
- 7歳
こんにちは!
みえままさんのお子さん、学校ですごく頑張ってしまって、人一倍疲れてしまっているのですかね・・・
日曜の夕方にパニックになるということは、やはり月曜からの登校を思って嫌な気持ちになっているのだと思います。
うちの息子も不登校だったのですが、似たように登校が迫ると塞ぎ込んでいました。
経験上、今は無理やり登校させないほうがいいかなと思いました。
親子関係が悪化したら取り返しがつかないし、本人の心が傷ついてしまうかもしれません。
今は学校は無理していくところではないという認識が広まっていますから、休んだって大丈夫ですよ!
勉強の遅れは、小学校の勉強なんてすぐ取り戻せますから、過度に心配しなくて大丈夫!時間がかかるかもしれませんが、子どもが「ひまだな」「学校では何してるかな」と意識が向き出したら、少しずつ親が手助けして送り出してあげるといいと思います。
不登校と向き合うのは親にとってもストレスですよね。ご自身のストレス解消も上手にしてくださいね☺
お子さんが学校に行けなくなってしまうのは、本当に辛いことですよね。
パニックになるほど学校を拒否しているとのことですので、お子さんは、学校で頑張り過ぎて疲れているのかもしれませんね。
一度ゆっくり休ませて、お子さんの頭の中を整理してあげてみるのがいいのかなと思います。できるだけリラックスできる環境でゆっくりと時間をかけて、お子さんの気持ちを一つひとつ共感しながら聞いてあげると、学校に行きたくない原因がわかるかもしれません。すでに試されていたら、すみません!
また、特に原因がないのであれば一時的なものかもしれませんね。家でゆっくりして元気になれば、何事もなかったように学校に行けるようになる子も多いと聞きます。
すでに担任の先生には相談なさっていると思いますので、スクールカウンセラーなど他に相談できる人を探して、どんどん相談してみるのもいいと思います。意外なところに原因があったりしますのでね。
大変だとは思いますが、必ず良い方向に進んで行くと思いますので、どうかご無理をなさらずに!
支援級、通級、普通級の選択。 いつもお世話になっています。 6歳年長の息子が「神経発達症」(発達障害のこと)と診断されました。 全検査IQは97、wisc-IVではあまり凸凹は見られませんでした。 日常の困り事は ・初めての場所は気が済むまで探索しないと落ち着かない(棚の中や机の下、開けられる所全て) ・上手くいかないとき、興味ない事をしなければいけないときに泣いて全てを放棄(暴れはしないが床に転げて動かない)10〜20分のクールダウンが必要 ・おしゃべりだが話がよく飛ぶ。「あれ」を多用(例:あれがアレで〜) ・授業中に椅子をガタガタ、手をゴソゴソ、お友達をツンツン(立ち歩きはない) ・耳からだけの情報は入りにくい ・教室のガヤガヤは平気だけどイベント会場やゲームセンターは怖い 他害や激しい他動はありません。友達とトラブルもありません。 就学相談はこれからです。 親としては通級指導かなと思っていますが、ベテラン保育士の身内は普通学級を勧めます。 上記特性から支援級、通級、普通級どれを希望したら良いか、アドバイスよろしくお願いします。
2025/8/28 21:59
質問を見る
さかよさん、こんにちは😃
就学先って本当に悩みますよね😢
さかよとしては通級指導かなと考えられているのですね!その旨を伝えながら、保育園の先生、かかりつけ医、就学相談の専門家などからもアドバイスをもらったり学校見学を通して学校の現状も聞いてみたり、実際にみたりしながら、子どもさんの気持ちも聞きながら決めていくといいかなぁと思いました!😌
私の息子は発達特性のあるグレーゾーンの年中クラスです。
私の息子は発達障害なのか個性の範囲内なのかのギリギリのラインなので、周りからも理解されずらく、本人がこれから学校や社会に進んでいくなかで大変なことも多いんだろうなと思いまし、私自身も息子の就学先迷っています💦色々迷うことはありますが、子どもが苦手な部分でストレスがかかって、自己肯定感が低くなったり、不登校や引きこもりなどの二次障害にならないよう息子が持っている特性でストレスがかかることのないよう、楽しく無理せず今後、園や学校で過ごせるようにということを1番に考えるようにしていこうと思っているところです!
さかよさんも今は色々考えたりして不安だと思いますが、無理せず、気分転換もしながら、子どもさんが来年度から楽しく学校生活が送れることを願っています!😌
2
支援学校高等部を不登校中です。ほかの支援学校に転校したいといいます。 同じような経験された方おられますか?
2025/8/28 13:15
質問を見る
支援学校ではありませんが、学校で働いています。
支援学校の転校は、通常の公立学校同様、教育委員会や在籍校・転校先の学校との協議が必要です。必要書類(在学証明書、成績証明書、転学照会書など)を準備し、まずは学校や教育委員会に相談してください。
支援学校の場合、障害種別(知的、肢体不自由、視覚・聴覚など)や受け入れ枠の空き状況により、転校可否や時期が制限されることがあります。
希望されるなら、できるだけ早めに相談を開始し、転校可能な時期(学期末や年度始め)を確認しましょう。
また、不登校中の転校はタイミングが重要です。本人に気力や前向きな気持ちがあるタイミングを選ぶと、うまくいきやすいです。
支援学校高等部から通信制高校(障害者支援に特化したコースがある学校もあります)への転校も選択肢の一つです。登校頻度が少なく不登校の生徒にとって負担が少ないです。
2
学校は行きたがらず、無理に連れて行く日々が続いています。本人も行ったら行ったで友達と同じ様に同じ教室で頑張ってますが、日曜日の夕方になるとパニック?みたいになるようになってしまいました。対応がわからず、悪化しています。