
- 6歳
おはようございます。
お子様のことで、気になることが見受けられるのですね。確かに親としては心配がつきませんし、就学に備えて専門家に相談したいですよね。そうであれば、まずは発達相談をしたい旨を幼稚園に伝えて、集団生活の様子についてヒアリングして下さい。お医者さんに発達相談される際には、集団行動の様子については必須となりますので、あらかじめまとめておかれるといいですよ。また、ままさんのご希望としては専門家による診察かなと思いますので、発達支援センターもしくは病院の発達外来か児童精神科を受診なさって下さい。ただし、初診まで数ヶ月から半年待つことも少なくありません。就学を迎えてしまうので、初診を待っている間に、取り急ぎ保健センターや市役所の子育て相談窓口での発達相談を受けられてもいいかなとも思います。
大きく環境が変わる小学校生活。毎日楽しく通えるよう環境を整えてあげたいですよね😄
うちの息子も首振りや不自然なまばたきをすることも増えたので、チックかなと心配になり病院にも相談したのですが症状が比較的軽く、本人も気にしていないので、そのままのんびりと様子をみてよいでしょうということで様子見になりました。現在はほぼなくなっています。うちの子の場合なので、みんなそれぞれ違うと思いますが、成長と共に落ち着いて行く場合が多いと思います。
もし、症状が重かったり長引いていて本人や周囲も気にしているようであれば、チックが原因で、自信を無くしたり、いじめにならないよう周囲のチックへの理解と適切な配慮が重要にってくるので環境調整や心理サポートが必要だったり、症状が重くて、日常生活や勉強に支障をきたしたり、心理的に不安定な場合は、薬物療法を考える場合もあるようです。でも症状が比較的軽く、本人も気にしていない、そのままのんびりと様子をみてもいいのかなと思いますが、就学前とのことで、不安になりますよね!
一度、担任の先生にも相談して、子どもさんの保育園の様子や先生の意見も聞いてみたりして、その上で必要に応じて専門機関や病院で相談してみてもいいかもしれませんね😌
小児科に相談すると気にするな、指摘しないであげてくださいというけれどなかなか親としては気になりますよね。。。
私は習い事をしている時や習い事の時にチックがおおかったのでストレスなのかと思いとりあえず休会しました。あとは、よく身体を動かす事をたくさんやってました。それが効果があったかどうかは分かりませんが入学して少したつと納まりましたね。
もし就学前に気になるようであれば発達相談をしてみてアドバイスをもらうのもいいかもしれませんね!
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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3歳からチック症があり
はじめは目をシパシパする様子が多く見られました。
しばらくすると治ったりまた始まったりすることがあり
幼稚園に入ってからは落ち着いていましたが
年長になり、音声チックがみられるようになりました。「んっんっ」や咳払いのようなものが動画を見ている時や集中しているときに多くみられます。
それと同時に落ち着きの無さが目につきます。幼稚園では座っていなくてはいけない時間にフラっと立ってしまったり一度は先生の言うことを聞き座るみたいなのですがしばらくするとまた立ってしまったり、逆に興味があるものには長い時間をかけ細かく丁寧に作業しているみたいです。その作業をお友達に邪魔されると泣いたり怒ったり友達とのトラブルに発展してしまいます。親としては今年から小学生なので今のうちに原因をはっきりさせ改善したり小学校の先生に説明し、しっかりとフォローをして頂きたいとおもっているのですが
具体的にどのような様子観察や、行動をとったら良いのかわかりません。