
- 10歳
高校生の我が子、小学校入学から中学校卒業まで支援級でした。
あなたにはこんな特性や特徴があるから支援級にいくんだよ、その方があなたも楽でしょう?と話していました。本人も納得していました。
六年生になって、次の進路を考えるタイミングで「障害」であることを伝えました。全くそうは思っていなかったらしく、驚いていました。ショックは受けていましたが、マイナスというほどでもなかったです。
特徴は、歳を重ねるほど努力で埋められる部分と埋められない部分が出てくるので、思春期になる頃には「限界がある」という意味も含めて伝えた方が良さそうに思います。
こんばんは。
子供への伝え方や時期も難しいですよね。ちょうど先日、このテーマについて勉強会に出た所でした。子供がある程度大きくなると、自分でネット検索をして誤った情報を入手してしまったりします。また子供自身にも正確に知る権利がありますので、やはり伝えておく方が良いようですよね!
うちの場合は、知的障害と自閉症とで3歳より早期療育を受けています。さらに就学時より支援級に在籍しています。また、よほど本人の耳に入れたくないもの以外は、本人の希望もあって先生との面談にも同席をしてるんです。そこで本人の良い所や学期ごとの課題なども横でこっそり聞いています。だから、改まって障害について話したことはまだありませんが、何となく本人も自分の状態を大雑把には理解してそうな雰囲気があります。小さい時から療育を受けているので、本人にとってはそれが当たり前の状態と認識しているのかもしれません。
発達障害と言っても、その特性は一人一人全く違います。「あなたにはこういう所があるけれど、こんな素敵な部分もあるんだよ!」と伝えることは、結局は障害の有無あまり関係ないのかもしれないですね。そして、これができるのはお医者さんではなく親だけです。私も近いうちに、より具体的なことを愛をもって伝えてあげられるといいなと願ってます。
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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軽度知的障害の小学3年生の息子がいます。
子供に自分の発達や障害の事は言っていますか??
もし言っておられたら、どのように言っておられますか?