- 2歳
この質問への回答
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chihirom1019 2024/08/05 00:13
こんばんは。
名詞の受容はあるんですね!言葉のインプットがされているなら、これから溢れてくる可能性は十分あります。ただ、普段遊ぶ時に無言が多かったり、経験のない食べ物は避けたりと慎重な性格なんですかね…?
しかも、まさにイヤイヤ期ですね😅順番待ちに関しては、この月齢の子はまだ「順番」や「列に並ぶ」という概念がないと思います。きっと、遊ぼうと思っていたところを邪魔されたという感覚しかないんでしょうね。子育て支援センターや児童館の遊び場で、並ぶ概念を伝えてもいいかもしれません。小さいお子様が多いので、順番待ちでもめるのはお互い様ですし、保育士の先生もいらっしゃるので分かりやすく伝えてくれるかと思います。もし療育センターに定期的に通うことになれば、この概念も療育で習いますよ。
ご家庭内では、シンプルな言葉掛けをたくさんしてあげて下さいね。 -
ことり 2024/08/04 22:20
こんばんは。
ご主人様の「3歳までは大丈夫」とのおおらかな気持ちも大事ですが、母親となるとそれだけではないですよね💦
発語は目に見えて分かりやすい上に、個人差も大きいので我が子より月齢が低い子がお話ししているのを見ると不安にもなると思います😢
お子様の場合、こちらの指示は理解しているので時期がくれば言葉が増える可能性は大きいと思います!
これから先、保育園や幼稚園に入園する事で言葉のシャワーもたくさん浴びることになります。
たくさん聞いて、自分で言葉で伝えたいという気持ちも芽生えてくるだろうし、実際に言葉にして伝えないといけなくなる場面というのにも遭遇するかと思います。
家庭の中以上に、ことばでのやりとりが増える環境になるのは間違いないので、ぐんと発語が増える可能性は秘めていると思いますよ☺️ -
ぷぷぷる 2024/08/04 11:11
りんママさん、こんにちは。
子どもの成長は気になるものですよね。
お子さんは発語が少ないと言うことですが、発語は個人差が大きくて家の子も上の子は1歳の頃は喃語もうるさいし2語もかなり話してました。比べて下の子は2歳までは喃語も少ないし、話はほとんどしてませんでした。今は普通に話してます(上の子は今でもうるさく話してます)。
子どもの発語が少ない場合は親子さんが、出来るだけ多く話しかけて発語を促してあげてください。焦らずやって行って下さい。
お子さんは言葉の理解は結構あるみたいなので、先回りして話さず何か欲しいものがありそうなら、「何が欲しいの?」と聞いてみてお子さんが答えず指さしたらその物の名前を「クレヨンね」と言ってやったりしましょう。
絵本を読み聞かせたり、童謡をかけて聞かせるのもいいですね。
また子どもの偏食も親としては悩みのたねですね。家の上の子も偏食は酷かったですね。普通に何でも食べてくれるのが理想ですが無理な時期はサプリを試されるのもいいと思います。ジュースなら飲めるということなら、「こどもフルーツ青汁はなかっぱ」主食しか食べられないならご飯に混ぜて炊くだけで、野菜の栄養が摂れる「お米でやさい」などもあります。おやつなら食べれるということなら、グミやチュアブルタイプの栄養補助食品があります。
最後に2歳児になるとイヤイヤ期になってくるのも大変な時期ですよね。イヤイヤ期は自分の気持ちを上手く表現出来ないと特に起こるみたいです。お子さんは発語が少ないから余計なのかもしれませんね。理不尽な理由で言っていても頭ごなしに怒らず、まずは「イヤだったね」と共感して寄り添ってあげて、何がイヤだったのか聞いてあげたり、滑り台の順番も怒らずルールを優しく教えていきましょう。自分がされて嫌なことはみんなも嫌だと理解してくれるようになったらいいですね。
お子さんはまだまだこれから発育していかれるので、心配もあるでしょうがまずは愛情持って育ててあげてください。 -
ひまわりママ
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2024/12/27 18:43
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なるさん、こんにちは。
診断を受けるか受けないか、それが障害者(児)と決めつけてしまうのではないかと不安になりますね。
我が子が診断をとって感じたメリットとデメリットをお伝えしますね。
診断ありのデメリット。
1.家族の多少の心理的ショック。(祖父母も含めると受け止めに時間のかかる方も大勢います。)
2.ステレオタイプな対応を取られてしまうことがある、時に誤解もあり過剰な支援や配慮になることもある
3.程度と内容次第で、入れない保険が出てくる(全ての保険に入られないわけではありません)
診断なしのデメリット
1.個性とみなされるため、本人が困っていても専門的な介入が得られないことがある
2.1の発展で周りと差が大きい場面に直面した際より不安を感じたり、失敗すると自尊心が大きく傷つくことがある
診断ありのメリット
1.必要に応じた支援を受けられる。(自治体によって放デイ利用にも診断が必要)
2.学校の対応も異なる。(ひいきと配慮の線引きが難しいため、診断があると学校も対応しやすい)
3.税および施設の優遇がある。(内容は程度及び施設により様々)
診断なしのメリット
1.あくまで個性の範疇と受け止められる(障害受容がない)
2.どんな保険にも入れる
メリットデメリットは表裏一体で、あちらにもこちらにも似たような話が出ていますが、こんな感じです。
診断なしのメリットは、いわゆる「普通」を当たり前に享受できるので、なかなか書くのが難しいです…
お子さんの困り具合の程度によるので受けた方が良い悪いは述べられませんが、学校生活(=日本社会生活)において改善の難しい困難があるかどうかが診断の必要性の基準かなと思います。
考え方によっては障害はすべて個性です。身体も知的も。社会生活を営む上で困難があり配慮が必要な方々がより生きやすくするためにその概念が存在しています。
今は見守って、お子さんの成長に伴い必要と感じたら…でも大丈夫だと思います。気になるようであれば園の先生やキンダーカウンセラー、保健師に相談してみても良いですし、年長になったら就学前相談もありますからそこで聞いてみるのも良いかもしれません。
親の対応がどうというよりは、子どもがいわゆる「普通」をもとめられることが辛そうだと感じたら考えてみてください。- 忘れっぽい
- 注意散漫
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まとまりのない文章、長文ですみません。ご意見お願いします。