
- 6歳
ももまさんこんにちは😌
個性の範囲内なのかADHDなどの発達特性で問題を抱えているのか、判断も難しいですし親として悩んだり心配になりますよね😢
ADHDなのかというのは見極めが難しいですよね。私の周りにもADHDの特性を持っている子どもさんいますが、年中〜小学生になり集団生活や授業が始まるにさしかかってからADHDの特性が目立つようになった子が多いです。先生に相談した際に、『例えば普段、落ち着きがなかったり家などで「座ってて!」と注意しても動いてしまう場合や、普段の生活の中や遊びの場面でじっとできなくても、保育園や幼稚園で座らないといけない場面(例えば、〇〇の会、参観日、〇〇式など)では立ったり動きたくてもその時間は我慢できている。といった場合はあまり気にしなくてもいいと思います』と言われました。
子どもさん自身も幼稚園生活や私生活でしんどさや困りごとを抱えているなどであれば、まずは保育園の先生に相談してみてもいいのかなと思いました!
息子さんは、言葉や理解も早く、論理的に物事を考えたり、説明したりできるなんてかしこいお子様ですね😌常に喋っている、集団行動よりも自分のしたいことへの意思が強い面もいい意味で考えたら、とても意欲があって、チャレンジ精神旺盛で、思ったらすぐ行動できるすごい行動力のあり、発達特性の面でもあるかもしれないけれど、将来長い目でみると息子さんの強みでもあると思いました☺️!
私の息子も理解力などはあるけれど、集団行動など苦手なので色々迷うことはありますが、今は苦手な部分でストレスがかかって、不登校や引きこもり、精神障害などの2次障害にならないよう息子が持っている特性でストレスがかかることのないよう、楽しく無理せず過ごせるようにということを1番に考えながら保育園とも連携をとって過ごしています😌
大人になってもうちの子にはうちの子の活躍できる居場所があると思うし、いつか我が子が幸せだなって思えたらいいなぁって思いながら、息子が楽しく過ごせる環境を作れるように先生と連携しながら見守りながら関わっています!
ももまさんの息子さんも将来楽しみですね😌
悩むこともありますが、息子を認め、愛情注いでかかわっていれば自分で自分の花を咲かせるんじゃないかなと思っています☺️
大変なこともありますが、お互い楽しく育児やっていきましょうね😌!!
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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おはようございます。
私の子供は赤ちゃんの頃から全ての発達が遅く、のちに自閉症と診断されました。たまさんのお子様も、腰座りに関して遅いのではないかと気になるのですね。
万が一全く腰が座らずくにゃくにゃの状態でしたら、小児科に相談されるといいかなと思いますが、たまさんのお子様は手をつけた状態ならお座りできているのですね😄そうであるならば、体の筋肉がしっかり成長段階にある証拠だと思います。赤ちゃんの頃って今までできなかったことが来週や来月には普通にできることがよくありますので、見守りで大丈夫ではないかなと思いました。
9ヶ月の時点でまだ座っていないのは1割くらいという統計があるようですね!1割というと個人的には珍しいという程でもないと思いますし、体の成長の速さが人生を決めるわけでもありません😄これまで通り、たくさんの笑顔でお子様と遊んであげて下さい。これからの成長もとっても楽しみですね!
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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息子(5歳年中)は赤ちゃんのころから首座りや寝返りなど、できるようになることが早く、言葉や理解も早く、論理的に物事を考えたり、説明したりできるので、周りからは頭が良いと言われます。しかし、幼稚園での集団生活に難があると最近知りました。言われていることは理解できているはずなのに、トイレ休憩のあとの歌の時間にトイレに行ったり、だらけてみたりしているようです。(歌が嫌い、というわけではないです。)食事の時間は家でもそうですが、食べるのが遅かったり、周りに気を散らしたりします。聞こえているはずなのに返事をしない。怒られているときに笑いを我慢できない。言われてもすぐに行動できない。常に喋っているか(独り言を含む)歌っているかしている。幼稚園での集団生活に難があると知ってから、色々なことが発達面での心配になりました。ADHDなど当てはまるでしょうか。