
- 7歳


うまとらママさん、はじめまして。
忘れ物しやすいお子さんに、「忘れ物をしないように今度こそ気をつけるだろう」ということは実際難しかったりします。
我が家では、100均で買った週間予定を書き込めるホワイトボードと、
「忘れ物防止チェッカー」という商品名の、1500円ほどの商品が活躍しています。
週間予定には、大切な行事、特別な持ち物のみを書き込み、毎朝の持ち物は忘れ物防止チェッカーで子どもに任せています。
我が家の子どもはゲーム感覚で「準備できたらチェックできる」と喜んで日課にしています。数字好きなので、「現在◯%進行中!」などと実況してあげると大喜びです笑
様々なお子さんがいらっしゃるのでうまとらママさんのお家に合うかは分かりませんが、ご参考までに😊

こんにちは。
うちは支援級に通う3年生です。やはり忘れ物とは縁を切っても切れません(涙)
ありがちではありますが、家の場合は翌日学校準備用のチェックリストを用意したり、学校から持ち帰るものの場合はリストを連絡帳に貼ったりしています。可視化することで、毎日共通のものは徐々に身についてきているかなと思います。
それと同時に、忘れ物をした際の対処についても自分で頑張らせるようにしています。発達の特性上、大きくなっても多くの忘れ物をすると思うんですよね。持ち帰るべきものを忘れて宿題ができなかった時、親に印鑑をもらうのを忘れた時、水筒を持ち帰るのを忘れて翌日ペットボトルを持って行く羽目になった時など、上手に説明する練習に繋げています。「しまった」という経験をすることで、次回から気をつけるようにもなるかもしれません。また、練習を繰り返すことで、少しずつ処世術も身についていくといいかなと思ってます😄

重度知的障害の6歳息子のママです。 3歳前に歯医者に通うことを辞めてしまい、再開しなければならないのですが、皆さんはどんなところに通われていますでしょうか。 歯医者を辞めた理由は、行くたびに泣きすぎて吐いてしまい、しばらくお休みをしようと思ったからです。 このようなお子さんを育ててらっしゃる方の経験談などもお聞きしたいです。
2026/1/4 21:30
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こんにちは。
子どもか療育に通っているのですが、ほかの同じようなお子さんを持つ保護者さんの経験から、普通の小児歯科ではなく、「障害者歯科」や「障がい者対応の歯科」を選ぶ方が多いようです。理由は協力が難しいお子さんへの対応経験が豊富(行動調整法、視覚支援、トレーニングなど)、また
泣いたり動いたりしても慌てず、ゆっくり慣らしてくれたり、必要に応じて鎮静法(笑気ガスなど)や、まれに全身麻酔対応のところもあるようです。
日本障害者歯科学会のサイトで「認定医・専門医」を検索したり、
都道府県の歯科医師会サイトで「障がい者歯科協力医」「障害者歯科診療施設」を探すと出てくるので、参考になさってみてください。
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5歳になったばかりの娘なのですがひらがなに興味が薄い気がします。カタカナで下の名前はかけますがまだまだ認識が弱いです。いつごろから書けたら、読んだりできますか?
2025/12/23 14:44
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こんにちは。
5歳になったばかりでお名前が書けるなんてむしろすごいと思ってしまいました😊大人の場合には、ひらがなマスターしてからカタカナ練習となんとなく概念がありますが、子供の場合にはまだひらがなやカタカナの違いはありません。ましてや、5歳になったばかりでは文字に興味を持っていないことすらも多いですよ。その中で文字に興味が出てきている、書かれた名前を読める、そして書けるというのは十分すごいですよ✨
年長になると、女の子の間ではお手紙交換が多くなったりするので、年長で簡単なものは書けることが多いです。それに、園の中の遊びにもカルタが多くなりますよ。とは言え、文字に関しては興味次第という所も多いです。興味を持つとスッと入るようになるので、お手紙交換、オンラインゲームでのやり取り(周りではこのパターンで文字を読み書きできるようになったパターンも多いです。今時ですね…。)、カルタやすごろくなどの遊びを通して興味を持つようになるといいですね。
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小学四年の息子がいるのですが、
必ずと言って良いほど忘れ物をします。
皆さんはどのような対策をしていますか?