
- 26歳


子どもの実際のおつかいは、小学校入学のタイミングである5、6歳頃が目安かなと思います。とはいえ、個人差もあると思いますし、子どもだけでお使いとなると色々きをつけなけない点もたくさんあると思います!
5、6歳頃になると、家族以外の人とのコミュニケーションがスムーズにできるようになり、簡単な計算もできるようになるため、金銭の受け渡しが必要な買い物も体験できるようになります。
でもおつかいをさせるかどうかは、環境によっても異なります。たとえば、交通量が多い道や人通りが少ない場所、最寄りのスーパーまでの距離がある場所などでは、小さな子どもにおつかいを任せづらい場合があります。
おつかいをさせる前に、交通ルールが理解でき、おつかい先までの道のりがわかるようになったかを確認するといいと思います。

自身のケアマネをつけようと 思うのですが、こういう方が いいこういう事業所がいいと かありますか?
2026/1/23 21:05
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知的障害B2判定の息子がいます。友達、親と遊んでる時、やめてゆうてるのにやめない…悩みです。どうすれば理解できるか…ご教授下さい。
2026/1/21 18:54
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こんにちわ。
まず大前提として、
「やめない」=わざと意地悪している・反抗している
ではなく、ほとんどのお子さんの場合は「やめ方がわからない」「切り替えがすごく苦手」「相手の気持ちがイメージしにくい」 という脳の特性が強く出ているだけ、ということがほとんどです。
体感ですが、「やめて」ではなく「〜しようね」で肯定的に伝えるのが一番効果出やすいです。
「手はお膝にね」「優しく触ろうね」「順番だよ〜、次は〇〇くんの番だね」「一緒にブロック並べようか?」のような感じです。否定形だと「何をすればいいか」が伝わりにくく、脳がフリーズしやすいです。
お友達と遊ぶときには「〇〇はわざとじゃないんだよ」「やめてって言ったら離れるように練習中なんだ」と伝えておくと理解してくれやすくなります。
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子供に実際のお使いは、何歳から始めればいいですか?