
- 4歳
照明を嫌がるのは、何か特定の場面や時間帯があるのでしょうか?
れんはるママさんのお子様に聞いてみたいところですが、まだ年齢も小さいので言葉で上手に説明するのは難しかったりしますよね💦
私自身は何の専門家でもない素人ですので、一経験談をお伝えすることしかできませんが、私が子供の時にはベッドルームの照明が怖かった記憶があります😅実家は豆球をつけて寝るタイプで、ふと目を覚ました時に天井に顔が浮かんでるように見えちゃうんですよね。それでどうこう文句を言う程ではないですが、何となく怖かった記憶があります。あと、照明器具の中にコバエなどが入り込み、動いているのを見ると怖かったりしましたよ💦
もし園の部屋の照明が嫌で部屋に入らないのであれば、園に相談してもいいと思います!というのも、私の子供もいっとき保育園の天井についている扇風機が急に怖くなったことがあるんです。それを先生に伝えると「使わない時はカバーしておくね!」と対策してくれました。それだけでオッケーらしく、また毎日元気に通えるようになりましたよ。
お子様が怖がる理由は分かりませんが、使わない時はカバーをかけるなどで少しでもうまくいくといいですね。お役に立てず申し訳ないです🙇♀️
こんにちは。
言葉の発達がまだ成長段階のうちは、思いを言葉にできず泣き叫んだり癇癪を起こしてしまいますよね。癇癪を起こされるとこちらもメンタルやられたり、人目も気になったりしますよね💦でも、漏れなく皆通る道です。真正面から受け止めすぎず、それでも辛ければ少し一人の時間を取るなど物理的に距離を取って下さいね。あとは、毎日頑張っているれんはるママさんへのスイーツなどのご褒美もお忘れなく😄
うんちを触ってしまうのも、発達障害関係なく小さい子にはあります😅やはり気になっちゃうんでしょうね。「触らないよ〜。出たらママに教えてね。」と言って、うんちが出たらすぐに交換するのが一番かと思います。
叱ると笑うのは、注目行動かもしれませんね。その行為をすることで、「ママがわざわざ僕の方を向いてくれる!」となっている状態かと思われます。もしそうであれば、叱られていると言えどお子様にとってはご褒美の状態になってしまっているので、良くない行動をした時は真顔&低めの声で「やらないよ」と言ってその行動からさっと引き離すだけで大丈夫ですよ。けれども、普段やってしまうイタズラをしなかった、あるいは我慢しようとしたなどが見られた時にはすかさずたくさん褒めてあげて下さい😄そうすることによって、良い行動が増えていくかと思います。
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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まだ話せなくて発達が遅れ気味で3歳という事もあり納得いかないと泣き叫ぶだけでツラいです。
すごく気がかりなのは発達面で、叱ると笑う、うんちをするとオムツの中に手を入れて触るなど最近します。
発達障害なんでしょうか?