
- 7歳
初めまして
卒園おめでとうございます
遅いかどうかというと遅くないと思いますよ
ただ不安でいろいろ書いてある文章を見ると、どこか相談先は持っていた方がいいと思います 抱えきれていない気がするし、抱えきらなくていいものだと思うからです
これは私の経験ですが、うちは療育に保育園から通わせ小学校も支援級に通わせました
それでもやっぱり不安で、子供の成長って自分のことじゃないから見通しが全く立てられなくて余裕がなかったんですよね
そういった精神状態の時、お子さんがあれができないこれができないとなったときにお子さんになんでできないの?と質問でなく当たり散らすようになってしまう可能性があるからです
私自身はいろんなことになんで?と本当に思ったし子供に毎日あれがないこれがないという連絡帳の先生の記述を見てなぜこうなるのか??と子供に質問攻めしてしまった記憶があります
結果的に鉛筆などの忘れ物は実際はお道具箱にあり筆箱になかっただけなど全く問題のなかったケースでも、見えない学校生活に対して親として不安が出るのはどの親も一緒なんじゃないかと
そういった状況で相談先がない、まして文面にある通りひらがなや数字がなかなかできない、不器用といったところを頭にインプットしたままお母さんが対応しているとどうしても視点が偏りがちになるのは将来を心配する親として当然だと思います
だから保健師さんやうちの場合だと心理士さんが相談に乗ってくれて、話を聞いてくれてというサポート、療育先で不器用さに対する作業療法や運動療法でのサポートがあったのがかなり大きかったし、不安は親1人で抱えるものでなく本人や周りの関係者全体で部分部分で持って関われたのはとっても良かったと思います
そうやって頼っていかれると少しだけ思い詰める量は減らせると思います
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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4月から小学校に通う次女。
新しい事に抵抗があり中々踏み出せず泣いて癇癪。幼稚園の卒園式も1人だけ泣いて座っていました。小学校生活かできるのか。ひらがな数字も中々できない、療育はいっていない。言葉も遅い。不器用、運動神経がない。書き出すとキリがない。学校に通ってみてどうなるか。通ってみて様子を見てどう彼女と向き合うか考えるのは遅いですか?