
- 16歳
こんにちは。
お返事遅くなってしまってごめんなさいね。
パニックになったとき、今まではご友人が近くにいてくださったんですね。でも、クラスが離れて不安なんですね。
パニックになるときの共通点はありますか?我が家の息子はいろいろありますが、「一度にたくさんのことを要求された時」は必ずパニックになります。
先生は困らせて大丈夫です。親も大人も困らせて大丈夫です。困らせないことがいいなんて誰も言ったことないですよ。
猫さん、こんばんは。
ご自身の特性を理解されて、毎日頑張られてるんですね。それに人の気持ちを読むって難しいですよね😓
私なんて猫さんの3倍近くも生きているおばちゃんですが、欠点だらけですし、人の気持ちを誤解してしまうこともたくさんあります💦だから、猫さんがご自分の特徴を悪く思うのだけはやめて下さいね。
皆それぞれ凸凹がありますので、困った時はお互い様。助けを発信して下さい。おばちゃんが子供を産んで良かったことの一つは、気軽に「助け」を求められるようになったことです。初めての子育ては分からないことだらけなので、先輩ママからお医者さん、療育の先生、学校の先生と皆に相談してお世話になってます。
助けてもらったら「ありがとう」。もし癇癪などで周りを振り回してしまうことがあれば、後で落ち着いたら「ごめんね」と言えばいいだけ。猫さんのご事情を知っている方は、ちゃんと分かってくれます。人の気持ちも読み間違うことはありますが、思いやりを持ってふだん接していれば、その姿を見ている人は必ずいますよ。
いつでも質問してくださいね。
ここにいるみなさん、猫さんを応援していますよ。一人じゃないですよ。
こんにちは。
15歳でここを訪れるあなたは、とても賢い方なのでしょうね。
一人になるかならないかは、あなたの特徴が決まるのではなくて、あなた自身の対応方法次第かな思います。
例えば、車椅子の方がいたとして、ドアが開けられなかったとします。そのときに「私は車椅子なの!望んでなったんじゃないのよ!だからさっさと開けなさいよ」と言うか「車椅子で開けられないの。手間をかけるけれど開けてもらえないかしら?ありがとう」と言うかで開ける側の気持ちは変わりますよね。
精神の問題はそんな簡単な話ではないですが、あなたが自身の特徴とどのように付き合い、どのように周りへ伝えるか、癇癪の時は仕方がないとして、その時以外の時にどんな対応をしているかで変わってくると思います。
あなたの対応一つで大きく変わりますよ。
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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多動と癇癪が酷くて周りの気持ち読めないことが多々あります
どうしたらいいのでしょう
このまま1人になるのでしょうか?