
- 3歳
入園に向けてご心配されていらっしゃるのですね。私も色々と気がかりがありましたので、共感いたします。
息子の場合は逆に、公園に誰かいると入れなかったり、誰か来ると小動物のようにぴゆーっと逃げて隠れてしまっていて、幼稚園大丈夫かなー…と心配しました💦
リママさんのお子さんは、自分の気持ちを素直に表せたり活発で明るく元気なイメージを持ちました😊
園に入ってから、皆と過ごすなかでお友達の反応だったり先生とのやりとりを通して、少しずつ社会性が育まれていくと思います。
リママさん、おはようございます☀
もうすぐ幼稚園前でもあるとのことで不安になりますよね💦私もそうでした!!
確かに、ADHDの特性としてじっとがまんすることが苦手だったり、自分がしたいことはすぐ行動に移してしまいがちで、衝動性が高かったりしますよね。もうすぐ3歳とのことなのでまだ年齢的に発達の未熟な部分もあると思います。
私ももうすぐ4歳の発達グレーゾーンの息子がいるのですが、今は並んで順番も待てますが2.3歳ごろは順番を待てなかったりして、他の人に迷惑をかけてしまう罪悪感から息子を怒ってしまうこともよくありました。
でも子供からすると、自分さえよければいいと自己中心的なのではなく、しつけの問題でもなく、年齢的に子どもの脳の発達の未熟さであったり、生まれつきの脳の特徴であったりすることからそういった行動になっているんだと考え、子どものあった対応をしてあげることを心がけました😌
私の場合、息子は視覚的にの方が伝わりやすいので、普段の生活の中で絵本や絵カードなので順番について伝えたり、抜かすことはいけないことも伝えました。
事前に伝えたいても、実際に公園などに行くと、衝動的に順番守れなかったりするかもしれませんが、厳しく叱らずに、どのようにすればよいのかを静かに伝えたり、いけない行動に関しては「お友達が嫌な気持ちになるよ」「〇〇はしてはいけないよ」とわかりやすく簡潔に伝えるようにしました。興奮状態だったり、手に負えない時は場所を変えたり、違う遊具に誘ったりしながら対応してました!
リママさんも不安もあると思いますが、幼稚園の中で子どもさんも成長する部分もたくさんあると思いますし、同じ思いで悩んでいるママもここにも世の中にもたくさんいますから1人じゃないですよ😌またしんどい時や不安な時は思いを吐き出したりして、ストレス発散もしてくださいね!
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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もうすぐ3歳になるADHD傾向にある息子の事です。
公園で滑り台をしようと階段を上っている所下からお友達が登って来るのが見えると嫌なのかブッブー、バツと言って叩こうとしたりしてしまいます。ブランコなどもお友達が乗っていると怒ってしまい順番も守れません。やはりADHDの特性なのでしょうか…もうすぐ幼稚園も始まるのに不安でしかたありません。