
- 8歳
こんばんは。
うちも知的と自閉症なので、知的支援級3年生です。正直、支援級の先生は障害に関しては何にもご存知ないこと多いですよね。私の子供の先生には入学より3年間見てもらっていますが、支援級を持つのはやはり初めてだそうです。
私はもっぱら相談は放デイの先生です。学校の問題に対して一緒に考えて、時には学校にも出向いてもらっています。他にも、毎月の発達相談でお医者さんに相談はしています。ただ、えびママさんの場合は放デイはあまり当てにできないんですね💦となると、相談支援員さんはいかがでしょうか?支援員さんは療育を行いはしないものの、長年現場を見てきているのでやはり知識は豊富ですし、様々なケースをご存知です。尋ねると、意外と色々教えてくれますよ!
あとは、勉強会や親のための座談会も結構個々のケースに対応した相談に乗ってもらえますし、気付きを得られるのでおすすめです。また、同じ支援級のママ友もえびママさんと同じく「放課後デイはあまり一生懸命じゃないから相談できない。」とおっしゃっていました。そのため、その方はスクールカウンセラーに相談されているようです。私の地域のスクールカウンセラーは、担任の先生方に対して指導もできる立場のようなので、担任の先生に直接お願いしにくいことでも相談できるかもしれませんね。
こんにちは!
そうですね、勉強面のサポートと聞いて私が思いついたのは、リタリコとかキヅキ共育塾という塾ですが、発達障害や不登校を専門にされている塾です。
リタリコは短期集中講座もあったかも。
ただお金がかかることなので、えびママさんの求めている情報と違ったらごめんなさい!
担任の先生や放課後等デイサービスが相談先として頼りにできないのは、心許ないですね…その他のかただと、私は相談員さんや療育センター、かかりつけのクリニック、ペアレントメンターさん、市の相談窓口などにお話を聞いていただくようにしています。
また、保護者向けの座談会に参加してアドバイスを頂いたり、励みになったりしています。
えびママさんもおひとりで抱え込まれず、周りのかたを頼ってみてくださいね😊
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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中度知的、自閉症もち(発語少し、こちらからの声かけはある程度理解できる)の小1男児への対応について…地域の公立小学校支援級(知的クラス)に在籍してます。
学校の授業は、もちろん本人の理解度に合わせて進めてくれているのですが例えば鍵盤ハーモニカ演奏の時に鍵盤に合わせて指を使い分けるのが難しそう…算数の「多い少ない」の概念を理解できていなくて…などの報告を受ける事があります。
家での様子や本人の興味関心など参考になれば、と思って気付きなど情報共有はしているのですが…なんせ担任の先生も支援級担任を持つのは初めてらしく支援方法について「お母さん教えてください」みたいな姿勢だから、こちらから頼れないという。
こちらが頼りたいけど、それが出来なさそうな場合は、どこへ頼るのがベストなんですかね??
ちなみに放課後デイサービスは、もともと勉強熱心な感じでは無く落ち着いて過ごせる雰囲気のところを選んでいるし新しく出来たところなので担当の方も「お母さん色々と教えてくださいね」スタンスで…
勉強面に対してだけでなく息子への関わり方についても、あの時こんな声かけしたけど合ってたのかな…みたいな誰かに肯定やアドバイスしてほしい時は皆さん、どこへ相談しているのか気になります。