
- 7歳


みーさん、こんにちは。
お子さんは過敏なところやこだわりなんかを考えたら、やや発達に何かあるのかもしれませんね。
家の息子も一日中話していることもあり、本人も気づかないけどキツイのではないのかなと思うこともあります。
就学前でしたら保健所や発達センターとかに相談にいかれ、普通の学校に行きながら通級に通わせるとか、いろいろな方法があるでしょうからいろいろ相談出来るところにいってみて下さい。

こんにちは。
お子さんの気になる点を「この子のキャラクターなのか」と受け取られていることに、どこか安心しました。
偏食やお話がたくさんでることも不便ではありますが、何よりお洋服の件は生きづらいのではないかなと思います。肌の感覚が過敏なのかもしれないですね。
他にも何か、今はお子さん本人にとっては当然だから無自覚な生きづらさが隠れているかもしれないと考えられます。私の娘は聴覚過敏でしたが、やはり小学校時代には表出せず、中学校に入ってやっと「教室がとてもうるさくて居づらいんだよね」と言ってきて、幼稚園と小学校は違和感ありつつ耐えてきたんだなと申し訳ないような気持ちになりました。表出すると同時に教室に入ることを拒むようになりました。
どこか相談できる場所があるのであれば、相談されることをおすすめします。

自身のケアマネをつけようと 思うのですが、こういう方が いいこういう事業所がいいと かありますか?
2026/1/23 21:05
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知的障害B2判定の息子がいます。友達、親と遊んでる時、やめてゆうてるのにやめない…悩みです。どうすれば理解できるか…ご教授下さい。
2026/1/21 18:54
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こんにちわ。
まず大前提として、
「やめない」=わざと意地悪している・反抗している
ではなく、ほとんどのお子さんの場合は「やめ方がわからない」「切り替えがすごく苦手」「相手の気持ちがイメージしにくい」 という脳の特性が強く出ているだけ、ということがほとんどです。
体感ですが、「やめて」ではなく「〜しようね」で肯定的に伝えるのが一番効果出やすいです。
「手はお膝にね」「優しく触ろうね」「順番だよ〜、次は〇〇くんの番だね」「一緒にブロック並べようか?」のような感じです。否定形だと「何をすればいいか」が伝わりにくく、脳がフリーズしやすいです。
お友達と遊ぶときには「〇〇はわざとじゃないんだよ」「やめてって言ったら離れるように練習中なんだ」と伝えておくと理解してくれやすくなります。
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2歳くらいから靴下や肌着の縫い目の触れる位置を気にして何度も着脱を繰り返したり、決まった服しか着られないことが気になっていました。成長とともにそのこだわりも少しずつ緩和されてきていますが未だに履けない靴下があったり、ズボンは斜めにずらして履いています。
他にも過度な偏食、人の話を遮って何度も同じ話を繰り返したりほぼ1日中おしゃべりしていることが少し気になっていますが、この子のキャラクターなのか、どこかで調べて必要なら今後、生きにくさが軽減出来るよう相談に行くべきか悩んでいます。