
- 1歳
私の息子も1歳の時は落ち着きはなかったですよ。2歳7カ月になりますが、やっと少しずつ成長出来るようになったので、ご心配されなくても大丈夫ですよ。
こんにちは。
お話を聞いていて、一歳そこそこで落ち着きがありなんでもできるほうが怖いなと思ってしまいました(笑)
正直一歳ではかなり個人差があり、発達障がいだとしても診断されるのは3歳くらいが目安といわれています。相当な成長の遅れが見られない場合でなければ、様子をみてもよいのではないでしょうか。
また、保育士さんに普段の様子を詳しく聞いたり、おうちでフォローできることはないかなど相談してみてもよいかもしれません。
先生から落ち着きがないと言われたとのことで悩んだり心配されていることと思います😢お気持ちわかります!!
落ち着きがないことについては、子どもさんは1歳1ヶ月とのことなので年齢的に落ち着きのない子もいますし、まだこれからどう成長するかわからなかったりもするので年齢的にもまだ発達障害かの見極めってむずかしかったりするのかなと思います!
椅子に座って着替えというのも、なかなか難しいと思います💦
例えばこれから年齢が上がっていく中で普段は活発で落ち着きがないくても、集団の場所などでの活動の時、座らなければいけない場面などで切り替えることができるとならば個性かなと思いますが、切り替えができなかったり集団生活の場などで周囲に溶け込めず、様々な支障を来たしているなどになってくれば、専門機関に相談していくといいかなと思います。
年齢的にも個性の範囲内なのか発達障害かの見極めって本当に難しいですが、その中でも
子どもさん自身や周りがしんどさや困りごとがでているのかという視点も重要になってくるのかなぁと思うので、今後も保育園での子どもさんの様子も教えてもらうといいと思います!
現在は1歳1ヶ月とのことで、まだまだこれからたくさん成長もみられると思いますので、れおママさんも無理せずリフレッシュなどもされて、今の子どもさんとの時間を楽しんでくださいね😌
どの程度の落ち着きのなさなのかはわかりませんが、普通の一歳1ヶ月の子は落ち着きがない気がします。
先生に詳しく聞いてみてはいかがでしょうか。
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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1歳1ヶ月のこどもで、保育園より落ち着きがない、椅子に座って着替えができないと言われました。
発達障害があるのか気になります。