
- 11歳
私自身、子供の頃あまりお喋りが得意ではありませんでした。思いをまとめて言葉にするのに時間がかかるというか、正確に伝えたい&理解してほしい気持ちがあってパッと返せないんです…💦
また、母に対してはバリバリ働いていたため祖母に預けられている時間が長く、疲れているだろうからと遠慮していた気持ちを伝えられないところもあったと思います。
同じく10歳の息子がおりますが、このお年頃は反抗期や思春期にさしかかるのでその影響も少なからずあるのかな?とも思います。
みーみママさんがご心配に思われていることを、まずは担任の先生やスクールカウンセラーさんにご相談なさってみるのも良いのではないでしょうか🍀
ご家族やお友達との意思疎通に支障をきたしているようなら相談してみるのも良いかと思います。
そうでなければ、口下手でお話が苦手なだけかもしれません。
子どもの発達のことで発達相談した方がよいか迷いますし心配になりますよね💦
学校の担任の先生には子どもさんのことで心配されていることや発達相談した方がよいか迷っていることなどについて話されたりされているでしょうか?😌
学校は先生はみーみママさんと同じように、お子さんと長い時間を一緒に過ごして観察していますし、たくさんの子ども見てきて常に何十人もの子どもたちを相手にし、キャリアの中では何百人、何千人もの子どもたちと接してきている経験値があります。
また学校では問題なく過ごせているのか、集団行動や学習、対人関係で何らかの困難が出ているのかなども教えてもらえると思います。
先生は多くの子を見ている中で、見立てが自然にできるようになっている方も多いと思いますので、まだ様子を見守っていくとよいか、必要に応じて発達相談した方がよいかなどアドバイスいただけるのではないかと思います。
先生の中にも経験値が少なかったり、相談しにくい先生もたまにいらっしゃるので、そういった場合は発達相談や他に相談できる機関などで相談するといいかなぁと思いました😌
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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小学4年生の娘があまり喋ってくれません。自分の気持ちも伝えてくれません。周りの子と比べると喋り方もスラスラ言葉が出る訳ではなく、少し幼く拙い感じがします。もう少しで5年生。発達相談した方が良いでしょうか。