
- 4歳
みーままさんこんばんは⭐️
子どもの癇癪の対応って親も大変だし、精神的にもつらくなってしまいますよね😢
子ども自身も自分自身のやりたいようにしたいという意識が強くなっている一方で、脳の前頭前野の発達が不十分なため、自分の意思を主張したり、感情も爆発したりしやすくなるそうです!なので、何かをしてすぐに癇癪がなくなるということは難しいかもしれませんが、子どもさん自身も経験を積んだり成長していく中で、癇癪なども落ち着いてくると思いますよ😌
癇癪については、安全を確保して、子どもと同じ土俵に立って子どもに感情的になったり本気にならないようにして、私自身は違うこと考えたりしながら、否定せずに共感しつつ流す!!いけないことをした時は、感情的にならないように、毅然とした態度でいけないことを簡潔に伝えるといった感じで対応してました。
発達特性で問題を抱えているのか、判断も難しいですし親として悩んだり心配になりますよね😢お気持ちわかります!!
その中でも子どもさんが保育園やお家など生活していくなかで子どもさん自身や親や周りがしんどさや困りごとがでているのかという視点も重要になってくるのかなぁと思います!
私の場合は子どもの特性や苦手な部分でストレスがかかって、自己肯定感が低くなったり、不登校や将来引きこもりなどの二次障害にならないよう息子が持っている特性でストレスがかかることのないよう、楽しく無理せず今後、保育園や学校で過ごせるように環境調整や声掛けや対応など保育園と連携していくことも大切かなぁと思っています!発達障害の特性については治ったりなくすということは難しいかもそれませんが、困りごとや苦手な面でもその子が、居心地いいように生きていけるようにフォローしていったり、得意なところや好きな事を伸ばし、苦手なところをカバーしていくという風にしてあげるとストレスも軽減できたりぐっと生きやすくなってくると思います!
みーままさんも色々悩まれることもあると思いますが、ストレス発散したり、休息を取りながら無理せず育児されてくださいね😌
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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多動症に当てはまることが多く、癇癪がすごくて幼稚園の先生の言うことを聞けなかったり、自分の気持ちにそぐわないことがあると怒りチラシ物を投げたりします。発達障害にあたるのかもわからないのですが、どうすれば治るのか、幼稚園に行き始めたものの向いてなかったのか、ご相談です。