それ以外の時間に説明しても伝わらなくて困っています。 具体的には、手をお皿のように🍙を乗せて、顔を近づけて平面部分からかじるので、前のめりの姿勢になり、犬食いのようになってしまいます💦 因みにたい焼きはお腹から、食パンは白いところをちぎって食べます。 不思議なことにおままごとでは一般的な食べ方の仕草をします🤌 どうしたら上からかじって食べるということが伝わるのでしょうか?
2024/12/10 01:21
質問を見る
おはようございます。
うちも発達障害の子がいて、療育に通わせています。ももとさんのお子様の食べ方に、こだわりがあるんですね。こちらに関しては、療育先の先生はなんとお答えになったんでしょうか?私はど素人なので勝手なことを言って申し訳ない限りですが、今は自由に食べてもいいのかな…と思いました。確かにお行儀としてはあまり良くないかもしれません。でも、おにぎりや鯛焼きを食べる時、手をお皿にしてパクッと真ん中の一番美味しい部分を最初に味わいたいのかもしれませんね😄他のご飯に関してはスプーンやフォーク、お箸を使っているのであれば、私なら多めに見ちゃうかもしれません(笑)この食べ方をすることで、お子様自身はもちろん、困っている人はいないと思いますので。(年配の方に目くじらを立てられるかもしれませんが💦)
あえて対策を立てるなら、おにぎりはかなり小さめサイズにするとか、鯛焼きや食パンは半分こしようと言って、初めから半分に切っちゃってもいいかもしれません。もしくはももとさんのお子様に「これとこれは◯◯ちゃんの好きな食べ方でOK。これはこの食べ方で食べようね。」などと少しゆとりのあるお約束をしてもいいかもしれませんね。- 療育
- 食べ方
1
-
年中の男の子です。 発達検査の結果、視覚優位で耳からの情報は入りにくいと言われました。 あまり話を聞いている感じがしないのが悩みです(他の事を考えている、他の事が気になっている。毎回ではないけど、多いです)。 先日も、子どもに注意した時に、しゃがんで目を見て話したんですが、本人は紙袋が気になって触りたい!と思ったらしく、手をガサガサしながら聞いてない様子でした。 こういう時にはどんな対応で教えるのがいいんでしょうか? 先にやりたいことをやらせる?やりたい事から遠ざける? うまくいった環境の整え方や言い方などあれば教えて欲しいです。 毎日のことなので、親なのにもう話しても聞いてないから無駄って思ってしまうようになって、しんどいです。
2024/12/9 14:10
質問を見る
こんにちは!
発達障害の子どもを持つ母です。
今回ご質問にあったのは咄嗟に注意しなければならない状況だったのかな?と思いますので難しいかもですが、視覚優位とのことですのでイラストを使用すると直感的に入りやすいかもしれません。
例えば、座っていて欲しいときには、人が座っているイラストとともに「座ろうね」と伝える。
静かにしてほしいときは、シーッというポーズのイラストとともに「おしゃべりはこのくらいの声でね」と言う。
やってほしいことのイラストと、やってほしいことを一言で注意します。
(やってはいけないことを口に出すより、やってほしい行動をお願いするのが良いそうです。)
他には、息子が通っていた幼稚園(共同教育)では、1日の流れ(外遊び→ご飯→お絵かき→降園)をイラストにして、やる順に並べてあってわかりやすそうでした。
ネットで「視覚支援 イラスト」等と検索すると例が出てきますので、見てみてくださいね^^- 発達検査
- 視覚優位
- 気が散る
2
どんな遊び(主にぬりえ、シール貼り、はさみ遊び)に誘っても「やだ、やらない」と怒ります。
他にも、他人から玩具やお菓子を「どうぞ」と渡されても「いらない」と怒ります。周りにも失礼な態度になってしまうし、子どもの「いや」と拒否する心理が知りたいです。