
- 6歳
小2支援級ママです。
ご主人の言葉は悲しいですね、困り事をサポートしてあげる本当にそれだけだと思います。お母様の気持ちとても素敵なので自信を持って欲しいです。
支援級に関しては昔とは本当に違うので、ご主人は昔のイメージを持たれてるかもしれませんね。
でも、私もご主人のように自分が病気扱いしてしまうことになっていないかと葛藤した時期もありました。なので、お二人の気持ちがとてもわから気がします。
うちの子は年長さんのとき、おそらく2年くらい成長が遅い状況にありましたが、今は普通に九九も覚えているし学校も楽しく行ってくれています。でも、もし年長さんの時に必要なサポートや声かけが出来ていなかったら、息子に合わせた声かけサポート環境が作れていなかったら今の状況になっていたかわからないなと感じています。
参観日、懇談、検査、小学校見学など可能であれば夫婦で参加して共有出来ると、しっかり向き合えるのではないかと思います。なかなかお仕事で難しいかもしれないですが、安心して、居心地の良い環境でこそ、子供は伸ばしてあげられるので、ご主人もそこは同じだと思うので、お子様にどんな環境を作ってあげたいのか、その部分で価値観を合わせて行けるといいなと思いました。なんのアドバイスにもなってなくて失礼します(^◇^;)
家族の理解がないのって辛いですよね。うちもなかなか理解してもらえるまで時間がかかりました。とにかく全ての相談の場や困り事が起こってる場面を一緒に共有してなんとか少しずつ理解してもらいました。分かってもらえないなら、直接面談とか相談とか同席させる方がいいと思います!
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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もうじき6歳の年長の女の子がいます。
年中頃から、情緒や知的面で不安な所があり、発達相談センターでも相談し、k式テストも受けました。テストも全部が出来たわけではないので、はっきりとした結果は出ず、おおよそ1年程度のゆっくりさが見られるとの事でした。
来年小学生になるに辺り、保育園や小学校にも相談しています。そのなかで支援級を使う可能性の話もあるのですが、主人は病気にしたいのか?と言います。そうではなく困り事をより負のスパイラルにおちいらない手立てとして考えて居るのですが、説明が悪いのかわかって貰えません。どうしたらいい形になりますか?