
- 1歳
のんびりさんはじめまして😊
紋。さんも言われていますが、自閉症って本当に一人一人違って様々ですよね!
知的障害やADHDも併合しているかいないか、重度か軽度か、どういった特性があるかにもよって全然違います!
言われなくてもわかる人もいれば、言われてもわからない人もいますよね!
知能や言語の発達に遅れがないアスペルガー症候群と自閉症は、以前はそれぞれ別の発達障害として捉えられていましたが、特性を少しずつ持った「グレーゾーン」が多くいるため、現在はASDにまとめられています。そういうこともあってわかりにくいのもあると思います!
私も以前は自閉症という言葉から、「自分の殻に閉じこもって誰とも関わりを持とうとしない」、「人に興味ない」などのイメージを持っていました!昔、草彅剛さん主演の「僕の歩く道」というドラマがあったのですが自閉症というとそういうイメージでした!
ちなみに私の4歳の息子は自閉症グレーゾーンです!
息子も赤ちゃんの頃から目も合いニコニコしていましたし、簡単なやりとりもできていたし、家族や祖父母なども認識していましたしその時はまさか自閉症の特性があるとは夢にも思いませんでした😆
4歳現在はおしゃべりもできますし、身の回りのことをできますので、息子もどこが自閉症グレーゾーンなの?と聞かれることあります。特性があったりやはり苦手なこともあります。
でも本当に純粋で個性的で面白い子達ですよ😌
こんにちは。
のんびりさんのお子さんはゆっくり発達されているのですね。
自閉症スペクトラムはその名の通り、虹のように少しずつ差のあるもので、様子(特徴)が多岐にわたって「私、自閉症スペクトラムで」と言われても信じられない時もありますよね。
我が子16歳、ADHDとASDです。
目を合わせ普通に会話ができますし、私を母だと認識もします。そう言う意味では軽度かもしれません。でも、周りの人間が理解しがたいほどのこだわりがあったり、相手の気持ちを思いやることが極端に苦手です。この歳になると本人も努力はしていますが、良くも悪くも言葉の裏は読めませんし、物事をダイレクトに言いがちです。
重度の方にお会いしたこともありますが、目も合わないし、お話ができない方もいました。
今は重度も軽度もまとめて自閉症スペクトラム(自閉スペクトル症など)と言われているので、同じ障害の名前でも本当に「人それぞれ」という感じです。
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
質問を見る
おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
2
生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
質問を見る
こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
2
自閉症の子って、実際どんな感じなんだろう?
YouTubeでよく見かけるけど、ただの可愛い子って感じで全くイメージ沸かず。
うちの子、確かに発達ゆっくりでグレーかな?って思うこともあるんですが、自分が嫌いな食べ物を私の口に入れてケラケラ笑ってきたり、読んで欲しい本を渡してきたりする。こういった母を人として認識してる行為が自閉症の子には無いって良く聞くんだけど、本当なのかな。